森田沢子のブログ (宮良沢子)*大正デモクラシ*

この前 行った おもろまちのタコス屋さん。


タコライスと タコスと オニオンリングと タコスステックのセット。


おいしかった。


辛いもの大好き。


甘いものの好きだけど。


私は ほとんど好き嫌いがない。


どこでも寝れるわけじゃないけど


なんでも おいしく食べれる。


私の臓器の中で 一番丈夫なのは もしかしたら胃かも。


この父親ゆずりの 胃袋には感謝している。


あの神経質そうな 太宰治も 実は胃袋が かなり丈夫だったらしい。


生卵に味の素を入れて飲むのが好きだったとか。


やっぱ 創作者は 胃袋 頑丈じゃなければね。フムフム得意げ


ムシャムシャラーメン ケーキ


なんて嘘ぶいて


がんばりま~す。










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この前 宮沢和史さんにお会いしたときの写真です。


大城クラウディアさんと


トーマさんと 


お世話になった琉球放送のディレクターの方も


一緒です。


ちょっとぼけぼけなので


アップしようかどうしようか迷ったのですが


いい写真なので


のせちゃいま~す。








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今日は 7時間 ずっとレッスンでした。


3時から10時まで。


耳が痛い。


昨日の 


ヘロへロ顔が 不評なのに


懲りずに 今度は


厳し~い顔を 載せてみました。


レッスンを終えて直後


携帯で撮ってみました。


むむ~


眉間にしわが寄って


ちょっとこわいかも。


でも 日曜日の発表会まで


ずっ~とこんな顔してなくては。


甘い顔は 禁物です。


がんばります。













ライブを 終えてしばらくすると


色んな評価が聞こえてくる。


昨日のライブ


ギターのユージーンさんも


かなり落ち込んで


不完全燃焼のようなライブだったと思っていた。


でも 何故か


感動したと言ってくれる人が多い。


不思議な気持ち。


音楽って だからいいんだな~とか


だから 辞められないんだな~と思う。


甘えてるわけではない。


出来や 技術を抜きにして


伝わるものがあるのだろう。


人は皆 同じなんだ。


悲しいと涙を流し


喜びの時には


生きてきた日々に


感謝したいと思う。


私は


きっと 一人ではない。


見えないところで


手を握ってくれている人がいる。


わずかな人しか


私の音に


耳を傾けてくれる人はいないかもしれない。


広い世界も見ずに


朽ち果ててしまうのかもしれない。


でも


自分を抱きしめたいと思うし


あなたの肩を


抱きしめてあげたいと思う。

























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今度の日曜日 2時から博物館講堂で


教室の発表会があります。


な なんと18回!


つくづく音楽だけで生きながらえてきたのね~と


ちょっとため息ホッ~~TOM☆輝


これも 皆々様の おかげです。


私のような不束者を よくぞ先生と慕っていただいて


子どもたちには 感謝の言葉もありません。


この仕事があったから


自分らしく生きてこれたと思っています。


がんばります。


そしてまた おいしいビールを飲むぞ~




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ライブが終わった後 お友達と居酒屋で


乾杯です。ビールビール



顔ヘロヘロ ヘトヘトです。


目を明けるのが 精一杯。


でも 飲みたい。ハハ~



昨日の博物館でのライブ 楽しかった。


知り合いの方も たくさん来てくれて


皆さん どうもありがとうございます。


いろいろ方向性を 考えさせられたライブでした。


次は もっといい音を聴かせられるように また がんばります。


アンコールもありました。


暖かい拍手 ありがとうございました。


では 何はともあれ


ビールはうまい!ビール



今週の土曜日 


11月28日 3時から 私のライブが


県立美術館 博物館のエントランスであります。


入場無料です。


ぜひ たくさんの人に 聴いてほしいなあ。


星のクリスマスも歌いますよ。


来て下さいね。♪







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じゃ~ん。


沖縄の人でこの方を知らない人は いないかも。


生きたまま伝説になってしまったと言われる男。


オキナワンロックのスーパースター


あのスーパーバンド 


コンディション・グリーンのかっちゃんこと川満勝弘さん。


伝説の人と言われるけれど


彼は 今も コザの町でライブをしつづけている。


写真では 怖そうなおじさんに見えるけど


瞳のきらきらしたスマートなセンスのいい方です。


実は 知人の紹介でお会いしたのです。


なんと 私のために 私一人のためにチョキ

 

かっちゃんは(もう 呼び捨てにひひ


歌ってくれた。


「この素晴らしき世界」


ホントに 感動した。


生きててよかった。


音楽をしててよかった。


そして


あなたに 会えてよかった。



木々の緑


紺碧の空


なんて世界は素晴らしいのだ。


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モンパチのライブ いって来ました!


な、なんと私はゲスト!


詩人のトーマ・ヒロコさんと 二人


モンパチのマネージャーの比嘉さんに招待して頂いたのです。


オールスタンディング席で


こぶしは振り上げるは ジャンプはするはで


かなりノッてしまって


「夢叶う」


一緒に 熱唱してしまった。


ホントに楽しかった。


胸に張ったゲストシールは


ずっとこのままにしておくつもり。へへ~チョキ


トーマさんまたいきましょうね~


最高の夜でした。らぶ














 横になって 窓を見ていた。


 白いカーテンから差し込む 曇り空の光を


 ぼんやり見ていた。


 誰もいない水族館で 


ひとり


魚と向き合ってるみたいに


 淡い光を見ていた。



 自分が


 幸せなんだか 不幸なんだかよくわからない。


 時を重ねるほど すべてが遠くなる。


 物事には答えなんかないと思う。


 問い詰めるほど 考えるほど


 答えなんかない。


 少し明日が楽しみで 


 少し自分を抱きしめることができたら


 それでいいのかもしれない。


 

  カーテンを開けたら あれが見えたらいいな。


 小学校の花壇。


 おしゃべりしてるような 雑草みたいな 違う色の花たち。

 

 土は 給食と運動靴のにおいがする。


 小さな花壇。


 窓を開けたら そこにあったらいいな。