これもワールドカップの前の日でしたが、


「今日の給食、最高だった。」

と、次女が言ってました。


パンにつけるマーガリンが、

マクドナルドでパンケーキを頼んだ時に付いてくる、

メープルシロップとマーガリンが同時に出てくるやつ。


ポテトチップスが入ったサラダ

豚肉に玉ねぎきざんだソースがかかってるやつ

妻が、
「なるほど、メープルがカナダで、
ポテチがアメリカで、
最後のソースは辛いやつ?サルサソースかな?」

次女、
「あ、辛いやつ。サルサルソースだ。」

「ル」が1個多いけどね。




明日からサッカーのワールドカップという日の夜。

晩ごはんを食べながら、

テレビをつけたら、特集番組をやってました。


テレビから、

「4年に一度のワールドカップですが、、、」

と司会の人が喋ったら、


「え?4年に1回なの?」

と、次女。


4年に1回と言えば、オリンピックとかね。

毎年やるわけじゃないから、貴重だよね。


「何年に1回だと思った?」

と次女に聞いてみました。


「6年に1回かと思った。」

と次女。


「え?そっち?

『毎年じゃないの?』って言うのかと思った。

なんで6年だと思ったの?」


「いや、なんとなく、、、」


6年に1回っていうイベントも

なかなかないですけど、

これは、むしろ私に先入観がありましたね。





次女の手首と足首にミサンガを付けてます。

願い事があるのか、
友達と何か決め事があるのか
それとも可愛いからなのか、
分かりませんけどね。

あれって、風呂から上がった時に
濡れてるの気持ち悪くないかなぁって、
思うんですよね。

本人は特にそんなこと言わないので
気にしてないのかもしれません。

生成AIに画像作らせたら、
ものすごい量のミサンガになっちゃいました。

こちらは撮った写真。青空です。


今度、漢字検定を受ける予定の次女。

ネットから勉強用のプリントを印刷して、
日々やってもらっています。

本人、書けていると思っていた漢字が、
親が採点すると間違っていて、
悔しい時もありますね。

採点する親の方も、
あれ?これってこの字だっけ?
送り仮名、これでいいんだっけ?
と迷う時もあり、
親もまた勉強です。

間違えてしまう漢字はよく練習して、
合格できると良いなぁと思います。

こちら、AIに作らせた画像。
教科書が2冊も有って、
ノートも答えが印刷されてますね。


こちらはAIではない空


私が自分の部屋の布団を敷いていたら、
長女がやってきました。

「このパジャマ、大丈夫かな?」
と、聞かれたのですが、
布団を抱えていた私は、
長女の上半身しか見えませんでした。

でも、上半身はTシャツ。

おかしいな?と思って布団を下に置いたら、

腰元に、パジャマのズボンだけ身体に当てている長女。

あ〜、そのパジャマね。

長ズボンなんですが、
確かに、前から短くなってきたなぁ
とは思いましたが、
改めて見てみると、
スソが、ふくらはぎの真ん中位まできている。

七分丈ぐらいかなぁ。

長女の身長、まあ伸びてはいますけど、
そこまで伸びたわけではないと思うんです。

やっぱり、服が縮むんじゃないかと
思ってます。

「んーん、だいぶ短いね。」
と、言ってやりました。

実は着たかったのかどうか分かりませんが、
結局、その日は別なパジャマを履いてました。





今月は中間テストがある長女。


学校から、中間テストまでの間、

勉強の計画表を作りましょうという

指導があったようです。


でも、今までそんなもの作ったことないから、

どうしたら良いか分からない。


親はどうかというと、

子供の頃は作らなかった。


それだけでも、今の子どもたちは凄いなと思う。


確かに、計画を立てて実行し、

後で振り返って見直す

というパターンを繰り返していけば、

勉強もより良いものになるのは確か。


とりあえず、1日目は今日の計画を立てることから

始めたほうが良いよ、とアドバイスしました。


そして、その日の夜に、

つぎの日の計画を立てる。


とりあえずは、そこまで教えました。


それに慣れてきたら、

次は、自分に足りていないなと思う所を

重点的にやっていきましょうか。


多分、子供が出来てから初めてでしょうか。


子供たちに留守番をお願いして、

妻と映画を観に行きました。


映画に行く前は、

子供たち留守番出来るのか心配していた妻。


でも、子供たちは、

留守番できるから、行っておいでよ、と。


留守番自体は確かに何度もしてますからね。


今までと違うのは、

その用事が、

家のための事ではなく、

親の楽しみ、という点。


また1つ、子供の手が離れてきたな

と感じました。



次女の矯正歯科に行ったとき、


舌の位置が歯の噛み合わせにも影響する

ということで、

舌のトレーニングをするように指導がありました。


トレーニング方法を書いた渡されます。


舌を上顎にべったりとくっつけたら、

そのまま舌を上顎に吸い付かせてから、

勢いよく舌を外すというもの。


1日5分くらいやると良いそうです。


この説明のなかで、

舌を上顎に付けるときの

舌先の位置が書いてあるんですけど、

「スポット」

と書いてある。


そのスポットとは、

上顎の前歯の手前。


スポットというから、穴でも空いていたら分かりやすいのに、

と思うのですが、

舌で触ってみても、

穴のようなものもないし、

何の目印もない。


口の中の動きを説明するのは、

とても難しいですね。





佐渡金山にある「道遊の割戸」
というところです。

山の上の方は縦に割れているような感じになっていて、
下の方は大きな丸い穴が空いています。

割れている方は、
金鉱脈に沿って手作業で掘っていった跡だそうで、
下の丸いのはダイナマイトで爆破した跡とのこと。

ダイナマイトでやっちゃえば一発で大量に取れそうですけど、
手作業で掘ったあとの方が、
価値があるように感じます。

夜に家に帰ってきたら、

妻から教えてもらいました。


その日、次女の歯が1本抜けたそうです。


「え?抜いたの?」

と聞いたら、


「次女が「根っこが抜けてきた」て、言って

2階から降りてきたの」

と、妻。


え〜、珍しい。


前は、

「まだ大丈夫」

と次女が言ってるのに、

親は、

「抜いたほうが良いんじゃないの?」

と誘っているパターンだったのに。


でも、

血がなかなか止まらなかったようで、

次女は何回口をゆすいでも血が止まらない、

とだんだんパニックになってきて、


でも、ゆすいでいるといつまでも血は止まらないから、

ちょっと我慢させて、、、


と、大変だったようです。


今回抜けた所の隣も今抜けた状態なので、

ご飯は食べにくいでしょうね。


でも、綺麗に永久歯が生えてくれれば

良いなぁと思います。