へこんだときは、
気づきにくいけれど、
辛さを乗り越えられる
器の大きさが膨らんでいる。



言葉足らずで
勘違いされることは
多いけれど、
わかってくれる人は
必ずいるから。



その人だって
親がいるんだ。
その人だって
子どもがいるんだ。



笑うことよりも
大切なことは、
ふたりが一緒に
笑顔になっていること。



今日あった良いことだけを
明日に持って行こう。



本当は人は、
嫌いな人はいないのかもしれない。
単に危害を受けないように
遠ざけている必要があるだけだと思う。
食べ物でも、
嫌いなものは、
憎いわけではなく、
自分を守るためなのだ。