こんにちは![]()
さて、酷暑の夏の水やりについての動画をアップしました![]()
動画内で紹介されているものは、こちら。
こんにちは![]()
さて、60㎝水槽トリミングの動画をアップしました![]()
120㎝水槽の植栽に使うために、60㎝水槽の水草を伸ばしっぱなしにしておいたので、今回、ばっさりとトリミング![]()
まだ120㎝水槽の植栽が終わっていないんですが、今週末に完了させる予定です![]()
そうしたら、また動画をアップしますので、よろしくお願いしますm(__)m
おはようございます![]()
さて、120㎝水槽レイアウトの動画を作成しました![]()
リセットして、使う流木を決めてからしばらく放置していましたが、ようやくスタートさせました![]()
やる気維持のため、YouTubeの方にもいいね、チャンネル登録よろしくお願いします![]()
さて、久々のゲーム攻略情報です![]()
今回もニッチな需要に応えていきます![]()
今回、ご紹介するのは、Across the Obeliskです![]()
カードデッキ構築型のゲームで、今まであまりやってこなかったジャンルです。
そもそも、コマンダークエストというゲームを先にやったのですが、それでこのジャンルにはまり、購入してみました。
なお、steamのゲームになりますので、PCでのプレイです。
このゲームは、あのパラドックス社のゲームで、タイトル画面で見たとき、「え?あのパラドックス??」とびっくりしました。
シミュレーションゲーム好きにはおなじみのパラドックス社のゲームは、俗に「パラドゲー」なんて呼ばれて、複雑難解なのが特徴なのですが、このジャンルでもゲーム作ってるとはって感じでした![]()
始めてみて、すぐにパラドックスらしさにすぐ気がつきましたが、それはおいおい話すこととして、、、![]()
1 基本的な遊び方
基本モードは、アドベンチャーモードで、こちらを選択すると、まず操作キャラ4人を選びます![]()
最初は、規定の4人しかいないので、そのままゲームスタート![]()
仲間が増えてくると、どの職業から選んでも可になりますが、こだわりがない限りは、右前列から順にウォーリア、スカウト、メイジ、ヒーラーがバランスがよいです![]()
あとは、選んだキャラで、デッキ構築型にありがちな、一歩ずつ自分でルートを選択して進み、止まったマスに応じた戦闘やイベントをこなしていきます![]()
システム的には、まず最初の町で、カードの除去、カードの複製、カードのグレードアップ、占いという名の実質新カード取得、装備アイテムの購入を行い、準備を整えます![]()
町をグレードアップすると、最初の町でのカード除去費用が無料になったりしますが、画面左上の箱(10とあるもの)が必要になります。箱は、基本、ステージクリアなど、一定の進度までいかないと入手できません![]()
町は各ステージの最初にしかありません![]()
そのほか、各ステージの途中や、報酬でアイテムの購入やカードの取得、カードのグレードアップができる場合がありますが、基本は町で準備するものと思っておきましょう![]()
その後は自分で進むルートを決め、戦闘やイベントをこなし、最終的にはどのルートで行ってもボスに行き着きます![]()
戦闘は設定したカードからランダムで数枚を引き、コストの範囲内で考えながらカードを出してバトルを繰り広げます![]()
各キャラのスピード順でカードを引いていき、ターンを終えると次のキャラにいきます。コストを残したまま、温存もできます![]()
イベントも基本戦闘になることが多いです。イベントは各キャラクターがサイコロ振って成功か失敗かを決定したりします
(ちがうパターンもあり)
ボスを倒すと、次のステージにワープ(ステージは選べますし、キャライベントがあるステージは表示してくれます)で、以下繰り返しです。
2 このゲームの難しさ
まずは、頭で匂わせたパラドゲーらしさ![]()
普通、カードデッキバトルはカードを召喚するキャラが1人(このジャンルの元祖のスレイザスパイヤーもそう)なんですが、このゲームは4人います。
そして、4人の職種がちがうと、まるで召喚するカードの種類がちがうので、シナジーを考えるのがひどく複雑です![]()
また、最初のザコ敵こそ楽勝ですが、たぶん最初のステージボスあたりから苦戦を強いられると思います![]()
まず、体力は引き継ぎます(戦闘後回復は基本なし)ので、なるべく戦闘終わりで体力が満タン近くになるように戦ったほうがよいです![]()
途中、魔蝕といって、難易度を上げることで報酬をあげられますが、最初は避けましょう。たぶんやるとボスまで行けなくなります。
そして、最初のステージのボスは、ザコ敵のリポップ(ただし、回数制限あるような…)、全体複数回攻撃などの最初はチートと思えるカードを出してくるので、何回かそこでゲームオーバーになるでしょう![]()
そして、やっと最初のボスを倒しても、次のステージからはザコ敵からして曲者ぞろいです。そのステージの敵の特色がありますから、次のトライから町での準備の参考にしましょう![]()
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3 攻略のコツ
①引き継げるもの
まず、複数回ゲームオーバー前提のゲームなので、ゲームオーバーになるまでに、次のトライに何が引き継げるかを意識しましょう。
キャラのレベルが上がると、最初の画面でキャラの能力アップが可能です(ステージ途中でも二択式のレベルアップがあることに注意。こちらは特性付加や特殊なカードの取得。これは引き継げない)。
経験値は⭐︎マークのやつみたいです。
つまり、あまり無理せず、なるべく経験値を積めるよう、奥に奥に進めるようがんばってください![]()
また、先ほど話した箱ですね。箱自体引継ぎですし、これによる町のアップグレードも永続です。
そして、新キャラ獲得もまた引き継ぎです。そもそも、最初の画面でしかキャラ選べません(ステージ途中で変更不可)。
ただし、新キャラ獲得は、得てして条件が厳しいです。トカゲとブタさんが比較的取得が簡単でした![]()
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②ビルドを考える
言ったように4人4職種だとかなりビルドが複雑です。しかし、割り切って特化すると、割と役割分担がはっきりしてきます。ちなみに、キャラごとの特色は最初のキャラ選択画面で表示されますから、参考にします。
おすすめは、最序盤は豚さんを入れて、回復役を2人にすると、やや安定します![]()
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次は、器用貧乏の最初のスカウトキャラよりトカゲに変えて、毒特化にすることです
毒は盾を削らずとも、直接ダメージを与えます。ただし、毒ダメージが入るのはその敵のターン終了後なのに注意。毒入ってやっつけられる場合も、回復されたり、先に行動してダメージを残していきます。
そして、ウォーリアは防御特化
、メイジは最初のキャラだと、ある程度エナジー増加とダメージのバランスを取り、ヒーラーは回復特化
、これで最終ステージまでは行けました。
ちなみに、解呪くらいは想定できていても、後に毒を雨に変えて雨の累積分回復するやつや、デバフをそのまま味方に移してくる「はぁ!?
」な敵が出てくるので、万能ではないビルドです。
* 終盤になるとチートみたいなスキルを使ってくる敵がおり、解呪、最終的にはパージも意識するとよいと感じました![]()
③カードを考える
まず、シンプルにダメージが痛い![]()
そこで、ウォーリアは、バリケードなどの全体盾カバーを取得、強化します。
最初に持ってる攻撃のカードなんかは、盾の出目を増やすため、最初の町で捨ててしまいましょう。
そして、ヒーラーは回復カードを増やして、やはり最初の攻撃カードは捨てちゃいます。
それぞれマナが余っていたら、カード強化も考えましょう。盾関係はコストを0にすることもできます。
次に、デバフが痛いです。
なので、解呪するカードも意識して入れましょう。
④攻撃の狙いをつける
当たり前ですが、RPGの基本の攻撃のセオリーは、敵の数を減らすことです![]()
基本、最後列にいる術者がやっかいなことが多いので、攻撃を集中させて、早く沈めましょう。
術者の見分け方は、手に杖らしきものをもっているかで見当がつきます。
とにかく嫌なカードを持っているやつを先に倒します。
また右クリックで耐性が見れます。マイナス耐性の属性がある敵はその属性の攻撃を狙いましょう。
⑤シナジーを考える
ステージ途中のレベルアップにより入手できる特性やカード、また装備アイテムのシナジーを考えましょう。
ウォーリアを防御特化にするならば、例えば防御系のカードのコストダウンの特性ゲット、また装備アイテムでの盾付与アップなどでシナジーが狙えます。
⑥無駄を省く
まず、盾役は敵より早く動くことを基本とします![]()
星マークの盾は次ターンで盾を付与しますが、基本は敵の攻撃前に盾を付与することになります。
盾は数値がいくら高かかろうと砦?マークのバフがない限り次ターンに0になりますから、バフデバフによって敵が最初に行動しきった場合はそのターンは盾の付与は意味がありません。
それならば、盾カードは出さず、エナジーを次に引き継ぐことも考えましょう。
また、体力が十分な場合の回復カードも、無駄に出さないように。
あと、スカウトの隠れ身は、攻撃以外でも消えちゃいますので、引く順番に注意を。
ざっと、このへんのことを気をつければ、複数回プレイしているうちに、どんどんステージを攻略していけるでしょう‼️
レッツエンジョイ![]()
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こんにちは![]()
さて、熱帯魚と夏場の水温に関する動画をアップしました![]()
わたしの水槽部屋は、エアコンがないもので、以前はいかにして隣の部屋の冷気をサーキュレーターで送るかということに徹してました。
しかし、それでもなかなか水温が低下せず、数年前に扇風機の強風を水面に当てれば、ギリ26℃程度に抑えられることに気がつきました![]()
この場合、気をつけることが何点か…。
①水面に風が直接当たるように設置できるか
普通、水槽台は下にフィルターなどを入れられるように背がそれなりに高いので、扇風機を床から伸ばしたのでは風が水面に当たらないと思います。
動画にのせているのは、水槽台を自作の棚に設置しているので、床置きの扇風機の風が届いてます。
生体ストック水槽の方は、照明を吊るすバーにクリップでとめてます。
クリップ式で自分が使っているのは、ここのメーカーのでしたね。
②風量が強いか
風量が弱くても水温調整できる程度の室温であれば、水槽用のファンを買えばよいです。
③電源を確保できるか
とくにクリップタイプはUSB充電で直挿しでも強風でバッテリーもたないやつあるんで注意です。
不安なら普通のコンセントのやつがいいです。
動画で話しきれなかったことは、このくらいですかね![]()
ではでは![]()
こんにちは![]()
さて、2連続でガーデニングネタで申し訳ないですが、うちの庭って、どんな庭ってタイトルで、動画をアップしました![]()
これだけガーデニングやってて、今さら水やり不足に気がつくというね![]()
長年日当たりのせいにしていたんですが、色々YouTubeを見ていると、うちは比較的明るい日陰なのではないかと![]()
まあ、夏は日が入って、冬は入らないっていう厳しい環境には変わりないんですが、夏をこまめに水やりして乗り切れれば、案外冬越しはいけるのではないかということで、今年はがんばってみます![]()
前回の動画も、いいねなど、よろしくお願いしますね〜![]()