いつの時代も、頑張っている人はカッコいい。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

いつの時代も、頑張っている人はカッコいい。

 

 

誰かに何かをして欲しいとき、

自分がそれをしている姿を見せれば、

そのうち影響されていくと思います。


例えば、誰かに頑張って欲しいと思うとき、

「頑張れ!」と言うよりも、
自分が頑張っている姿を見せるのです。
そうすると、影響されて、

「頑張ってみようかな」と思うようになります。

 

何かを頑張っている姿には、カッコよさがあります。
カッコいいなと思われたら、次は真似をされます。
これが、影響されるということです。

 

自分の思うように人にやって欲しいとき、

強制や命令をするよりも、カッコイイなと思われたら勝ちです。
そして、尊敬されれば、言葉はいりません。
まさしく、背中で語ることができるのです。

 

 

◆尊敬されたら、真似される。

  ほっておいても、人はついてくる。

 

 

 

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