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週末 お天気もいいしどこに遊びに行く?と聞いたら

「あらかわ遊園!」との返答が。

 
久々だし行ってみようか~と着いてみてビックリ!

 

今月いっぱいで休園しちゃうらしい。

12月1日から、予定では2021年の夏まで。2年半も!長ーい。

全然知らなくてビックリ。
今月来ておいてよかったわー。
知らずに12月になってから来て休園してたら泣ける。
 
そしてそんな「あらかわ遊園」
過去最高に混んでました。
休園を知ってみんな来てたのかな~。
 
コースターなんて1時間待ちだし
乗り物の最終時間は4時半だけど4時前から受付終了する乗り物も出てきて
こんなあらかわ遊園ははじめてでした^^;
 
子ども100円大人200円で乗れる観覧車ともさよならね~。
 
 
ポニー乗馬や エサやりも楽しみ。
 
小動物とのふれあいタイムも♪
 
乗り物も全部乗ったし
ふわふわの滑り台でも遊んだし楽しい一日でした。
 
2年半後の開園だと
もう小学3年生?
もしかしてもうこれが最後かも?と思いながら過ごした1日でした。
 
11月23日は 8時まで開園するそうで夜のあらかわ遊園も楽しめるそうですよ~。
2年半ものお休みは残念だけど
新しいあらかわ遊園はどんなふうになるのかちょっと楽しみ。
 

テーマ:

子育てにおいてずっと大事にしたいと思っていることのひとつが自己肯定感。

 

この自己肯定感を育てるプロジェクト「ほめ写プロジェクト」

子どもの自信を育む 話題の子育て新習慣「ほめ写」実践セミナーに

「ほめ写プロジェクト運営事務局」から招待いただきイベントに参加してきました。

 

ほめ写プロジェクト 公式サイト

 

「自己肯定感」が高いと

自分に自信を持てたり、物事に対するやる気や積極性

他人を思いやる気持ちなどが育ち人格形成のうえでとっても大事なもの。

 

でもついつい普段の生活を顧みるとほめるより叱ることの方が多いわけで^^;

子どもにとっては怒られてばかりで自分はダメなんだと思っちゃうことの方が多いかも。

 

 

今回のセミナーでお話をしてくださった教育評論家の親野智可等(おやのちから)先生のお話では

毎日叱られてばかりだと自信をなくし、ダメな子と思われている、愛情不足感にもなるのだとか。

 

ほめるのは難しい、どこをほめればいいのかわからない という場合は部分的にいいところをほめてもOK

頑張っていることをほめる、努力の達成の瞬間をほめる

字の書き取りでも「この字がいい」とか「このはねがいい」「このはらいがいい!」と細かい部分でいいのでほめていると

どんどん字がキレイなるそうですよ。

 

自己肯定感はほめられることで伸び、その「ほめる」には

「条件付きでほめる」

「無条件にほめる」という2種類があり

 

条件付きでほめるというのは

子どもががんばったときや何かを達成した時にほめたり、一緒に喜んだりすること。

無条件にほめるとは努力や成果ではなく「生まれてきてくれてありがとう」「あなたがいてくれてママもパパも幸せ」

という存在自体をほめること。

どちらも大切だけれど、この無条件にほめることは特に重要なんだそう。

 

 

でも日本は他の先進諸国に比べて著しくこの自己肯定感が低いんだそうです。

そこで発足したのが「ほめ写プロジェクト」

 

教育評論家の親野智可等(おやのちから)先生が小学校の教師として子どもたちと接する中で感じた

自己肯定感の有無が子どもの成長を決定づけるのではないかという問題意識からスタートしたプロジェクトで

自己肯定感の強い子どもの家庭には写真が貼られていることが多いことに着目し

脳科学の専門家篠原先生と発達心理学の専門家岩立京子先生とともに調査研究をし

すすめられた調査で

 

WEBによるアンケート調査で子どもの写真を飾っている家庭とそうでない家庭での

子どもの自己肯定感の比較をしたところその有意差が確認されたり

 

普段写真を飾っていない家庭で3週間のほめ写体験を実施したところ

その前後の変化に置いて自己肯定感に関する意識や行動に前向きな変化があったそう。

 

意識調査だけじゃなく

脳の活動測定を検査した結果からも

自分の写真を観た時に心地よさを感じる部分「腹内側前頭前野」の活性化がみられ

ほめ写体験をしていると自分の写真を観た時に肯定的な自己イメージを結びつけることができ

日常的に体験を重ねることで自己肯定感が伸びる可能性がかんがえられるのだとか。

 

 

写真を使って自己肯定感を向上させるほめ写プロジェクトでは

玄関に写真を貼ったり、リビングやトイレに貼ったり。

貼る写真も特別な写真だけじゃなく

家のお手伝いをしている写真やお勉強している写真、縄跳びをしている写真などなんでもよくて

一生懸命している姿の写真がいいそう。

 

写真を貼るときのポイントは

子どもの目の高さに貼ること

これという写真は大きく

 

常に目につくことでスマホやパソコンで時々見る写真と違って常に何度も目に触れることが重要で

その写真を観るたびに自分に自信がわいてくるような環境が自己肯定感の向上につながるそうです。

 

実際に3か月ほど体験した2人のママのお話をお聞きすると

ほめ写をはじめて1ヶ月~1ヶ月半くらいたった頃から子どものようつに違いがあらわれ

新しいことにチャレンジしたいと言い出したり、今までまったく親のいうことを聞こうとしなかった子が話を聞いてくれるようになったり、

ほめ写をはじめる前のアンケートで親に愛されているともうかという質問に「思わない」と答えた息子さんが

「愛されていると思う」と答えるようになったとか。

 

お二人とも写真を選ぶとき子どもさんと一緒に選んだそうで

親がこれがいいかなと思う写真と実際に子どもが選ぶ写真に違いがあったそうなので

子どもと一緒に飾る写真を選ぶのもいいなーと思いました♪

 

アルバムに貼ってしまうと取り出さないと見れれないので

それよりも壁に貼ったりなどして写真を飾り 定期的に写真を変えるのもいいそうです。

 

我が家では普段からちょっとしたことでもこれは良かったなと思うことは沢山ほめて

寝る時には大好きコールも欠かさず、生まれてきてくれてうれしい、いてくれるだけでうれしいと言いまくっているので

「無条件のほめる」は頻繁にしているけれど逆に「条件付きのほめる」はすくなかったかなと思う部分もあるので

これからは頑張っている写真を撮ってそれを何度も何度もほめるという

ほめ写プロジェクトを実践しようと思います♪

 

最近 苦手意識を持っていた水泳で進級した時に褒めまくっていたら

やる気が急に出てきて がんばれば何でもできる!○○ちゃんはできるの!と

急にポジティブ発言が多くなってやっぱりほめるって大事なんだなーと思います。

 

 

今は記念写真的な写真ばかりを飾っているので

これからは習い事や、普段のお手伝いの写真なども飾って

沢山沢山ほめたいと思います♪

 

 

ほめ写プロジェクト 公式サイト

 

 

 

 

 


テーマ:

リビングで使っているウエットシートをいれるケースが欲しい!

 

本当はまだ娘が小さかったころにもらったおしりふきのケースで使っていないものがあったので

そちらをリサラーソンの紙ナプキンを使ってデコパして使いたいと思ってたんだけど

そう思い始めて早1年。ながっ

 

いまはかごの中にそのケースを入れて使うときだけ取り出していたんだけれど

面倒なのでカウンターに置いておきたいと

新しいケースを物色することに。

 

第一候補はこちらのケースで買う気満々だったんだけれど

 

ポチする寸前に無印のウエットシートケースがいいという記事を読み

ただし密封タイプではないのでちょっと乾燥が気になりつつもお値段がお手頃なのが魅力で

とりあえず無印でお試ししてみることに~♪

1個 490円と格安。

シンプルなデザインなので目立たず邪魔にならないのがいいです♪

 

WEBや店頭では常に在庫切れなので

予約注文をして受け取りました。

注文した時は長いと2ヶ月くらいかかるかもと言われたけれど

実際には1ヶ月もかかりませんでした♪

 

様子を見て乾燥しそうならお掃除用のシート入れにする予定。

 

その時は当初の予定通りこちらを購入するつもり♪

これとても気に入っているので 無印のウエットシートケースが問題なくても買っちゃうかもw

 

 

 

 

 

 

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