最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧2025/01/11年末から年越しに詠う -ひと袋分のホイップクリーム.恋と愛についての考察。ティーに浮かべる何かのような.夢のひとひらに.感情の受け身毒のように 花のように波立ちぬ水面に苺は腐らないうちに、今は今のうちにI Love You.道場の窓から視える景色に詠う 〜昇る飛行機、下る坂道〜月とぼくの身体の墨汁と「お母さんのブレスレット」 森由 壱七夕の夜に歌う - 淀んだ月と星の雨と -額紫陽花を濡らす雨に詠う - 軒下の我と雀と -雨とあじさいと雫と空と -梅雨入りに詠う- 刀一人乗りのシーソーでも雑草のように生きて"優しい"犯罪者と、残酷な"正常者"と<< 前ページ次ページ >>