いやぁ
山田裕貴くんがまた一皮剥けたなぁという印象だった
そして佐藤二郎はほんとに化け物
ネットで考察読んでから
タイトルの伏線回収に震えた
てか渡部篤郎ってこんなに演技うまかったんだね()
役がぴったりハマってたのもあると思うけど
すごく説得力のある役だった
謎解きの部分が展開が早くて
頭の悪い私はついていけなかったけど
あとそもそもこの映画の主人公って
類家だったんだ、ということにも見終わってからネットで知ったけど、笑
たっぷり2時間、疲れさせられる作品だった
日本の映画もいいね。
いやぁ
山田裕貴くんがまた一皮剥けたなぁという印象だった
そして佐藤二郎はほんとに化け物
ネットで考察読んでから
タイトルの伏線回収に震えた
てか渡部篤郎ってこんなに演技うまかったんだね()
役がぴったりハマってたのもあると思うけど
すごく説得力のある役だった
謎解きの部分が展開が早くて
頭の悪い私はついていけなかったけど
あとそもそもこの映画の主人公って
類家だったんだ、ということにも見終わってからネットで知ったけど、笑
たっぷり2時間、疲れさせられる作品だった
日本の映画もいいね。
うーん
なんかネットの解説見ても
あ、はい、そうですか、、としかならなかった。笑
前情報なしで見始めたから
途中までは
うわぁ〜
自然災害からのサバイバル系すき〜
わ このシーンどうやって撮ったんだろ〜
って思ってたけど
わりとはやい段階で雲行き怪しくなって
あぁ〜 そっち系ね〜てなった
キムダミの迫真の演技はとてもよかったんだけど
途中の鼻水、あれはさすがに編集で消してあげてほしかったな、、
ちょっとあそこで我に返って萎えちゃった、、笑
いや〜 もうちょっとすごいっすわ、、
どんだけ金かかってるの?
このシーンどうやって撮ったの?の連続。笑
登場人物も多いし
キャラクターがバラける分
描かれるシーンがコロコロ変わるから
あれ、いまここどこだっけ?
なんでこうなったんだっけ?がありすぎる。笑
マックスが出てきたシーンと
ウィルの覚醒シーンは泣けたァ、、
ラスト50分、どうなるんだろうと思ったら
どんでん返しがあったね。
望んでた終わり方ではなかったけど
結末としてはよかったのかも。
それにしても大作でしたわ、、
どの段階でどこまでの脚本かわからないけど
ほんとにすごかったです。
でもジェーンのお母さんは
結局全然助かってないし
バーバラも助かってないし
なんだかなぁ、な部分もありつつ、、
シーズン6は映画でもいいからやってほしいな。
なんかもう登場人物増えすぎて。笑
裏の世界の住人の正体がここで明らかになりましたね。
とりあえずほんとに脚本がすごい。
どの段階で
これ考えてたん?っていう展開の連続。
目も当てられないハラハラするシーンの連続に
後半もうゼェハァしたけど
その分見応えたっぷりのシーズン4だった
キャストたちがそれぞれバラバラの地で激闘を繰り広げるから
場面がコロコロ変わって
もうそれはそれは感情が忙しすぎた
あとエンゾがイケメンすぎたね
KGBとかサリバンとか
言葉の解説なしにストーリーが進んでいくから
途中「結局この人なんのひと?」てなりがち
あとヴェクナとかマインドフレイヤーとかね。笑
当たり前に使ってるけど
それってどういう意味だっけ、ってなりがち。笑
今回もまた終わり方が
はぁ〜
こっからまだ続くの、、?みたいなラストだったけど
とりあえず見るまで終われない。笑
キムウビンは
「相続者たち」以来だったけど
今回はさわやかでいい役だった
オタクたちが悪と闘う姿が
「操作された都市」みたいでおもしろかった
実際にこういう仕事があるのも初めて知ったな
日本にも重犯罪者には
足枷つけるのアリだと思うなぁ、、
過去2作品より
ハラハラする場面が多かった
マインドフレイヤーたちはつまりは全員死んじゃったっていうことよね、、
シーズン1のバーバラもそうだけど
あまり多くを語られずに死んでいく人たちが多すぎる😂
シーズン1はウィルが主役ってかんじだったけど
今回は圧倒的ダスティンと
スティーブ×ロビン
エル×マックス
の活躍が見どころだったかな
あとスージーとのミュージカルのくだりいる?笑
もうけっこうここまででお腹いっぱいだけど
あと2シーズン見切れるかな。笑
ほぼ10年前の作品。
旦那にゴリ押しされて2年ぐらい前に見始めたけど
シーズン1を見終わったとこで先が長すぎて断念。
シーズン5の公開にともなって
また一から復習😂
これどうやって撮ったん、、
みたいなシーンの連続で
つい裏側ばっかり気になっちゃう。
あとナンシーがタイプすぎる。かわいい。
息子が失踪して
まわりからは気が狂ったと思われる母親を演じるジョイスの演技もすごいし
8話を1日で一気見した。
SF要素もあるから
現実とはかけ離れた部分もありつつ
ちゃんとセオリーは守ってる脚本
これを10年前につくってたのシンプルにすごい。
スティーブは憎めなくていいやつだし
なんやかんやジョナサンも色気があるんよな、、
シーズン2もはやく見なくちゃ。
「かもめ食堂」的なほっこり映画かと思ったけど
どこかファンタジーっぽさがあるような
ほんのり謎めいた部分のある作品だった
最初の森カンナちゃんから始まり
最後の老夫婦まで
水縞くんとりえさんの関係についても
多くは語られず
なんか痒いところに手が届かない脚本だった
でも出てくるうつわがどれもステキで
わぁ〜っと声が出た
景色もなかなかよかったな。
昔の北海道、ってかんじだった
10年以上前に見た時は
もっとまた見たくなるような映画のような印象を受けた気がするけど
大人になったわたしには
ちょっと退屈な内容だったかな
マーニにあこがれつつけるりえがちょっと怖かった
都会に傷付いた理由が描かれていればまた違ったかも
おもしろかった
6話で終わらせるのもったいないくらい面白かった
1話目からのスピード感もよかったし
ただ逆に結末を急ぎすぎた感は否めなかったかな
あと配役が全部絶妙だった
まさかサンタマリアが
あそこで手のひら返すとはな〜
終わりをもう少し事後まで描いてほしかったけど
それも視聴者に委ねるかんじで逆によかったのかも
あと鈴木一真は
ライアーゲームの時から
いつもちょうどよく気持ち悪くて助かる(褒めてる)
鈴木浩介の飄々とした感じも
弁護士っぽくてよかったな
柄本明の
「器の小ささをさらすな!」もめっちゃよかった。笑