君と僕。 第10話 「on your mark」
秋も終わりに差し掛かり、学校では文化祭が始まった
千鶴はトイレの花子さん、祐希は鬼太郎に扮し積極的にクラスの発表であるお化け屋敷に参加していると
最初のお客に悠太と春、そして茉咲が入って来て何とか脅かすことに成功するが
それは茉咲に限ったものであった
また、お化け屋敷は暗闇だったため
茉咲が怖くて繋いだ手は春ではなく千鶴であり、すぐさま振り払う行動を見せた
悠太と春のクラスでは「めるへんきっさ」という喫茶店を行っており
祐希と千鶴は様子を窺いに中に入ると
そこでは茉咲が舞台「シンデレラ」のセリフを覚えようとしている最中であった
そして舞台本番、ネズミ役の茉咲は
多くの観客、そして春が見ていたこともあり極度の緊張からセリフを噛んでしまう
この失敗でトイレで落ち込んでいた茉咲の元に千鶴が現れたが
茉咲は後悔から泣き出してしまう
しかし、千鶴なりのフォローで何とか元気を取り戻すのであった
今回も春と千鶴、茉咲の3人の話がメインで
特に千鶴視点から茉咲と春 を見ている描写が多く存在しました
残り数話でどこまで進むか分かりませんが
一定の心情的な決着が付くと思うので、その点を期待したいです
千鶴はトイレの花子さん、祐希は鬼太郎に扮し積極的にクラスの発表であるお化け屋敷に参加していると
最初のお客に悠太と春、そして茉咲が入って来て何とか脅かすことに成功するが
それは茉咲に限ったものであった
また、お化け屋敷は暗闇だったため
茉咲が怖くて繋いだ手は春ではなく千鶴であり、すぐさま振り払う行動を見せた
悠太と春のクラスでは「めるへんきっさ」という喫茶店を行っており
祐希と千鶴は様子を窺いに中に入ると
そこでは茉咲が舞台「シンデレラ」のセリフを覚えようとしている最中であった
そして舞台本番、ネズミ役の茉咲は
多くの観客、そして春が見ていたこともあり極度の緊張からセリフを噛んでしまう
この失敗でトイレで落ち込んでいた茉咲の元に千鶴が現れたが
茉咲は後悔から泣き出してしまう
しかし、千鶴なりのフォローで何とか元気を取り戻すのであった
今回も春と千鶴、茉咲の3人の話がメインで
特に千鶴視点から茉咲と春 を見ている描写が多く存在しました
残り数話でどこまで進むか分かりませんが
一定の心情的な決着が付くと思うので、その点を期待したいです
侵略!?イカ娘 第9話 「ままごとしなイカ!?/予定じゃなイカ!?/遊園地に行かなイカ!?」
【ままごとしなイカ!?】
イカ娘が道を歩いていると、いきなり女の子に呼び止められ
ままごとをしてほしいと言われ、公園に向かう
イカ娘と女の子がままごとをやっていると、そこに栄子が強制参加する事になり
さらに早苗が乱入する形でままごとが再び開始される
早苗が入ったことで複雑な家庭環境のままごととなり
そして清美も登場し、ままごとの内容が早苗が考える早苗と清美の争奪戦となる
ままごとの設定がさらに複雑化となったが
全ては女の子のドラマ好きから来るものであった
【予定じゃなイカ!?】
千鶴はバッグ、栄子はスケジュール帳が不要になったため
この2つをイカ娘にあげるも用途が分からない様子であった
道で清美に会い、バッグとスケジュール帳の使い方を知ったイカ娘は
店での接客よりもスケジュールを最優先とした行動を行い
自らを混乱に陥れてしまった
それでも清美のアドバイスにより
スケジュールは必ずしも行う必要が無いことを知ると
侵略の希望や箱根旅行などを書き入れる
そのスケジュールを信じた早苗は箱根に一人先回りするのであった
【遊園地に行かなイカ!?】
電車に乗り遊園地へ向かうイカ娘たち
目的地へ着くも、そこにはコーヒーカップしか無い今日で閉園の遊園地であった
せっかくなので遊び倒そうとするイカ娘たちであったが
栄子はいきなり酔ってしまいダウン
それでも相沢家が昔よく通った遊園地のため
これまでの思い出を振り返り、涙を流す栄子であったが
数日後、跡地がバーになっていることを雑誌で知り、思い出を見事なまでに潰されてしまった
――――――――
今回のストーリーはイカ娘には珍しく原作に忠実なものであり
アニメによるオリジナル・発展的な部分は少なかった印象があります
それでも流れが詳細になっていたため上手く作られており
まとめ方、つまりオチの部分ではかなりのインパクトがあったと感じました
イカ娘が道を歩いていると、いきなり女の子に呼び止められ
ままごとをしてほしいと言われ、公園に向かう
イカ娘と女の子がままごとをやっていると、そこに栄子が強制参加する事になり
さらに早苗が乱入する形でままごとが再び開始される
早苗が入ったことで複雑な家庭環境のままごととなり
そして清美も登場し、ままごとの内容が早苗が考える早苗と清美の争奪戦となる
ままごとの設定がさらに複雑化となったが
全ては女の子のドラマ好きから来るものであった
【予定じゃなイカ!?】
千鶴はバッグ、栄子はスケジュール帳が不要になったため
この2つをイカ娘にあげるも用途が分からない様子であった
道で清美に会い、バッグとスケジュール帳の使い方を知ったイカ娘は
店での接客よりもスケジュールを最優先とした行動を行い
自らを混乱に陥れてしまった
それでも清美のアドバイスにより
スケジュールは必ずしも行う必要が無いことを知ると
侵略の希望や箱根旅行などを書き入れる
そのスケジュールを信じた早苗は箱根に一人先回りするのであった
【遊園地に行かなイカ!?】
電車に乗り遊園地へ向かうイカ娘たち
目的地へ着くも、そこにはコーヒーカップしか無い今日で閉園の遊園地であった
せっかくなので遊び倒そうとするイカ娘たちであったが
栄子はいきなり酔ってしまいダウン
それでも相沢家が昔よく通った遊園地のため
これまでの思い出を振り返り、涙を流す栄子であったが
数日後、跡地がバーになっていることを雑誌で知り、思い出を見事なまでに潰されてしまった
――――――――
今回のストーリーはイカ娘には珍しく原作に忠実なものであり
アニメによるオリジナル・発展的な部分は少なかった印象があります
それでも流れが詳細になっていたため上手く作られており
まとめ方、つまりオチの部分ではかなりのインパクトがあったと感じました
C3 -シーキューブ- 第10話 「嗜虐者は何処にもいない」
体育祭で披露するダンスの練習が上手く行かずフィアが苛立っているところに
若い女性が殺人される事件のニュースがテレビで流れた
これはアリスの仕業だと感じたフィアは春亮、このはを連れてアリスの居る場所へ向かい
別の屋敷でアリスを追い詰めると、そこで戦闘が開始され
フィアは二十四番機である構焼式彫像態(良く啼く鋼鉄の牡牛)を使用するもアリスに逃げられてしまう
その日から連続猟奇殺人事件が起きているため
体育祭の開催も危ぶまれており、委員長と研究員の顔を持つ錐霞は疲労などで倒れてしまい
春亮は錐霞の家まで送り、何か力になれるかと問うと
脅迫されていること、そして誰かを絞め殺す代わりに自らを締めている黒河可憐の呪いを打ち明ける
街に戻った春亮はフィアたちと合流すると
フィアは黒絵の美容室の客が次々と殺されていることに気付いたため
黒絵を犯人として疑っていることを話す
――――――――
今回も前回に引き続き、アリスとの大規模な戦闘前の様々な情報が含まれ
特に錐霞にとっては大きな意味を 持つ話であり
今後の展開のためには重要な回であったと思います
若い女性が殺人される事件のニュースがテレビで流れた
これはアリスの仕業だと感じたフィアは春亮、このはを連れてアリスの居る場所へ向かい
別の屋敷でアリスを追い詰めると、そこで戦闘が開始され
フィアは二十四番機である構焼式彫像態(良く啼く鋼鉄の牡牛)を使用するもアリスに逃げられてしまう
その日から連続猟奇殺人事件が起きているため
体育祭の開催も危ぶまれており、委員長と研究員の顔を持つ錐霞は疲労などで倒れてしまい
春亮は錐霞の家まで送り、何か力になれるかと問うと
脅迫されていること、そして誰かを絞め殺す代わりに自らを締めている黒河可憐の呪いを打ち明ける
街に戻った春亮はフィアたちと合流すると
フィアは黒絵の美容室の客が次々と殺されていることに気付いたため
黒絵を犯人として疑っていることを話す
――――――――
今回も前回に引き続き、アリスとの大規模な戦闘前の様々な情報が含まれ
特に錐霞にとっては大きな意味を 持つ話であり
今後の展開のためには重要な回であったと思います