ある意味適温
このところ朝、目が覚めるとパルフェが私の足に長々と寄りかかって寝ていることがよくあります。夜寝るときには寄り付かないのに、なぜ朝はこんなにべったりなのか…。もしかして寝相の問題かしらと思わなくもないのだけれど、恐らくは私の足が猫に心地よい温度まで冷えているからなのでしょう。なにせ、つい先日も朝、自分の左足がつりそうでつらない、けどでも迂闊に伸ばしたらきっとつる…という感じで目が覚めたから。そういうよく冷える足だからこそ(?)猫が暑がらず一緒に寝てくれるのですよ。…一方で猫が寄りかかりすぎてつりそうになった時につらかったりもするのだけどね。まぁ、とりあえず私としては単純に猫と一緒=嬉しい!という思考でいるので、願ったり叶ったりだったりします。ていうかぶっちゃけ超ウエルカム!…仕事のある日は起きなきゃだから困るんだけど、それでもやっぱり猫と一緒に寝ていられるのは至福のひとときなのでした。むふ。本日の猫写真:ポイントは後ろ足 にほんブログ村