少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -92ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。


保有している米国株ダナハーのスピンオフで保有銘柄に加わっていました。


しかし、ダナハーもこの株もなんで一般口座なんでしょう。


特定口座のうちに売却する方が良かったのか。


米国株も10銘柄程になっていますので、もっとスリム化するためにも整理が必要です。

先日の日経新聞で、介護士の賃金が全産業平均に比べて低いのでことから、国としては事業所の公表要請をするようです。


もともと運営規定は公開する必要があり、事業所などに貼り出されています。これに介護士一人当たり賃金も加えていくようです。


ただ、強制力が無いことから、任意のため、なかなか公開する事業所は少ないかもしれません。


これが介護報酬で評価されるようになると、変わるかもしれません。


記事には、従業員の賃上げの実績が施設を選ぶ判断材料になるようなことを書かれていました。


介護職員処遇改善加算は介護福祉士や勤続年数が絡んできますので、事業所を選ぶ判断材料になるのは分かります。ただ賃上げの実績をみて、この施設にしようという判断材料になるから微妙だと思います。


情報の透明性という点では理解できます。





先日の10/4は次男の誕生日でした。


ずっと10テン、4シということで天使の日って思っていました。


ゴロ的には10トウ、4シでもあったのですね。


意外に気付いてなくて盲点でした。


運命的な気がします笑


次男は割と思い切りのいい性格をしているので、勝負師かも。


現在、我が家で保有中の銘柄では最高で25倍のアークランズ、5倍のバリューHR、3倍のウィルグループ、2倍のスシローなどがあります。


しかし、いくら5倍になったところで、1,000円相当の株式を100株しか持っていなければ、10万円が50万円になるだけです。


やはり、「株」というだけあって、たくさん持っていて恩恵が受けられるわけです。配当も利益も、銘柄によっては優待も。


やはり集中投資。


500万円を50万円ずつ10銘柄、それよりも100万円ずつ5銘柄‥と運用してきましたが、攻めるのであれば集中投資にするべきでしょう。


単体で500万円分を購入することは今までなかったですが、一気に買ったわけでなく正確に言えば5年かけて買い続けていたら500万円分になっていたというわけです。


もともと妻の証券口座は少数精鋭と決めていました。やまみとスシローの2つです。


どちらもテンバガーを狙っています。


スシローは海外戦略。

やまみは国内シェア拡大。


やまみについては、原油高で管理費が増えても、安定しているところが強みですね。


妻証券口座で保有しているやまみですが、買い増しができて、NISA枠をほぼ使い終えました。


1,907円で買えましたので、取得単価も下回りました。


これであとはほったらかしです。


しかし、これから毎年非課税期限を迎えていくので、その時の価格がどうなってるかですね。