過去2作品より
ハラハラする場面が多かった
マインドフレイヤーたちはつまりは全員死んじゃったっていうことよね、、
シーズン1のバーバラもそうだけど
あまり多くを語られずに死んでいく人たちが多すぎる😂
シーズン1はウィルが主役ってかんじだったけど
今回は圧倒的ダスティンと
スティーブ×ロビン
エル×マックス
の活躍が見どころだったかな
あとスージーとのミュージカルのくだりいる?笑
もうけっこうここまででお腹いっぱいだけど
あと2シーズン見切れるかな。笑
過去2作品より
ハラハラする場面が多かった
マインドフレイヤーたちはつまりは全員死んじゃったっていうことよね、、
シーズン1のバーバラもそうだけど
あまり多くを語られずに死んでいく人たちが多すぎる😂
シーズン1はウィルが主役ってかんじだったけど
今回は圧倒的ダスティンと
スティーブ×ロビン
エル×マックス
の活躍が見どころだったかな
あとスージーとのミュージカルのくだりいる?笑
もうけっこうここまででお腹いっぱいだけど
あと2シーズン見切れるかな。笑
ほぼ10年前の作品。
旦那にゴリ押しされて2年ぐらい前に見始めたけど
シーズン1を見終わったとこで先が長すぎて断念。
シーズン5の公開にともなって
また一から復習😂
これどうやって撮ったん、、
みたいなシーンの連続で
つい裏側ばっかり気になっちゃう。
あとナンシーがタイプすぎる。かわいい。
息子が失踪して
まわりからは気が狂ったと思われる母親を演じるジョイスの演技もすごいし
8話を1日で一気見した。
SF要素もあるから
現実とはかけ離れた部分もありつつ
ちゃんとセオリーは守ってる脚本
これを10年前につくってたのシンプルにすごい。
スティーブは憎めなくていいやつだし
なんやかんやジョナサンも色気があるんよな、、
シーズン2もはやく見なくちゃ。
「かもめ食堂」的なほっこり映画かと思ったけど
どこかファンタジーっぽさがあるような
ほんのり謎めいた部分のある作品だった
最初の森カンナちゃんから始まり
最後の老夫婦まで
水縞くんとりえさんの関係についても
多くは語られず
なんか痒いところに手が届かない脚本だった
でも出てくるうつわがどれもステキで
わぁ〜っと声が出た
景色もなかなかよかったな。
昔の北海道、ってかんじだった
10年以上前に見た時は
もっとまた見たくなるような映画のような印象を受けた気がするけど
大人になったわたしには
ちょっと退屈な内容だったかな
マーニにあこがれつつけるりえがちょっと怖かった
都会に傷付いた理由が描かれていればまた違ったかも
おもしろかった
6話で終わらせるのもったいないくらい面白かった
1話目からのスピード感もよかったし
ただ逆に結末を急ぎすぎた感は否めなかったかな
あと配役が全部絶妙だった
まさかサンタマリアが
あそこで手のひら返すとはな〜
終わりをもう少し事後まで描いてほしかったけど
それも視聴者に委ねるかんじで逆によかったのかも
あと鈴木一真は
ライアーゲームの時から
いつもちょうどよく気持ち悪くて助かる(褒めてる)
鈴木浩介の飄々とした感じも
弁護士っぽくてよかったな
柄本明の
「器の小ささをさらすな!」もめっちゃよかった。笑
ひとまず、勝男を演じた竹内涼真がすばらしかった
もうこの役は彼にしかできなかったと思う
ちょうどいい腹の立ち具合と
それでも憎めない愛らしさは
彼だからこそここまで愛された作品になったのでは、と思わずにいられない演技と存在感だった
育った家庭環境もあるけど
自分が信じてきた信念にきちんと疑問を持ち
改善できる素直さがよかったし
脚本もそれだけよかったんだと思う
だからこそ終わり方が切なかったな〜!
ただこのままハッピーエンドめでたしめでたしで終わるとは思ってなかったから
これが令和のリアルなのかな、、とも思った
鮎美が騙されて金取られるくだりとかは
いや いくら世間知らずとはいえあの堅実な鮎美が騙されることあるか、、?
てか金は?警察は?てなったし
あれだけの態度をとってた柳沢が
南川の一言でコロッと変わっちゃったりしたのは
ちょっと説得力がなかったけど
(そもそも勝男のパワハラ問題も)
あとミナトはあの短期間で意外とちゃんと鮎美には本気だったらしいくだりとか
椿と元カレとのやりとりとか
南川は結局勝男が好きだったんじゃないのか問題とか
原作通り描くにはきっと時間が足りなかったんだろうなみたいな部分もありつつ
でもいわゆる九州男児ってこういう感じなんだろうな、、笑
おもしろかったけど
けっこうファンタジーというか
いや、そこ現実だとありえないよね、みたいな要素満載でしらけた部分もあってちょっと残念。笑
まず健二先生の奥さんの存在を誰も知らないのも変だし
コイタ共和国から病院にかけつけるの早すぎるし
え、そこ赤西じゃなくて小栗だったんかい、もあるし
なんかけっこうあとづけ要素も多くて
8話とコンパクトにした弊害出てる?てかんじだった
ただまぁ、ハンヒョジュはかわいいし
10代から見てきた赤西仁を
令和で彼の演技がまた見れるとは、ってかんじでうれしかった。
あとミョンファ氏
너무 반갑네요 ㅋㅋㅋ
日本映画のリメイクということで
日韓でも違う笑いのツボをどう表現するのかたのしみだったけど
さすがユヘジン氏
彼なりのやり方できちんと昇華していてさすがだった
けっこう早いことストーリーが展開していくのと
極度にハラハラする場面もなくて
すごい見やすい2時間だった。
韓国の撮影現場の裏側も垣間見れて
2度おいしい映画だった。
1話見終わった段階で
え、このかんじで12話乗り切れる?て思ったけど
後半に向けての怒涛の伏線回収すごかった
途中で
え、ここの関係性どういう設定だったっけ?
ってなるくらい盛り沢山だった
どの役者もハマり役でよかったな
ただちょっと宗教的な部分もあって
設定に入り込めないところもあったかな
作り込みが甘いというか
あ、それありなんですね、みたいな
終わり方もなんだかちょっと言葉足らずだったかな
11話がめちゃめちゃ泣けた分もったいなかった
なんか最終話で
もういっこどんでん返しがあるのかなと思ったら
意外とあっさりというか
拍子抜けな感じで終わっちゃったのがもったいなかった
ネルラのこだわりも
幸太郎の説得も
いまいちピンとこなかった
キャストも豪華だし
1話目から引き込まれたけど
最終話ひとつ前の終わりぐらいからの失速感というか
中途半端な話数なのももう脚本書くことなかったのかな?と思っちゃった