夢に向かうということは、
「もう少し」が
とてつもなく遠い距離に感じる。



自分で選んで
自分で決めたんだ。
愚痴は言わない。



自分だけは、
いつも自分の味方。



嫌われてもいい。
嫌がらせをされなければ
いいのだ。



気遣いも
偉そうにすると、
イライラされる。


そこにいるという価値は、
周りの人たちではなく、
自分で決める。



誰もが人を
幸せにしたいと思っている。
それは
たぶん
本能に組み込まれているのだろう。