キャストが豪華すぎた。


엄마 친구 아들見終わったところだったから

ふたりも出てておぉ〜ってなった




しかしジャンソプの愛深すぎん?


ふつうにグッときたわ、、




てかジャンソプの携帯を

ミスペクが持ってるのをあの同僚は何で番号知ってたんだろ?



あと忘れてたけど

これ実話を基にした作品ってのがまた、、




 

 

 

 

 

久しぶりに平和でいいドラマだったな

 

 

頭の数話は

過去なにがあったのかを早く知りたくてモヤモヤモヤモヤしたし

 

え、このかんじでふたりが恋に落ちるとかどういう展開?と思ったけど

 

 

それぞれのカップル、夫婦が少しずつ紐解かれていくかんじがもどかしくてよかったのかも

 

 

 

意外と視聴者をだます脚本もあっておもしろかった

 

 

ソンニュとスンヒョのおとん役好きなんだよな。笑

 

 

 

 

 

 

 

いや〜 ちょっとしびれたなぁ

 

 

舞台はひとつだけなのに90分見れちゃうっていう。

 

 

後半でまさかのどんでん返し

効果的な小物や映像、音の使い方

 

 

つくるのにそこまでお金かかってないはずだけど

見応えはしっかりたっぷりあってかなりコスパのいい作品だと思う

 

 

でも演者含め作り手はけっこう

体力メンタルともに削られる作品だったんじゃないかな。あっぱれどす。

 

 

 

 

 

 

 

なんか予告を見て期待していたオチとはちがったというか

 

裏をかこう裏をかこうとしすぎて

ちょっと足踏みそろわなかった、みたいな残念さがあったかな

 

 

キャストはめちゃめちゃ豪華だし

わりと適材適所だったけど

 

斎藤工だけ無駄遣い感あった。笑

 

 

 

國村隼はなに演じさせても説得力出してくるのほんとすごいな

 

 

 

それにしても結局のところこの作品の主人公はだれなの?

 

ってぐらいには作品のどっちつかず感が否めない

 

 

 

序盤の盛り上がりからの失速を考えると

評価☆2.8が妥当かもしれない、、

 

 

 

 

 

なんでこれが名作と謳われてるのかな、という印象だった

 

 

というかみぽりんが一人二役なの前情報で知らなかったから

最初意味がわからなかった

 

 

ん?え???てなってネットで調べたら

あ、そういうことね、てなった

 

 

舞台は北海道と神戸なんだけど

少しずつねじれた糸がほどけていくかんじがよかった

 

でもちょっと無理やり感が否めないシーンもあって昭和を感じた

 

 

 

中山美穂の子役が坂井美紀って贅沢よな

 

トヨエツの役がちょっと女々しくてキモかった

 

 

あとネット見たら

行定さんが助監督を務めてるらしく時代を感じた(2回目)

 

 

 

 

 

 

 

ああ、そういう終わり方するのね、てかんじだった

 

 

 

グロさとかエグさが

ちょっと韓国ドラマっぽかったな

 

 

 

ピエール瀧も染谷将太もこれまたいい演技すんだわ、、

 

 

というかこんだけ力士役の演者よく集めたな

 

 

最初みんな似すぎて全然顔と名前覚えられなかった

 

 

 

きたろうも余貴美子もリアリティがあってよかった

 

 

相撲の知識ほぼないとこから見たけど

職業柄、忽那汐里に感情移入しちゃった

 

 

自分が好きで向き合ってれば

プライド持ってできるんよな仕事って(急になんの話)

 

 

 

七海のあの卒アルのくだりはなんだったんだろ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仲の良い監督やプロデューサーにすすめられて見た作品。

 

 

 

シーズン2があるような終わり方だったな

 

 

 

リリーフランキーも池田エライザもよかったな

 

 

 

やっぱネトフリ金あるなぁみたいな

 

 

 

けっこうグロ重だったけど

綾野剛の飄々とした役が淡々と話を進めてくれてくのが見やすい

 

 

小池栄子の女優魂はやっぱりすごいよね

 

 

HSの使い方とか

切り返しの画角とか

映像効果がけっこう良かった

 

においとか高さとか

そういうのが画面を通して伝わってくるようなかんじだった

 

 

 

 

 

撮り方がおもしろいなとおもった

 

 

1話目のシーン1の長回しとか

引っ越した時の雅治が入ってくるところは

え!この家セットなん!?てなったし

 

 

でもたまに中だるみするから

長回しはよっぽど意図がない限り難しいよね

 

 

 

あとキャストが絶妙でよかった

 

エマも思春期の引っ込み思案ちゃんにぴったりの配役だったし

風吹ジュンも西野七瀬もステキだった

 

 

なにより主演が最高すぎたけどね。

 

 

 

かもめ食堂みたいに

激しい起承転結があるわけじゃないけど

ほのぼの見れました。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだかもうね女の立場でこの映画を見ると

もういたたまれないというか

やるせないというかなんともいえない感情になった

 

 

もちろん主人公に共感もできるし

 

でも逆に女だからこそ

もっと器用にやりなよ、といらいらしたり

 

 

「82年生まれ、キムジヨン」を観た時の感覚に似ている。

 

 

これを見てもきっと男性は

"これだから女は"とか

"男も大変だよ"って思うんだろうな

 

 

でもきっと男性は知らない

 

 

たとえば駅のホームで

他にもまだ誰も並んでいないレーンがあるのに

ふいに横に立ってきた知らんおっさんに

電車がこないか気にするフリをしながら顔を盗み見られる不快感とか

 

エレベーターの中で男性に、自分よりも後ろに立たれる怖さとか

 

 

そういう日常の取るに足らない

女性が日々感じ取っているけど諦めてる

 

言葉にするにはあまりにも小さな積み重ねをがあることを。

 

 

そんなことを思いながらこの映画を観ていたらまさに。

 

 

上映してから同じ列に遅れてすべりこんできたおっさんが

 

わざわざカラダをよじってまでスペースをあけたわたしの膝にがっつりぶつかって進んできて

 

あぁ、こういうところだよ、、ってまた小さなストレスを感じた。

(ちなみに上映中もそいつは独り言を言ったり、ため息ついたり伸びをしたり本当にうっとうしかった)

 

 

 

無論、女性でもそういう無神経な人はいるんだけどね。

 

 

 

あとこの映画が15禁とのことで問題になってるみたいだけど

性的なシーン以外でもなかなかハードな作品なので大人でも見るの注意です。

 

 

 

 

 

 

 

いやあああ 脚本エグかった

実はあの時裏ではこうでした、に何回騙されたか

 

 

最初の数話は気が狂いそうになって

過去一見るのがしんどかった。笑

 

 

脚本家ほんとに頭いかれてるんじゃないかと思うくらいに。(褒め言葉)

 

 

でもそこを乗り越えたらあとは痛快復讐劇ってかんじで

 

まぁ、42話もあるから右往左往するんですけど

今度は見るのをやめられないってかんじだった。

 

 

 

なんというかもう起承転結が秀逸すぎて

 

え、あそこのここがこれに繋がってたの!?

いつの段階で!!??っていう視聴者をも裏切る展開の連続で

ほんとに下手な運動するよりカロリー消費するまじで。笑

 

 

 

これ俳優陣も相当エネルギーつかったんじゃないかな

 

 

 

子どもたちの演技もすごかったな

 

ウンビョルなんてもう狂気に満ちた、というか

怪演という単語だけでは足りないくらいの芸術だった

 

 

 

とはいえまだシーズン1しか見てないので

取り急ぎ、、