2016 J1 1st 第9節 アルビレックス新潟 対 ヴァンフォーレ甲府
新潟 2-2 甲府
【得点】
0-1 田中 佑昌(前半14分)
1-1 田中 達也(前半18分)
1-2 クリスティアーノ(後半15分)
2-2 O.G.(後半30分)
一言で勝てる試合を引き分けにしてしまった悔やまれる試合でした
先制しておきながら同点、突き放しておきながら追い付かれるという甲府の選手にしてみれば厳しい試合で
2失点という結果も反省しなかればなりません
特に2失点目は寄せの甘さがオウンゴールへと繋がっており
どうしても個人で足が止まる瞬間的な場面を相手のチャンスへしないためにも
周りの選手がカバーするという守備の連携を再確認していく必要があります
攻撃ではセットプレーから得点が生まれている部分は良い傾向ですが
カウンターの質を高め得点という結果を出していくことで、流れの中で相手への脅威へとなるため
得点の戦術拡大を今後も図った行かなければなりません
今節失った勝ち点3を次節に奪う意識を持ち、戦っていくことが求められます
【得点】
0-1 田中 佑昌(前半14分)
1-1 田中 達也(前半18分)
1-2 クリスティアーノ(後半15分)
2-2 O.G.(後半30分)
一言で勝てる試合を引き分けにしてしまった悔やまれる試合でした
先制しておきながら同点、突き放しておきながら追い付かれるという甲府の選手にしてみれば厳しい試合で
2失点という結果も反省しなかればなりません
特に2失点目は寄せの甘さがオウンゴールへと繋がっており
どうしても個人で足が止まる瞬間的な場面を相手のチャンスへしないためにも
周りの選手がカバーするという守備の連携を再確認していく必要があります
攻撃ではセットプレーから得点が生まれている部分は良い傾向ですが
カウンターの質を高め得点という結果を出していくことで、流れの中で相手への脅威へとなるため
得点の戦術拡大を今後も図った行かなければなりません
今節失った勝ち点3を次節に奪う意識を持ち、戦っていくことが求められます