長女の中学校の入学式に行ってきました。


午後からだったんですが、

長女はもちろんのこと、

親も午前中から緊張してましたね〜。


学校に着くと、

昇降口に受付があって、

長女が資料を貰いました。

少し進むと、

在校生が、

「保護者は左へ、生徒は2階へ進んでください」

と。


長女はそのまま2階に上がり、

私と妻は、体育館の方に。


体育館に着いたら、

吹奏楽部がBGM的に演奏している。


お〜、凄いなぁ。


席に着いたら、周りの保護者が資料を見ている。


あれ?みんな持ってる資料は何?


もしかして、さっき長女が持ってたやつ?


まずいなぁ、、、


そこで、近くにいた先生に、

余部が無いか聞いてみた。


すると、余部がないようで、

「お子さんの所に行って取ってきます。」

と。


げげ。それは申し訳ない。

しかし、反論もできない。


結局、持ってきて貰いました。

大変ありがたい。


式は、

当たり前ですが、

小学校の入学式よりも格段に厳粛でしたね。


新入生も事前に教室で動きを頭に入れている見たいで、

スムーズでした。


ついに中学校生活が始まりますね。

小学校の時よりも自主的に何でもやる事を

期待したいですね。



長女の卒業式の写真

プロのカメラマンが撮って、
ネットで注文したものが、家に届きました。

注文したのは、
長女が校長先生から卒業証書を
受け取っている場面と、
クラスごとの集合写真。

集合写真は六切りサイズの大きい写真でした。

ボール紙のような分厚い紙の封筒に入ってきて、
一応、ここを切ってください的な溝が、
封筒の蓋付近にあったので、
その溝に沿って切りました。

切るのに結構力がいります。

そして、最後まで切ったら、
中が見えたのですが、

封筒の紙とはまた違う紙の切りくずがみえる。
そして、写真を入れるビニール袋が切れた跡も。

え?まさか

中味を取り出してみたら、
集合写真の外側の白フチの部分を
ハサミで切ってしまっていました。

がーん。

ギリギリ、写真自体にまでは及んでいない。

封筒の上にその写真を重ねてみたら、
大きさほぼぴったり。

これじゃあ、切るところ無いじゃん。

もうちょっと大きい封筒にしてくれれば良いのになぁ。





ブログを書こうとして

Amebaのアプリを開くと、

右上に通知のマークが赤く出ます。


開くと、

「いいね」が付きましたとか、

「〇〇さんがフォロワーになりました」

というのが出てきますね。


こういうのが出てくると、

こんな独り言なブログに

目を留めて貰えるなんて、

ありがたいなぁと思います。


フォローをしてもらえると、

フォロワーの数が当然ながら増えますが、

数日すると元に戻っていますね。


少し寂しさを感じつつも、

まあ、そうだよね、と思ったりします。


フォロワー数を増やすための

手間は一切かけてませんからね。


できるだけひっそりやりたいと思っています。



次女の勉強を見終わった後に
ソファに座って庭を見たら、
レンギョウの枝に鳥が止まっている。

家の中から静かにカメラを取り出し、
窓越しに構えました。

窓越しにカメラを持っただけでも、
よく気付かれて逃げられてしまいますが、
この鳥は逃げませんね。

カメラのファインダーから覗いていると、
レンギョウの花をクチバシで摘んでは、
口の中に入れていきます。

おっ、食べてる。

シャッターを押しながら見ていると、
どんどんと食べる。

残念ながら、食べてる瞬間は
カメラの反対側を向いている。

ちょっと食べ過ぎだろ、と思ったので
窓を開けると、

サッサッと飛び立っていきました。

鳥の図鑑で調べると、
ヒヨドリでしょうね。きっと。

図鑑の写真と違うのは、
クチバシが黄色い所だったんですが、
それは、レンギョウの花粉かな。

そして、撮った写真をカメラの液晶画面で
確認していたら、

「ねえ、Switchやっていい?」
と、次女に聞かれました。

勉強からの息抜きでしょうね。




我が家、

任天堂スイッチ(1)はあるけど、

Nintendoオンラインには入らず、

無課金でやっています。


春休み中だからなのか、

友達など、よその人とスイッチをやる機会が

出てきますね。


そうすると、オンラインに入りたくなってくるようです。


子供たちから、

入ってくれと頼まれました。


料金は、子供たちの小遣いから差し引く

ということで。


或いは、家の手伝いをちゃんとすれば、

その手間賃として、1日100円ずつ

小遣いからの負担を減らすということで。


直接払うのは、親のクレジットカードですけどね。


子供たちの頑張りに期待しましょう。


それで、オンラインに入ったら、

私として、興味がいってしまうのは、

昔のスーパーファミコンのゲームですね。


レースゲームの「F-ZERO」

小学生か中学生頃、

はっきりとは申し上げませんが、

ずーっとやってました。


それを何十年も経ってからプレイできるんですからね。

素晴らしい。


今のリアルなレースゲームとか、

マリオカートとかも良いんですけど、

私には、もはやゴチャゴチャし過ぎて、

訳が分からない。


F-ZEROくらいの画面の情報量が

ちょうど良いですね。


ということで、

オンライン加入一発目は、

私が遊んでしまいました。


とりあえず3か月、

子供たち、学校始まったら、

やるのかなぁ、、、





主に子供がご飯にかける、ふりかけ。

 

最近は、比較的内容量が多いマイクラのふりかけを買っていました。

 

ある日、

ふりかけご飯を食べていた次女が言いました。

 

「ふりかけさ、いっつもビーフだけ余っちゃうんだよね。」

 

個包装で20袋くらい入っているマイクラのふりかけ。

4種類の味があります。

 

たまご ビーフ さけ やさい

 

たまごとビーフは6袋、さけとやさいは4袋ずつ

入っているみたいです。

 

たまごとビーフは子供に人気だろうと思っているんでしょう、メーカーは。

 

しかし、我が家ではビーフが一番あまる。

 

「今度は、あのタマゴのやつ買ってきて。」

 

「んーん、『のりたま』のこと?」

 

「あ、そう!」

 

まあ、買うのは良いけどさ。

 

そして、スーパーで「のりたま」を買って冷蔵庫に入れていたら、

 

どんどんとなくなる「のりたま」

 

やはり美味しいよね。昔からの定番は。

 

個包装でなく大袋で買っているけど、

だいたいの場合、次女がかけ過ぎるんですよね。

 

そして、ビーフはそのまま残っている、、、

 

 

かなり久しぶりに、

家族で映画を観てきました。


ズートピア2


公開されてからだいぶ経ってしまいましたが、

名取のイオンシネマの小さいシアターでやっていました。


映画館と言えば、

もう何年も前になりますが、

アナと雪の女王2でしたね。


映画館にポップコーンを買って持ち込んだら、

映画が始まった直後に、

ポップコーンをひっくり返したことがありました。


ポップコーンは

単一の味だと500円くらいでしょうか。


プレッツェルやキャラメルポップコーンも

入っているプレミアムってやつだと950円


カウンターで出されている

他のお客さんのポップコーンをみて、

これは、家族で1つで十分だなと思いました。


ポップコーンの入った紙の箱が、

トレー乗せられて提供されます。


次女に持たせましたが、

山盛りになっているので、

落とさないかと心配になります。


座席のドリンクホルダーに

トレーの突起部分を刺せるんですよね。


でも、若干不安定。


怖いなぁ。


子供が時々、

「下にポップコーン落とした。」

と、言い出す。


手を伸ばして拾おうとする子供に


「拾わなくて良いから」

という私。


1つ2つ落としたくらいなら別に良い。


それよりも屈み込んで、

起きた時に、箱ごと倒す方が

よっぽど恐ろしい。


幸い、最後までひっくり返すことなく、

映画は見終わりました。


でも、2時間では食べきれなかった

ポップコーン。


持ち帰り用の袋に入れて、

帰りの車の中でも食べました。


周囲の座席の人なんは、

1人1個ポップコーン持ってましたけど、

どうやって食べきるんだろうか。








タブレットで勉強していた次女。


立ち上がったと思ったら、

トイレの方に向いながら、

私に話してきました。


「キャリオンクロウって、

ハシボソカラスのことなんだけど、

『キャリオン』って、

腐った肉を食べるって意味なんだって。」

と、ちょっと気持ち悪そうな顔をしながら。


そもそもハシボソガラスというのが

あまりよく分かっていない私。


ハシブトガラスは良く見るけど。


そして、「キャリオン」という言葉も、

スマホで意味を調べてしまいましたが、


カタカナで検索すると、

「続ける」という意味の

carry on

が出てきますね。


ん?なんか違うなぁ。


カラスの方は、

carrion

「y」じゃなくて「i」なんですね。


確かに腐った肉を食べるという意味がある。


これから、カラスを見るときは、

ハシブトなのか、ハシボソなのか、

注意して見てみようと思います。





スマホで松村邦洋の歴史のラジオを聴いてました。


豊臣兄弟についてやってましたけど、

秀吉といえば、

信長の草履(ぞうり)を温めるていた

という話がありますね。


長女の歴史の勉強の時に、

そんな話をしたかもしれない。


でも、ラジオを聴いていたら、

あれは事実じゃないかもしれない、

と言ってました。


へぇ〜、そうなのかぁ。


一般的な説は、江戸時代に作られた、

物語の中での話らしいですね。


私、歴史に全然詳しくないですけど、

私にとっては衝撃的な話でした。

去年もウグイスの鳴き声について

書いた気がしますが、

今年もウグイスの鳴く季節になりましたね。


通勤途中の駅にいると聞こえてきます。


ホーホケキョ


今年は上手に鳴くなぁ、

と思ったら、

違う方角から


ホーホホホケキョ


また違う方角から


ホーホケキョケ


と聞こえてきました。


其々個性がありますね。