月の下ポエム -9ページ目

対機

お釈迦さまが
相手に応じて接し方を変えた
というようなことは知っていましたが
それを対機という事を合わせて話されている方がいた。

一つになることの記事を前回書きましたが

んー

これも相手に合わせる

一つになる

ということにつながる。


仕事で急に今出来ないか?の問いに

こちらは出来ないと答える。

相手は急いでいる

こちらはスローな感じ

対機でない状態

んー

できるか、できないかではなく

せめて相手に合わせて対応すべきだと思った

それによって

相手の気遣いになっている。

気遣いが足りなかった。反省。


仕事も相手と一つになれるようにしないとなと思った。


発芽の条件

相手が100%間違ってると判断した時に
一度それを受け止められるかどうか。
闇雲に切ってはいけない。

それがこの世界の一つのルールなのかもしれない。
この〜かもしれない
ということは
そういう闇雲に切ってはいけないという事を
体現するということかもしれない。

そこから始めなければ
何事も芽が出ないような気がしている。

何度も鼻をへし折られ、牙を折られ
人生で絶望を感じたとしたら
絶望した立場から
思うことはあるのかもしれない。

粋の中に
許しがあるという事を感じるのは
これらと関連のある事なのかもしれない。

優柔不断っぽく見られようが
自信のある状態よりは
それが自然に近い事なのかもしれない。

不確実なこの世界に
安定的な足場はないという事ならば
この世のルールのレールの線上にあることなのかもしれない。

もしも、神がいて
絶体的なギフトを受け取れる人間を
選ぶとしたら
そういう人間を選ぶとかもしれない。

そうじゃなければ
独裁者となって
同じ悲惨な歴史を繰り返すことになるのだろうから。



許して一つになること

どうしても愛せない場合は

通り過ぎればよい


身体に痛みがある場合

痛みを許し一つになる

痛みの場所に

反抗期の子供

緊張した子供

みたいな子がいて

その我が子を大切に育てたいと思えば

許し一つになる

大丈夫だよと一つになる

この痛みと一つになって許す、愛を伝える

一つになることで好転していくような気がします。

合掌。

手を合わせ 一つに

右目と左目を合わせ 一つに

耳も鼻も口も合わせ 一つに

それが ルール なのかもしれません。


ストレスが身体にあたえる影響を考えると
ストレスフリーがもたらす身体への影響とは

許せるものは許す
まだ許せないものはスルー

許せたなら
それは癒しになって
自分を守ることになるのだろうと思う

それらを思うと
『一つに』とは
自分を守るお守りのような
この世界で一番理にかなったことのように
思えてくる。

フリー


悟りとはストレスフリー。

ストレスフリー
になるまでの
ストレス
思えばそれが
良いストレス

ストレスの程度にもよります。

それが今の目標

家族共通の目標でもあるのかもしれない。


最近、声の籠る核のような物を思い
それを上の方に意識すると
良い感じで歌えることに気がつく

しかし右後頭部が痛くなる気がする

歌が上手い人は短命の人が多い気がする
気のせいかもしれないけど

体に悪い発声、歌い方ってあるのかな。

みすちるのさくらいさんも
昔歌い方よくなくて、脳出血かなにかでって
確かあったような・・

気功でも間違った自己流の気功で
へんさ という頭に血が昇った感じになるというが、
体の調子もみながら練習してみようと思う。

がしかし

ストレスフリーな人生を送りたいものですな。笑

今年の牡牛座は良い運勢らしい
YouTubeで星占いとタロット占いしてる
ターラさんって言う先生の動画をよく見る

当たってる感じ。

宇宙の流れに乗って行きたい。

がんばれ❗️私 。笑


やっぱ軸


音楽の軸

服の軸

仕事の軸

形の軸

軸のイメージで世界は変わる

そこに粋だ。

その後の創作

いい感じかも

いーね!