思いつきの言葉たち。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

「無理しなくてもいいよ」

という言葉で、

「頑張ろうと思えてくる」矛盾。

 

 

そのときの決断が間違っていたと思うのなら、

今ある大切なものに目を向けよう。

そうすることで、その過去の決断があったから、

今出会えた人がいて、出会えたものがあると思えてくるから。

 

 

人生は逃げても、そこに道が続いていく。

逃げは、積極的な選択だ。

 

 

自分が大嫌いなものにも、

それを好きな誰かがいる。

嫌いなものでも、

批判することは無意味だ。

 

 

 

マイナスからのスタートでは、

ゼロ地点が、プラスの地点であり、

喜びを得られる地点となる。

 

 

人間関係でイライラしない魔法の言葉。

「あ、思い込みかも」

 

 

 

ささいないことで落ち込むということは、

同時に、ささいなことで元気になれる可能性があるということだ。

 

空や自然は、

いつ誰が見ても、キレイだと感じるようになっている。

辛いことが癒せるようにと。