Mouse unit's Blog -347ページ目

男子高校生の日常 第1話

【男子高校生と放課後】

タダクニはどのようにすれば彼女が出来るのかヨシタケとヒデノリの相談するも
放課後の教室というシチュエーションの光景とともに
ヨシタケは女子委員長、ヒデノリは女性教師を演じたためヨシタケは反応に困っていた

それでも半ば合わせるように演じていると
何故か成功ルートへと進んでしまったため、変な雰囲気になってしまった

【男子高校生とスカート】

テスト期間中にタダクニ、ヨシタケ、ヒデノリの3人は勉強もせず
女子の穿いているスカートの構造について語り合う

話は進み、皆で実際に穿いて確認することになり
タダクニだけかなり似合ったことから悪ふざけも重なり下着まで着用することになったが
そこにタダクニ妹が現れ、気まずくなってしまった

【男子高校生と怪談】

3人は怪談をすることになった

ヨシタケは乳首から出ている毛を切ろうと父親の髭剃りを借りて剃ろうとするが
誤って乳首を切るという痛い話に発展し
タダクニの話も含め、これらを聞いていたタダクニ妹は吐いてしまった

――――――――

タダクニが女子生徒と歩いていることをヨシタケが発見し、クラス中が騒然となる

そこにモトハルが的確な判断を行い、付き合っていないと断定し
直接タダクニに話を聞こうとする

しかし女子生徒はタダクニに道を教えてもらっただけであり
モトハルの予想は完全に外れてしまうのであった

【男子高校生と文学少女】

ヒデノリが川沿いの土手で本を読んでいると近くに髪の長い女子生徒(文学少女)が座った

様々な憶測を考えたが、一向に文学少女の考えが分からずヨシタケに助けを求めるも
ヨシタケは文学少女同様文学的表現を展開する

一方でもう1人の助けであるタダクニは全く空気を読まない発言で
文学少女から殴られてしまうのであった

――――――――

TVアニメとしての「男子高校生の日常」第1話が開始されました

1話の中に多くの話を取り込んでおり
また同時に展開が速いため、理解する以前に感覚で捉えることが重要な内容となっていました

まさにこれまでの展開を振り返らずに
観流すことが第一と考えられる作品であったと思います

2011-2012 ヴァンフォーレ甲府去就関連 盛田剛平 サンフレッチェ広島より加入

ヴァンフォーレ甲府はサンフレッチェ広島よりDF盛田剛平の加入を
1月4日のプレスリリースにて発表しました

盛田と言えば元々FWとしてプロ入りを果たしましたが
なかなか結果が出ないためDF(主にCB)にコンバートした選手です

CBへコンバート後の盛田は189cmという持ち前の長身を活かして空中戦の強さを発揮し
安定感のあるディフェンスをこなしている印象があります

甲府においてもこれまで通り、CB要員であると思われますが
セットプレーやパワープレーにおいての高さが増えるという事はかなりの武器であり
守備以外に得点にも期待したいと思います

モーレツ宇宙海賊 第1話 「海賊、罷り通る」

どこかの宇宙にあるとされる海明星、そこに住む女子高生の加藤茉莉香
茉莉香は喫茶店ランプ館でアルバイトをしていると
ミーサ・グランドウッドとケイン・マクドゥガルが現れ、茉莉香に対し宇宙についての質問を投げ掛ける

茉莉香が帰宅後、母である梨理香にその事を伝えていると
家にミーサとケインが現れ、宇宙海賊船・弁天丸の船長で茉莉香の父であるゴンザエモンの死去に伴い
弁天丸船長の条件に適した人物が茉莉香の1人のみであることを伝える

海賊について全く知識の無い茉莉香は突然の船長就任要請に驚き
日常生活においてもその考えばかり頭をよぎっていた

そんな時、クラスの担任にケインが就任したりと様々な変化が茉莉香の周辺に生じ始める

特に顕著に表れたのがバイト先の喫茶店ランプ館であり
客層の変化や転校生のチアキ・クリハラの交流などで明らかにこれまでの生活とは異なる日常となってしまった

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第1話という事でキャラクターの紹介が主な内容となっていました
同時に茉莉香や遠藤マミ、チアキの性格は上手く描かれており
自然にストーリーへと入り込めるものとなっていました

まだ海賊船船長への就任など決まっていないので
今後の展開に期待したいです