これもワールドカップの前の日でしたが、
「今日の給食、最高だった。」
と、次女が言ってました。
パンにつけるマーガリンが、
マクドナルドでパンケーキを頼んだ時に付いてくる、
メープルシロップとマーガリンが同時に出てくるやつ。
これもワールドカップの前の日でしたが、
「今日の給食、最高だった。」
と、次女が言ってました。
パンにつけるマーガリンが、
マクドナルドでパンケーキを頼んだ時に付いてくる、
メープルシロップとマーガリンが同時に出てくるやつ。
今月は中間テストがある長女。
学校から、中間テストまでの間、
勉強の計画表を作りましょうという
指導があったようです。
でも、今までそんなもの作ったことないから、
どうしたら良いか分からない。
親はどうかというと、
子供の頃は作らなかった。
それだけでも、今の子どもたちは凄いなと思う。
確かに、計画を立てて実行し、
後で振り返って見直す
というパターンを繰り返していけば、
勉強もより良いものになるのは確か。
とりあえず、1日目は今日の計画を立てることから
始めたほうが良いよ、とアドバイスしました。
そして、その日の夜に、
つぎの日の計画を立てる。
とりあえずは、そこまで教えました。
それ に慣れてきたら、
次は、自分に足りていないなと思う所を
重点的にやっていきましょうか。
多分、子供が出来てから初めてでしょうか。
子供たちに留守番をお願いして、
妻と映画を観に行きました。
映画に行く前は、
子供たち留守番出来るのか心配していた妻。
でも、子供たちは、
留守番できるから、行っておいでよ、と。
留守番自体は確かに何度もしてますからね。
今までと違うのは、
その用事が、
家のための事ではなく、
親の楽しみ、という点。
また1つ、子供の手が離れてきたな
と感じました。
次女の矯正歯科に行ったとき、
舌の位置が歯の噛み合わせにも影響する
ということで、
舌のトレーニングをするように指導がありました。
トレーニング方法を書いた渡されます。
舌を上顎にべったりとくっつけたら、
そのまま舌を上顎に吸い付かせてから、
勢いよく舌を外すというもの。
1日5分くらいやると良いそうです。
この説明のなかで、
舌を上顎に付けるときの
舌先の位置が書いてあるんですけど、
「スポット」
と書いてある。
そのスポットとは、
上顎の前歯の手前。
スポットというから、穴でも空いていたら分かりやすいのに、
と思うのですが、
舌で触ってみても、
穴のようなものもないし、
何の目印もない。
口の中の動きを説明するのは、
とても難しいですね。
夜に家に帰ってきたら、
妻から教えてもらいました。
その日、次女の歯が1本抜けたそうです。
「え?抜いたの?」
と聞いたら、
「次女が「根っこが抜けてきた」て、言って
2階から降りてきたの」
と、妻。
え〜、珍しい。
前は、
「まだ大丈夫」
と次女が言ってるのに、
親は、
「抜いたほうが良いんじゃないの?」
と誘っているパターンだったのに。
でも、
血がなかなか止まらなかったようで、
次女は何回口をゆすいでも血が止まらない、
とだんだんパニックになってきて、
でも、ゆすいでいるといつまでも血は止まらないから、
ちょっと我慢させて、、、
と、大変だったようです。
今回抜けた所の隣も今抜けた状態なので、
ご飯は食べにくいでしょうね。
でも、綺麗に永久歯が生えてくれれば
良いなぁと思います。
