日本映画のリメイクということで
日韓でも違う笑いのツボをどう表現するのかたのしみだったけど
さすがユヘジン氏
彼なりのやり方できちんと昇華していてさすがだった
けっこう早いことストーリーが展開していくのと
極度にハラハラする場面もなくて
すごい見やすい2時間だった。
韓国の撮影現場の裏側も垣間見れて
2度おいしい映画だった。
日本映画のリメイクということで
日韓でも違う笑いのツボをどう表現するのかたのしみだったけど
さすがユヘジン氏
彼なりのやり方できちんと昇華していてさすがだった
けっこう早いことストーリーが展開していくのと
極度にハラハラする場面もなくて
すごい見やすい2時間だった。
韓国の撮影現場の裏側も垣間見れて
2度おいしい映画だった。
1話見終わった段階で
え、このかんじで12話乗り切れる?て思ったけど
後半に向けての怒涛の伏線回収すごかった
途中で
え、ここの関係性どういう設定だったっけ?
ってなるくらい盛り沢山だった
どの役者もハマり役でよかったな
ただちょっと宗教的な部分もあって
設定に入り込めないところもあったかな
作り込みが甘いというか
あ、それありなんですね、みたいな
終わり方もなんだかちょっと言葉足らずだったかな
11話がめちゃめちゃ泣けた分もったいなかった
なんか最終話で
もういっこどんでん返しがあるのかなと思ったら
意外とあっさりというか
拍子抜けな感じで終わっちゃったのがもったいなかった
ネルラのこだわりも
幸太郎の説得も
いまいちピンとこなかった
キャストも豪華だし
1話目から引き込まれたけど
最終話ひとつ前の終わりぐらいからの失速感というか
中途半端な話数なのももう脚本書くことなかったのかな?と思っちゃった
メンバー紹介パートは
ソロ地獄より見てられる感あった。笑
それぞれの"モテソロ"の理由が少しずつ明かされていくんだけど
回を重ねるごとに感情移入できるメンバーが増えてく感じ。
ただやっぱり恋愛未経験な分拗らせてもいるから
はぁ?なんでそうなるねん、が見てて歯がゆい。笑笑
なんで新メンバーいれたん?ってぐらい
一回もクローズアップされることなく帰ってったふたりまじでなんだったの?笑
韓国の恋リアはMC陣がちゃんとメンタル落ち着いてる大人たちだから見れるよね。笑
いやぁ ラストが、、
終わり方に納得がいかなかった、、
長澤まさみも阿部サダヲも
クズ具合の演じ方すごかったな
なんか統合失調症なのか
こういう病気の人でも子育てしてる人って全然いるんだろうなと思ったし
同時に自分は大丈夫なんだろうかとも思ったな、、
とりあえず男がいないと生きていけない、を文字通り地でいく女を演じた長澤まさみすごい
見ててイライラを通り越して絶望した。
なんか、巷でもてはやされてる程でもなかった
というか
セリフでもあったけど
なにかや誰かの犠牲の上に成り立つ芸能を美とされてるのが
歌舞伎が個人的に刺さらない理由かもな、と改めて感じた。
以下、感想は箇条書き。
・見上愛どこ行った?笑
2番目でも3番目でもいいゆうて離れていったけど
そのせいで娘は父を恨んどるやん
・森七菜急に出てきたな。おとん誰やねん
・何十年もの時系列を追うから3時間の大作になるのは仕方ないけど、後半惰性で見てた
長い割に丁寧さが欲しい部分の描写が欠けてるから後半しんどかった
・永瀬正敏はなんで急に殺された?派閥争い?てかなんの派閥?笑
宮澤エマどこ行った?笑
・仇とるゆうてたけど結局しくじったんかい
その描写もなしに急に一年後寺島しのぶの家お邪魔します、はちょっと飛躍しすぎ
(渡辺謙に直接行くならまだしも)
・高橋充希は結局なんで横浜流星に寝返ったん?
あの場で手を引いて出て行く決断のスピード感が謎。
・途中「JOKER」みたいな描写あってわらった
でも役者はこのシーン共感できるだろうなと思った
ほんとの自分はどこにいるんだろう、何者なんだろう、そもそもほんとの自分とは?ってなるのかな
・三浦貴大はどの瞬間から"こっち側"になったの?
最初キクオに当たり強かった理由もよくわからん
ひとまずこんなかんじ?
ネットでのレビューを読んで
もう少し理解を深めたいところ。
最後までイホスの顔が好きになれなかった。笑
物語の進み方は丁寧ですごくよかったのに
最終話急に駆け足になるから
置いてけぼりにされた気分だった。
家族愛の描かれ方はよかったな。
キムロサ氏との描写もよかったけど
ミレの先輩との関係性とか
ホスと先輩の関係性とかは
少し言葉足らずな感じがあったかな。
ジヒョクのモラハラ気質が垣間見れるようなシーンの切り出し方に
うーん?と思ったけど
最後まで誰からも一度も選ばれなかったあたり
あの場面だけじゃなかったのかな、と思った。笑
あとリオの2回目の泥酔はもはや確信犯だから
あ〜 こんなんだから寿◯女て呼ばれるんだよな日本人女子🤷♀️てなった
まぁ、海外行くとね、奔放になりがちだよね。
普段まじめだからこそタガがはずれる気持ちはわかる。笑笑
ウォンシク×ほのかは
男女というか恋愛における典型的なパターンだったな
最初からグイグイこられると
他の選択肢も見てみたい、ってなって
結果それが一番でした、みたいな
てか自分から突き放しといて
無理!とかやだ、って泣きじゃくる20歳後半見てるのツラかった。笑
まぁ、これも特殊な環境にいたからこそ
メンタルがより乱されてる感あったけど
のぞみがウォンシクのこと
手で追い払う仕草とかも
え、ふつうに失礼だよ、、?て思った
ちょっとした言葉や仕草が
国を跨ぐとまた少しニュアンスが違って伝わる怖さってあるからね
テギュンはもうなんだったの???笑
最初から最後までわたしにとっては宇宙人だった。笑笑
あやのとしか成立しなかっただろうな
ドンギュの残酷さは言わずもがなだけど
リオに気持ちが移ってからは
のぞみに期待をもたせるような仕草もなく
一貫してた部分だけは評価できる(何様)
とりあえずウォンシクだけが
誠実で紳士だったよ。
慰め方や励まし方も
紡ぐ言葉がどれもステキだった。ハオだよ
あとスタジオメンバーのチョイスが謎だったけど
福徳はあんまり他人に興味なさそうに見えるし
あ〜ちゃんとの温度差が見えちゃった気がする
他のメンバーも盛り上げてくれてたけどね
本編中の副音声での解説がもう少しあったら
もっと感情移入できたのかな
あと女性陣の韓国語スキルが
ドラマへの集中力をまじで削ぐから、笑
もう少しレッスンとか受けさせてあげてほしかった
韓国のドラマ撮影の裏側を見れたのはおもしろかったな
監督もいいキャラだったし
審査員も色濃くてよかった。笑
笛木さん수고하셨습니다 ㅎㅎ
ペコとジェシカのポッドキャストを聞いて
あ、見なきゃ、と思った作品。
映像美ももちろんだし
ストーリーもよかった。
起承転結の転の部分が何度かあって
え、このパターンディズニー初めてじゃない?
どうやって終わりまで持ってくの?と思ったら
なるほど〜〜〜ってなった。
死者の世界の不思議な動物たちは最後まで理解が追いつかなかったけど
家族愛に溢れたディズニーらしい映画だった。
また時間をおいてみたい作品だな。
いやぁ、、なんともいえない内容だった
ハッピーエンドの部類ではあるんだろうけど
山田孝之、前田公輝、松重豊に
終始むかもやしちゃった
最初の見せ方からの逃走劇
そして真実の明かし方への持って行き方はすごくよかった
韓国映画でもよく
警察のきったねぇ部分が描かれたりするけど
実際にこういうことが起きてるんだろうなぁと思うと
ほんと胸くそだなと思う
袴田さん事件を思い出した
流星くんはもちろんなんだけど
森本慎太郎がけっこういい演技しててびっくり。
てか田中哲司の裁判は結局どうなったん?