保有しているバリューHRから配当通知の案内が届いていました。
この会社は株主優待もあり、20,000ポイント付与されます。約20,000円相当ですね。
以前はディズニーの補助券があったため、注目していてもう8年近く保有しているのではないでしょうか。
そんな中、日本生命と業務資本提携のニュースがありました。
数年前にも東京海上との提携もあり、話題になりました。
福利厚生はこれからの時代、重要な要素だとおもいますので、引き続き応援していきます。
元利金等返済、元金均等返済については、契約詳細でも元利金等返済であることが確認できました。
元金均等返済は元金が一定で、毎月返済金額が変動するタイプ。
5年ルールや125%ルールは、元利金等返済で変動金利で借りてる場合に適用されます。
現在、住信SBIネット銀行で借入していますが、ちゃんと明記してありました。
それで、仮に悪いケースを想定してみると、現在97,921円の返済が最大で122,401円になるという試算になります。
5年間は現行のままとして、5年後時点で単純に今より月額収入が3万円増えていれば良いわけです。
ただ、他の支出が変わらなければですが。
物価上がってますから、なかなか単純な話しでは無さそうです。
その頃には住宅ローン控除も10年を過ぎているため、繰り上げ返済をすることも考えられます。
122,401円になると見越して、行動していれば何をしなければならないか課題が分かってきます。
手っ取り早くは支出の見直しですね。固定費の削減、食費、外食、習い事…。
配当金を受け取る仕組みを作るのも一手ですが、今はその時ではないと思っています。
利上げがどれくらいになるのでしょう。
いろいろ歴史の転換点にいる気がします。
日経平均史上最高値、利上げだけでなく、AI自動化やコンプライアンス、電気自動車、ワークライフバランスなど世の中めまぐるしく変わっていってる気がします。
変化に適応できないと置いてけぼりになってしまう、そんな気持ちにもなります。
すでに電子決済などついていけてないです。
ちなみに変動金利が上昇するとなるど、気になるのが住宅ローン。
我が家は変動金利ですので、関係あります。
契約の時のことは資料を振り返らないと覚えてませんが、変動金利が仮に変わっても先5年は変わらない、いわゆる5年ルールなるものがあります。
この説明があったかどうか⁇
元利均等返済、元金均等返済の違いとか。借りる時に調べたと記憶してますが、説明してといわれても忘れてしまいました。
あ とはその後も金利が上がり返済額が上がっても、いままでの125%までが上限となる125%ルール。
今一度、振り返り、かつ125%になったと仮定して返済金額を試算しておきたいです。
出生率0.72。
新聞で韓国の出生率についての記事を読みました。
日本以上の出生率の低さですね。
あと韓国は受験命というか、良い大学に入らないと成功しないという印象があります。
受験の日のニュースを過去に見た事がありますけど、全面的に交通機関が協力するみたいな。
小学校3年で、週16回の習い事とか、ちょっと信じられません。
長男は習い事はまだ2つですが、英語とかそういう学習系ではないです。
確かに日本でも中学生になると塾通いの子が増える印象はありますが。。。
何がスイッチ入るか分かりませんが、いろいろ経験することは悪くないと思っています。