なんでこれが名作と謳われてるのかな、という印象だった

 

 

というかみぽりんが一人二役なの前情報で知らなかったから

最初意味がわからなかった

 

 

ん?え???てなってネットで調べたら

あ、そういうことね、てなった

 

 

舞台は北海道と神戸なんだけど

少しずつねじれた糸がほどけていくかんじがよかった

 

でもちょっと無理やり感が否めないシーンもあって昭和を感じた

 

 

 

中山美穂の子役が坂井美紀って贅沢よな

 

トヨエツの役がちょっと女々しくてキモかった

 

 

あとネット見たら

行定さんが助監督を務めてるらしく時代を感じた(2回目)