ブログの案内図 | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

このブログの案内図を書いていきたいと思います。
(作業中の部分もありますので、了解ください。)

第1部 エリオット波動について

第1章 エリオット波動のルール及びガイドラインについて

1 衝撃波(インパルス)について
  ・1波と4波が重複しないとは?
  ・衝撃波の第3波は必ずチャンネルブレイクするのか?

2 ダイアゴナルについて

3 ジグザグについて
  ・ジグザグのルールとガイドライン

4 フラットについて
  ・フラットのルールとガイドライン
  ・拡大型フラットの比率分析
  ・B波の内部構成

5 トライアングルについて
  ・拡大型トライアングルのルールとガイドライン
  ・縮小型トライアングルのルールとガイドライン
  ・スラストについて
  ・トライアングルが第2波では珍しい理由

6 複合波について

7 その他のルールとガイドラインについて
  ・二重反転(ダブルリトレースメント)について


第2章 エリオット波動の実践について

・ダイアゴナルラインブレイクの飛び乗りは危険
・ジグザグの次に来るのは?
・本に書かれていないトライアングルの真実
・ストップの適正な引下げのタイミング
・最初のジグザグは大切
・トレンドの始まりを捕まえる方法
・エントリーする前に損切ラインは決めておきましょう
・ジグザグのエントリーガイドについて
・波動と波動の接続について
・カウントがわからなくなった時の応急処置

雑章

・負けない手法はない
・ローソク足のヒゲをどう考えるのか?
・ガートレー222を使ってみる
・エリオット波動の系譜
・初めてのThe Wolfe Wave

第2部 統計について

・単位根って
・見せかけの相関
・Σの展開をイチから考える
・リアルとモデル

・その期待値を信用していいの?