少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -98ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

資格試験勉強中ですが、勉強する場所っていろいろあると思います。


自宅が一番お金もかからないし、楽だと思うのですが、邪魔が入ることもあります。


周りに誰も居なければ、自宅が一番でしょう。


ただ、たまに気分転換というか、外部で勉強することで集中してできることもあります。


私は、長時間勉強したいときは、よく自宅以外を選択します。


①図書館

まず思い付く場所ではないでしょうか。学生の基本ですね。無料。静か。

ただ飲食できないところだったりWi-Fi環境が無かったりするところがデメリットです。

あとは、休日なんかに行くとオープン前に並んでたりして、良い席が取れません。バーゲンのデパートに開店前に並ぶのと訳が違います。熱量が違いますね、図書館に朝から並ぶとか、ちょっと無理です。


②ファミレス

こちらも勉強で使ったことはあります。学生の頃です。社会人になって、一人で席を占領する勇気はありません。

ファミレスの場合、ドリンクバーでかなり粘れると思います。あとは友達同士で行けば、目立ちません。ただ集中して勉強できるかというと環境としては微妙かなと。周りも騒がしいし。分からない問題を教え合うような、そんなイメージですかね。


③カフェなど

スタバやマックなども勉強してる人はいます。個人的には、マックはよく使います。昼飯を兼ねて、コーヒー飲んで勉強。フリーWi-Fiもあるので、助かります。マックカフェとか良いですね。

1,000円あれば一日居られます。


④コワーキングスペース

大人の勉強場。ここはよく使っていました。

賃貸オフィスとしても使える場所。ドロップインで半日とか一日利用可能。

郊外であれば、駐車場代かからず一日で1,000円ほどで利用できます。ドリンクフリーがあるところが多く、軽食も持ち込めるのが良いですね。基本、静かで周りもさまざまな勉強目的の人が居るので刺激も受けられます。


⑤漫画喫茶

勉強目的で来る人が居るか分かりませんが、ここも考え方次第では使えそうです。フリープランで一日中居られます。ドリンクバーあるし、軽食も食べられます。そこそこお金かかりそうです。

ただ、静かなのは間違いないです。あと、勉強机はないので、オープンスペースのテーブルなどを使うのでしょうか。勉強に疲れたら、息抜きにマンガも読めます。誘惑が多すぎる環境ですけどね。


⑥極楽湯RAKU SPA cafe

こちらも未体験ゾーン。

温泉なのかカフェなのか。漫画喫茶よりもさらにリラックス出来そうで長居できますね。

親が株主ですので優待券を貰いました。今度、勉強目的で行ってみます。勉強に疲れたら、息抜きに温泉入れます笑

そして、マンガも読めます。優待使う前提であれば食事代金だけ費用がかかりますが、コスパ最強かもしれません。一日中居られるのは、漫画喫茶よりこちらかも。ただ浴衣みたいなのに着替えないといけないみたいですね、あの格好で勉強するのか‥。


と、こんなことグダグダ書く暇があったら、勉強した方が良いですね。





半期に一度届く優待券です。


とても重宝していますが、スシローはよく使うのですぐに無くなってしまいます。


配当金18,000円と優待4,400円✖️2回で8,800円。26,800円分で足りるのか?


下半期に試しに9,000円と優待券でやりくりできるかやってみようと思います。


子どもの成長と、配当金が比例していけば何とか?‥笑

児童手当が入金された後に、それぞれの通帳へ振り分け、記帳したりします。


子ども3人分と、我々夫婦分で5人の通帳を持って銀行に行きます。


手間ですが、その時間は嫌いじゃないです。


児童手当は親の通帳に入金されるため、そこから引き出してまずは長男の4万円をゆうちょ銀行へ。そのお金は長男の証券口座へ送金です。


次に、次男くんは同じく4万円を本人の通帳へ。そこから直販投信の毎月積立されていきます。次男は毎月6万円の投信を設定しているので、足らない分は持ち出ししています。


そして、長女の6万円。夫婦で、ある保険商品を積立購入していて、7,000円と8,000円ずつ毎月積立しています。そのお金を夫婦それぞれに振り分けておきます。いわゆる学資保険の代替です。


来年から児童手当が増額されるのであれば、これとは別に積立を考えます。


毎月家計は赤字ですので、児童手当を生活資金として使いたいところですが、そこは自分の預貯金というか証券口座から補填していきます。


児童手当はあくまで本人たちのために‥。


今回で、節目の10年になります。


月数で120ヶ月。


276,000円を10年間で拠出金が計算できますが、ほぼ同じ金額の利益が出ています。


しかし、この利益というとのは売却して初めて手にするものです。


先20年、いや65歳まで加入できるので25年ですね。


未来のことは誰にも分かりません。


ちなみにコロナショックの時に、利益がマイナスになっていました。瞬間風速みたいにすぐにプラスに戻りましたが。


それだけの値動きする可能性もあると心にとめておかねばなりません。


過去にはリーマンやらブレグジットやらいろんなショックがありましたが、その度に、いろいろ授業料を払ってきました。投機的なものも含めて。


総合的に、最近思うのは投信が楽だなと。


欲を言えば毎日の積立投信が良いです。


話を戻しますが、


10年前、どこで何していたか‥。


ちょうど老健の開設でバタバタしてた時ですね。


それから、2度の異動を経て、今に至ります。


この、10年で日々の生活でいろいろあったのは間違いないのですが、その間、毎月のiDeCoは少しずつ成長していました。


自身は成長しましたか?と自問自答してみます。


答え、10年後に自答した時に誇れるようにします。

児童手当が入金されていました。我が家は1万、1万、1.5万円ですので、14万円です。


異次元の少子化対策の一つとして、児童手当の拡充があります。


来年から、ということですが、現場では一日も早い給付が必要です。


それでも、長男が幼稚園に上がった前年に、幼保無償化になり、恩恵を受けられました。


そして、児童手当の延長と増額。ありがたいことです。


これまでも高校の学費無償化もありましたね。


何にしても、これからもっと教育費にお金がかかるところですので、国の施策には期待したいところです。