初年度大阪初出勤!
2006年度を迎え、
本日から2ヶ月ぶりの大阪本社での
初出勤であります。
朝礼にて出張報告を簡単に行い、
改めて大阪でよろしくお願い致しますと
話しました。
2ヶ月も離れていると、
やはり違和感ありますね~
元々座っていた席が、
なんかしっくり来ないんですよね。
じきに慣れるのかな、と思い
せかせかと出張先から送った
荷物を整理しております。
帰還
いよいよ大阪へ帰ります。
丸2ヶ月に渡る長期出張。
組織管理、効率の最適化、人材採用・育成など
とても勉強になりました。
しかしこの経験を活かして次は大丈夫か?と問われれば、
No と言わざるをえないと思います。
得たモノや学んだモノは大きいけど、
即完璧になんてまだまだ出来ないと思う。
執念や努力でカバーできる範囲は限られているし。
かと言って、腐っているわけではない。
次があるのなら、それでも何が何でも
石にかじりついてでも遂行、達成する。
そんなわけで
ただいま残務処理及び荷造り中。
復活の軌跡
日本はずばり「モノづくり」国家だ。
極東の島国国家に巣食うイエローモンキーが
家電製品、工業製品、作業機械、その他
様々なカテゴリーで、世界を席巻し、
制覇を成し遂げた。
欧米の既存の産業をコピーし、
ただそれだけではなく、
独創的で、緻密で、極めて付加価値の高い
モノを創り、他国の追随を許さない水準にまで
醸成し続けている事が世界に冠たる所以だ。
それを示す象徴的なエピソードがある。
劇的な構造改革を断行し、奇跡的な復活を
達成したGE(ゼネラルエレクトリック)社を率いていた
ジャック=ウェルチ前会長は、このように言って
日本のマーケットから撤退したらしい。
「日本企業の生産効率には、わが社のどの工場もかなわない。
また、製品品質に対するセンスは天才的だ」
時は1980年代、高度経済成長期。
前にも述べたとおり、
メイドインジャパンが米国市場を席巻していた頃である。
しかし現在、未曾有の業績不振にあえぎ、
現在もって外資メーカーの傘下に下るまたは下っており、
資本提携を継続しているかつての大手製造メーカーも少なくない。
自動車メーカーである「MAZDA」もその1社である。
膨大な業績赤字を出してしまい、企業存続が危ぶまれた1996年、
米国自動車メーカーで、かつての「ビッグスリー」と呼称された
フォード・モーターに買収される。
ところが、約10年もの屈辱的な歳月を経て、
今や立場が逆転。
マツダの看板でもあり、
世界で唯一乗用車搭載用に実用量産している
「ロータリー・エンジン」
が、燃費の悪さや一般乗用車に向いていない等の
理由で開発及び生産を永久凍結されかかっていたものを
開発者たちの陰ながらの努力と執念によって
見事復活させた。
Newロータリー「RENESIS」を搭載した
RX-8によるスポーツカー市場で前例の無い爆発的な
ヒットを皮切りに、アテンザ、アクセラ等次々とヒット商品を
市場に投下。
遂には、親会社であるフォードの技術を凌駕し、
すべての小・中型車にはマツダの(ロータリーを除く)エンジンが
搭載されている。
そして4代に渡るフォードからの社長を経て、
マツダ出身の日本人社長が就任。
2003年、マツダが遂に復活を成し遂げたと言って良い
歴史的瞬間の年だ。
ものづくりに対する真摯で前向きで
積極的で攻撃的で飽くなき挑戦とそして執念。
不可能を可能にする姿勢を
マツダから改めて学び、思い知らされた。
マツダ復活の起爆剤となったRX-8を、
マツダのものづくりに対する姿勢に敬意を払い、
また私もそうありたいと願い、私は購入している。
そして、その復活の軌跡を綴ったものがこれ。
- 宮本 喜一
- マツダはなぜ、よみがえったのか?
感動と興奮に打ち震えてしまいました。
こおゆうの好きです。
スキスキベーシスト②ジーンシモンズ
先日紹介した、私が最も影響を受けている
ベーシストの内の一人である、
Nikki Sixx とほぼ同列に位置するのが、
Gene Simmons(ジーン=シモンズ)。
言わずと知れた、KISS のベーシスト。
ベーシストではあると同時に
非常に優れたヴォーカリストでもある。
KISSというバンドには、
全員がリードヴォーカルナンバーを持つ程、
全員が歌唱力がある。
その中でも、Geneとギターの
Paul Stanley(ポール=スタンレー)の
リード曲が多い。
ライヴでは、どっちも同じくらい
ヴォーカルを取り、
そうでない間はコーラスや、
パフォーマンスでオーディエンスを
ひたすら煽りまくっている。
イスラエルが生んだベーシストは、
KISSをアメリカンロックの代名詞と言われる
程のモンスターバンドに仕立て上げ、
商業的にも様々な分野で成功に
導き、現在もKISSそのものが現役で、
生きた伝説としてその名を歴史に刻み続けている。
現役どころか、3年前のオリジナル・フォーによる
再結成ツアーでは、世界中のスタジアム、ホールの
アーティストコンサートの興行成績を塗り替えて
行く程の観客動員数を誇った。
それまでは、ビートルズやエルヴィス=プレスリーが
不動の1位を保っていたのだ。
なにしろ、ライヴが半端無く上手。
見てて全然飽きない。
なにしろ、「ロックサーカス」
が彼らが我々に提案し続ける永遠のテーマであり、
命題であるとしている。
なにしろ、空中を飛んだり、
火を吹いてくれますから。
Geneは、グラマラス(ド派手な)ヴィジュアルとは
打って変わって、個性的かつ結構複雑な、
しかしながら耳に残るフレーズを弾く。
時には、全身をフルに使ったパフォーマンスや
ソウルフルなヴォーカルを交えて。
バンドマネージャーやビジネスマンとしても
優秀で、バンドの方向性は彼やリードヴォーカルの
ポールの哲学に基づく意思決定で図られる。
ソロアルバムも既に2枚出ている。
KISSのヒット曲の多くを彼が手がけているので、
ソロアルバムもハイクオリティだろうと思う。
実は、まだ聞いてないんですよね~。
彼らももう全員が50歳半ばで、
今後リリースされるアルバムも、
ワールドツアーも残り少ないものだろう。
歴史に名を刻み続ける彼らを私は
信奉し続けるだろうし、それに彼らも
素晴らしい楽曲とパフォーマンスで
応えてくれるだろう。
次は一体いつ来るんだ~~~!
そういや、CANONの
こんなCMもありましたね!
スキスキマンガ①ブラックジャック
その昔、結構マンガオタクだった私。
今では、あれこれ構わず読まなくなった
んですが、今も昔も私の中で
NO.1のコミックは、手塚治虫氏の
ブラックジャック。
- 手塚 治虫
- ブラック・ジャック―オールカラー版
こっちは旧刷版 ↓
- 手塚 治虫
- ブラック・ジャック (22)
最近もまたアニメ化され、
毎週テレビでやってるので、
今の若い世代にも浸透していると
思われます。
数ある医師マンガの中で
パイオニア的な作品ですが、
手塚治虫自身、医師免許をもっており、
登場人物として出てくるシーンもあります。
なんで私の中でNo.1なのか。
別に医師を志しているわけでもないわけです。
手塚氏の作品の中でも、火の鳥など有名で
おもしろいものは沢山あります。
人の生死を題材に、その境界線上で繰り広げられる
ヒューマンドラマがこれを読んだ頃の私にとって
殊の外影響を与えたんだと思います。
あと、ピノコも結構好きですし。
とある街にて
先日、一時帰阪した時に、
大阪のビジネス街の
カフェで本でも読もうと
思って、読んだ本がこれ↓
髙畑 省一郎
現在行ってる経営塾の
所長の著書。
かなりグルメで
官公庁や経済界に
広い人脈と太いパイプを
持ち合わせた、
相当影響力と
膨大な量の知識と
豊富な実務経験のある、
公認会計士。
その名は高畑省一郎。
かわいがってもらってます。
著書も何冊かあり、
どれも専門書とかでないので、
おもしろく読めます。
私なんかの場合、
経営塾でこれらの内容に準じた
ケーススタディーとかやってるので、
なお一層わかりやすく
おもしろい印象を受けました。
もちろん、初めて読む方でも
全く問題無いです。
日本会社社会の良き慣習である
「飲みニケーション」も、
経営者にとっては必ずしも
良いものではない、むしろ
害悪だと説かれております。
でもとても納得いく内容です。
ところで今読み始めたのは
三枝 匡
戦略プロフェッショナル―シェア逆転の企業変革ドラマ
株式会社ミスミ の
代表取締役社長 兼 CEO
であり、かつてBCGにも
いた三枝氏の著書。
(BCG=ボストンコンサルティンググループ)
なかなか読むスピードが
遅いけど、まだまだ買い溜めして
あるのがあるから、がんばります。
一難去って・・・
茨城県つくば周辺に
来ている事は申し上げておりますが、
実は、先週の土曜日に
いったん大阪に戻りました。
バンドのヴォーカルオーディション
と、本日月曜日の午前中に
通信機器関連の業者さんと
打合せを入れていたためです。
バンドヴォーカルのオーディションは、
かつてのヴォーカルと、
バンドの運営上(?)の意見の相違により、
残念ながらお別れすることになったためで、
新しいヴォーカルを擁立する必要があり、
日曜日の正午前から
夕方6時まで、前リハーサル2時間と
候補者各2時間を2人で、計6時間こなすことと
なっていました。
そこで!
1ヶ月半ぶりのスタジオ入りということで、
帰阪した日の夜、念のため車のエンジンに
灯を入れておこうと考えました。
1ヶ月半も灯を入れずに、寒空の下
放置しておいたので、バッテリーが
あがっているか、スパークプラグという、
エンジンの燃焼室に噴霧された
ガソリンに電気を飛ばして着火する部品が、
燃料で濡れてしまい、電気を飛ばせない
状態(カブる)になっているイヤな予感は
していたのですが・・・・
やはり正解でした。
案の定、見事にカブっておりました。
ロータリーエンジンが実用化され、
これまで随分改善はされているとは言え、
元々このエンジンの性質上、
カブりやすいんです。
リモコンエンジンスターターを「ピッ」と
押しても、「エラー」とかなるので、
その時点で「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!? 」
と思ってしまいました。
カブッた時の対処法は、既に確立されているので、
トライをしてはみましたが、それでもかかりません。
そのうち、セルをガンガン回しているので、
ただでさえ弱っているバッテリーは
次第に元気がなくなっていきました。
これはいよいよ、レッカー車かぁ?
とか思いながらも、
完全にあがってしまうと、手が付けられないので、
オヤジの車から電気をもらおうと、
お互いのバッテリーをケーブルでつなぎ、
いざトライアゲイン!
セルシオと8の対面図は圧巻でした。
(写真とっときゃよかった!)
夜の9時を回っていると言うのに、
ご近所への迷惑も省みずに、
相変わらずキュルキュルやってた甲斐もあり、
なんとかイグニッション成功!!
「ギュャイィィ~~~ンン」 (?)
という、聞いたこともない
カスレた吹け上がりと、
エンジンオイルの異常燃焼による
白煙をモウモウとまとい、遂に覚醒!
しばらく暖気したあと、
濡れたプラグのガソリンを
焼くのと、
バッテリーへの蓄電を兼ねて、
夜の大阪をドライヴに
出かけました。
ある程度走り回る必要があったので、
大阪港へ。
夜景がキレイだったけど、
寒かったので、下車することなく、
帰路へ。
愛車との再会は、
なかなか簡単なものではなく、
険しい道の先にあったのです。
とりあえず、一難去って
翌日のリハーサルの為の
個人練習をすることに。
「前に言ってたブリグリの曲、やっぱやるから」
という伝令が前日にメールであり、
急遽憶えなければならなかったんです。
ブリグリなんて聞いたこともないのに・・・・。
一難去ってまた一難・・・
前々の日に「やるかも」とは聞いてはいましたが、
「ベース持って来てないから無理かも」
と言ってたにも関わらず、やることに・・・。
いきなり言われても、リハは12時間後には始まる。
しかも出張から帰ってきて、なおかつ車対応という
一仕事を終え、へとへとになってるのに・・・
しかし!
指令元は最年長のギター御大!
そしてこの土壇場で言うてくるのにはワケがあるのでしょう!
これはSOSに違いない!
やってやろうじゃないか!!
これでも1週間で聞いたこともないのを
7曲耳コピし、必死に構成を憶え、
2回のリハのみでライヴを1本ヘルプでこなした
こともあるプライドはあります!
ワリとそんなんザラな私には、
たかだか1曲くらいはサラっとこなして
いってやろうじゃないかと!
とかなんとか言うてるうちに、
15分くらいでコピー終了。
事前に聞き込んでいたのが
功を奏しましたとです。
I'm in heaven。
単純な曲なので、
リフだけ覚えたら、
あとはアドリブでいけると踏んだので、
さっさと終わらして、遅刻しないように
寝てしまいました。
んでまぁ、無事オーディションは終了。
収穫は無しでした。
主婦はダメですな。
やりにくいし。
もう一人のコは
かわいかったけど、歌が・・・。
次に期待ですな。
終わったということで、
ミーティングするために、
飲み屋に場所を移すことに。
いったん楽器や機材を
各自の車に置いていこうと
言うことで、私も市営駐車場に
停めてあるわが愛車の下へ・・・。
ところが・・・・
どこの出入口も閉門そして施錠されているでは
ありませんか。
しかもご丁寧にセ○ムまで。
蟻のはい出る穴くらいしか見あたりません。
「なぜ?」
置かれたよくわからない状況をより詳細に
把握するため、調査に乗り出しました。
異変に気付いたギター氏も様子を伺いに
かけつけてくれました。
「日曜・祝日の営業時間は午後5時までとか
隅っこに小さく書いてんねん!!」
そう叫んだ私は、扉に一発蹴りを
ブチこんでしまってました。
間違って蹴破ってしまうと、
セコ○部隊が、呼んでもないのに
かけつけて下さるところでした。
翌日(今日)、出勤で乗っていって、
そのまま出張行く途中でディーラーに
乗り捨ててそのまま入院させるつもりで
いた予定がパァ。
二難目去って三難目でございます。
本日電車で出社後、
いったんはるばる駐車場にまで取りに来て、
帰宅して荷物取りにいって、
そしてディーラーに。
自宅から、駐車場とは真反対に
会社があり、その距離焼く20㎞。
2時間は時間を捨てました。
おかげで、茨城に5時には着くつもりが、
計ったように7時着。
やれやれウンザリもいいところです。
これを書いてて、
なんだかムラムラしてきました。
違う。メラメラでした。
もう今から帰ってソッコー寝ます。
あー腹立つ。
↑その駐車場にて。
スキスキベーシスト① ニッキーシックス
今日は、私の生きる根源でもある、音楽について!
音楽といっても、非常に視野が狭いです。
There are 2 kind of music on this planet,,,
ROCK and ROLL !
ってなくらいロックが好きでございます。
ジャズもブルースも大好きですが、
ええ年こいて永遠のロック小僧でございます。
いや、ロックバカです。
ロックキ○ガイ?
今では、バカが高じて
バンドマンです。
最高に楽しいですね。
音を作って紡ぐのは。
バンドではベース弾きです。
4弦しか弾けません。
5弦は、なんだかまだなじめ無くって。
指を1本なくすと生活に支障をきたすのと同じように(?)、
弦が1本増えるとこうまで違和感があるもんなのと思いました。
スタイルが、Simple & Powerful & Toughness なので
小細工が苦手です。
小細工が苦手なので、それをウリにしているとも言う。
そんな私のリスペクトする様々なベーシストたち!
私のプレイに影響を与え、インスパイアさせてくれる、
そんな彼らを暇があったら少しずつ紹介したいと思います。
そこで記念すべき第1弾。
Nikki Sixx ニッキーシックス
アメリカンハードロックの代表格、MOTLEY CRUE
のバキバキの低音を支える、私が最もインスパイア
されるベーシストのうちの一人。
この出で立ちで、もうすぐ50歳って
信じられます?!
昨年春からそのモトリークルーの
リユニオン(再結成)ツアーが
現在も継続中で、昨年11月に
来日し緊急追加公演を含む5公演を
チケット即完売で回った。
1981年にデビューし、
今なお生き残り、20歳前半代から
40後半代の往年のファンと
かなりワイドな年齢層を獲得している
もはや伝説になりつつあるバンド。
↑さいたまスーパーアリーナ公演の時撮った。
真ん中4人がメンバー。
1989年に全米No.1を獲得した今聞いても
まったく違和感の無いアルバム、
Dr.Feelgood は私のマストアイテムです。
その後、ヴォーカル、ドラマーが
脱退、新加入ドラマーの死等
様々な苦難を乗り越えて、
今なお王座に君臨。
日本ツアーでは、ガンズアンドローゼスの
再来と全米で言わしめたBUCKCHERRYを、
全米ツアーでは、SUM41を前座に従え、
ハリケーンカトリーナのチャリティーで楽曲を提供し、
LIMP BIZKIT や LINKIN PARK が、
彼らの楽曲をカバーする。
ヘビメタバンドが世界を熱狂させていること自体が
奇蹟に近いとも言える(笑
とか、なんとか、解説口調で進めてしまいましたが、
このバンドが世界で大成功をおさめてるのは、
ニッキーシックスのマーケティング展開も
非常にうまかったと専門家は言ってるようです。
ビジネスマンとしても優秀らしいです。
時代が何を求めていて、自分たちには何が出来て、
なおかつビジュアルな部分が音楽の中で
極めて重要な位置を占めていたことを
熟知していた。
出すアルバム毎に音楽のテイストが違い、
ビジュアルパフォーマンスも変わっていった。
しかし、必ずモトリー節がそこにはある。
一発でモトリーとわかる楽曲に仕上がっている。
そんなモトリーのほとんどの楽曲を書き、
バンドの意思決定に重大な影響を与える彼が
いるからこそ、空中分解を免れたのかも
しれない。
でも彼は、1987年に、ヘロインの打ち過ぎで、
担ぎ込まれており、2分間の心肺停止で
仮死状態に陥っているとゆう経歴もある・・・・・
ドラッゲンローラー(DRUG n' ROLLer)。
メンバー全員薬漬けやっtみたいやから。
そして当事側にいたのは、ガンズアンドローゼスの
スティーヴン=アドラー(Ds.) と スラッシュ(G.)。
どっぷりドラッグパーティーでも
催していたのでしょう。
まぁ、それはさておき、
常に前に出る、
ショウマンシップを大切にする、
太く低い轟音でバンドの屋台骨を支える、
彼のようなベースマンになりたい、
常日頃から願い、努力しておるつもりです。
ところで、
50になろうかと言う4人のオヤジ共。
でも全く、微塵もそんなことは感じません。
めちゃくちゃカッコイイ。
ライヴショウも、鳥肌立ちっぱなし。
Keep Rockin' or DIE !
(ロックし続けろ、じゃなければ死ね!)
そんなこと言われたら
否が応でも盛り上がります。
一度は絶対に彼らを体感してほしい。
ゴキゲンなパーティーロックや
エッヂの効いたヘヴィなロックで
アナタのお尻を蹴り上げてくれるでしょう!!!!

















