自然ライン
声を出す時
喉仏を上げる感じだと
声が安定する。
みんなの自分に対する
良い心の声やイメージを想像してみる。
声を出所を自分の思う
いちばん頂点に持っていく。
あとは
線の引き方
髪の毛の生える点から落ちる点までの
流れ
ここ
この方向
その長さ、重み
どうシェイプして
どう収めるか。
自然のライン
応用できるのかな。
うまくいくかわからない。
思い
道きを
感じる時
不測の事態
不安と希望の間
視点の転換
不確実なこの世
諸行無常
色即是空
感謝
少し落ち着き
前を観る
ふりだし
もしくは後退
いや後退
エントロピー増大
自然の理
しょうがなく
また前を向いてみる
歩しかない
それ以外は死んだも同然
歩む
歩む
何がそうさせるのか
考える
答えは出ない
出るわけはない
そういうルールがあるらしきから。
それを
いかに納得するのか
しないのか
酒を飲んで考える。
また明日だ 。
表現の土台
お笑いで
一緒にいる仲間に対して
安心させてあげれる様な
はつらつとした
特攻隊の様な気持ちで
圧倒的に引っ張っていくぞという
やる気が
不安要素を
一つ一つ
消していくのだろう・・・
と思った。
最中は
気持ちいいよね。
だって
仲間のためにという
行動を具現化して
なおかつ
自身も輝くのであろうから。
優しさと勇気
見事に溶け合う
エキサイティングな世界 。
転換
全ての人の成功を100%願う
という事を実践して
ちょっと違うと思ったので
路線変更。
それは、
いかなる時にも手を合わせ感謝する心
漢字でまとめるなら
改善全進合掌優心
という感じ(´-`)
自分の旅
自信は必要か?
自信は要らないかも
そう思えるまで
時間がかかった。
自信が欲しかった。
全ての人の成功を祈る事によって
確かに、自信らしきものは
湧いてくる。
けれど
何か
かすかに
違う気がした。
性善説寄りで
今までの人生で
人に迷惑を掛けないように
生きてきたと思うが
それは当たり前だった。
僕は、感謝だと言って
当たり前と言われたが
同じように人の成功を願うことも
同じようなことなのかもしれない。
それを100%願う事
自分も大切にする事
矛と盾
どちらも思えるが
自分の中で違和感があった。
また自分の旅を始めよう
自信らしきものは捨てて
ありのままの自分で
やっぱり
厚かましく 笑
なんつて(о´∀`о)