少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -79ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

当法人の定年は60歳から65歳に引き上がっています。


65才からは嘱託で70歳まで働くことができます。


別の法人には定年制度がないとも聞いたことがあります。


営業に顔出したときに、もともと同じ法人で働いていて定年で退職した職員が、常勤で働いていました。


医療・福祉業界の場合、ドクターに始まり、薬剤師、NSなど専門職が名を連ねます。


業務独占の場合、必要とされる人は、居てくれるだけでもいいからということもあります。


制度上、配置職員が定められている場合がこれにあたります。


こういった専門職は必要とされるのは理解できます。


それに便乗して事務職なども延長するのは、本当に必要な人か見極めが必要になります。


誰が上司を評価するのか…

妻保有のスシローの月次が出ていました。


前年同月比で売上高など上回っていました。


月次を公表している飲食系の銘柄は、自分で調べられますし、数字で見える化がしやすいので分かりやすいですね。


株価にも影響が出るので面白いです。


スシローは、おとり広告の問題やペロペロがあったので、苦戦していた時期がありました。


そこを乗り越えて、より強い企業となっていくと信じていましたよ。


これからも、一株主として応援していきたいです。

昨年末にとんでもない仕事が舞い込んできて、後厄残りわずかの影響かと思っていました。


年末年始はグチグチとしていまい、会社の仲間にも愚痴をこぼしていました。


そんな中、とある星座占いが私に妙に当てはまってるからとURLを送ってくれました。


中身を見ると、確かに当たっている気はします。


こういうのって、だいたいの人に当てはまる内容になってる気がしてるんですけど、その星座の人が全員そうではないでしょうし。受け止め方にもよるのかなと。


まあ、やれることやって迷惑かけない程度にやります。


成果が出てもインセンティブがない会社で、反対に成果が出てなくても給料が下がることもないです。


なんだか真面目にやるだけ大変というか、何だかなーって思うようになってきました。


サラリーマンで登り詰める人は、仕事やってるフリが上手い人も混じってる気がします。



日本の生産性は決して良いとは言えません。


産業全体がそうなのだから、福祉業界においても当然生産性は悪いです。


DXがやっとこの業界でも話題になってきた感じです。


トップがITやDXやAIやらに拒絶反応を示していれば、当然に浸透しません。


福祉業界は万年人手不足ということですので、デジタルに頼るところは頼るべきでしょう。


まだまだアナログでやってる部分があって改革の余地はあると思います。


いま勤務しているサ高住の請求書なんてエクセルで作ってたりします。


まあ、人数が50人もないので苦ではないですが、神経使います。

長女は夫婦でそれぞれ保険契約していて、満期金を進学費用に充てる計算です。


月額7,000円と8,000円で掛け金設定しています。


原資は3人目の児童手当の月額15,000円。


これが、2024年に秋からは倍増するということで、新たな運用を考えなければなりません。


キャッシュで持つ選択肢は無いので。。