彼女の半歩後ろから横目でケツばかりを凝視しながら歩く私にひとつの問題が立ちはだかった…。
ラブホテル…
どこもかしこも、満、満、満。
休日の前の日だった為どこも大忙し。
くたくたになりながら持ち前のスケベ根性で、やっとたどり着いた四軒め…
祈りは届かず満の文字。
隣の小屋では、あざ笑うかの様にのら猫があくびをしながら僕らを見ていた。
しかたねー、こーなったら彼女のショートパンツごしのケツを脳裏に焼き付け、オナニーのネタにするかと思っていた時…
彼女が小屋を指さした。
小屋はホテルだった。
外見からは昭和の香りが漂い、
部屋からはおじいちゃんの部屋の香りがした。
そして…
私は任務を完遂した…
ラブホテル…
どこもかしこも、満、満、満。
休日の前の日だった為どこも大忙し。
くたくたになりながら持ち前のスケベ根性で、やっとたどり着いた四軒め…
祈りは届かず満の文字。
隣の小屋では、あざ笑うかの様にのら猫があくびをしながら僕らを見ていた。
しかたねー、こーなったら彼女のショートパンツごしのケツを脳裏に焼き付け、オナニーのネタにするかと思っていた時…
彼女が小屋を指さした。
小屋はホテルだった。
外見からは昭和の香りが漂い、
部屋からはおじいちゃんの部屋の香りがした。
そして…
私は任務を完遂した…
こが欲しい