感謝☆
今日は大晦日
1年間お疲れ様でした。
ソフト面では進歩があった
学びも大きかった
感謝
来年はどうなるかわからないけど
目指すところは
子供達のサポート
自分の理想
頑張って超えたい壁
なんとか頑張って超えたい
ワクワクと不安と
今のテーマは『一つ』
来年もそのテーマを考えていきたい
ありがとうございました(´-`)
型
人の気持ちを察するあまり
自分までもおかしくなってしまうことがある
それなりの礼節、作法、型があれば
おかしくなってしまうことは少ないのではないだろうか。
『一つに』と思うことが
その礼節作法の型なのかなと思う。
鬼滅の刃の型
それをバージョンアップしていく
粋の呼吸 壱ノ型 『一つに』って感じ 笑
心の避暑地 『一つに』。
許し許され
一緒に、一つに
癒し癒され
一つになってゆく
ゆるみ馴染んでゆく
いいんだよ、いいんだよ、それで
好きにすればいい
自由
癒される
ストレスフリー
一つになってゆく
それが軸で中心なのかもしれない。
対機
お釈迦さまが
相手に応じて接し方を変えた
というようなことは知っていましたが
それを対機という事を合わせて話されている方がいた。
一つになることの記事を前回書きましたが
んー
これも相手に合わせる
一つになる
ということにつながる。
仕事で急に今出来ないか?の問いに
こちらは出来ないと答える。
相手は急いでいる
こちらはスローな感じ
対機でない状態
んー
できるか、できないかではなく
せめて相手に合わせて対応すべきだと思った
それによって
相手の気遣いになっている。
気遣いが足りなかった。反省。
仕事も相手と一つになれるようにしないとなと思った。
発芽の条件
相手が100%間違ってると判断した時に
一度それを受け止められるかどうか。
闇雲に切ってはいけない。
それがこの世界の一つのルールなのかもしれない。
この〜かもしれない
ということは
そういう闇雲に切ってはいけないという事を
体現するということかもしれない。
そこから始めなければ
何事も芽が出ないような気がしている。
何度も鼻をへし折られ、牙を折られ
人生で絶望を感じたとしたら
絶望した立場から
思うことはあるのかもしれない。
粋の中に
許しがあるという事を感じるのは
これらと関連のある事なのかもしれない。
優柔不断っぽく見られようが
自信のある状態よりは
それが自然に近い事なのかもしれない。
不確実なこの世界に
安定的な足場はないという事ならば
この世のルールのレールの線上にあることなのかもしれない。
もしも、神がいて
絶体的なギフトを受け取れる人間を
選ぶとしたら
そういう人間を選ぶとかもしれない。
そうじゃなければ
独裁者となって
同じ悲惨な歴史を繰り返すことになるのだろうから。
許して一つになること
どうしても愛せない場合は
通り過ぎればよい
身体に痛みがある場合
痛みを許し一つになる
痛みの場所に
反抗期の子供
緊張した子供
みたいな子がいて
その我が子を大切に育てたいと思えば
許し一つになる
大丈夫だよと一つになる
この痛みと一つになって許す、愛を伝える
一つになることで好転していくような気がします。
合掌。
手を合わせ 一つに
右目と左目を合わせ 一つに
耳も鼻も口も合わせ 一つに
それが ルール なのかもしれません。
ストレスが身体にあたえる影響を考えると
ストレスフリーがもたらす身体への影響とは
許せるものは許す
まだ許せないものはスルー
許せたなら
それは癒しになって
自分を守ることになるのだろうと思う
それらを思うと
『一つに』とは
自分を守るお守りのような
この世界で一番理にかなったことのように
思えてくる。