コロナ後遺症の原因ともいわれる
スパイクタンパク質、微小血栓、慢性的炎症、細胞老化などを
改善する効果があることから
ブロメラインとケルセチンサプリを
試してみることにしました。
ブロメラインの効果と注意点
ケルセチンの効果と注意点
試した理由としては
コロナ後遺症の原因といわれるものに
スパイクタンパク質による微小血栓や
微小血栓が持続的に存在することで
自己免疫反応が起きること
老化細胞が炎症性サイトカインを分泌し続けて慢性的な炎症を引き起こすこと
が挙げられているため。
これらの原因を改善するため
ブロメラインとケルセチンの効果である
スパイクタンパク質の分解
抗微小血栓作用
抗炎症・抗酸化作用
抗ウイルス作用
免疫調整作用
老化細胞除去
などを目的としました。
ちなみに
ブロメラインとケルセチンを
一緒に試した理由としては
ブロメラインは
ケルセチンの吸収を助ける効果
があるからです。
そのため
ブロメラインとケルセチン両方が含まれたサプリを利用しました。
私が試したのはiherbのブロメラインとケルセチンが両方含まれたサプリ
しかし
Pickでは見つからなかったため
ケルセチンのみのサプリをご紹介します
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