意を繋ぐ
自分を見失なわなければ
最後にそう思えれば
後悔は少ないのか・・・
宮本武蔵は、どこに意をおくべきか考えた
という事を思い出した
丹田に意を置くことで、
置くというか
意と丹田を繋げ保つという感じで
いかなる時も繋げておく事
いかなる時も俯瞰しているような
冷静沈着、明鏡止水、知足、上善如水
無為自然、物我両忘
それらに通じる様な
腹からこの世界を観る
自分を見失なわないこととは
そういう事なのか
これからテストの日々である
もう一つ
超能力や超常現象に興味がある方と
お話する時に感じること。
それは優先順位の先頭では無いこと
今の自分の状況、今からの自分の成長
のほうが大事だと思ってしまう。
次回それらを慮ってみたいと思います。