CBC賞の予想を少々…
さて、いつもと違う感じで書いて見ます♪
登場人物。
→後輩
→先輩
「さっそく予想してもいいですか?」
『は?気がはえーよ!』
「いやーもう待てないんですよぉ…」
『まだ枠順すら出てねーぞ…』
「いーの!ボクにはデータがあるから出走表さえあれば十分なんです!」
『枠順みてある程度めどをつけて、当日パドックみて最終的に予想をするってのが当たりまえだろーがー』
「ふっ…わかってないですねぇ 笑"」
『わかってねーのはどっちだ!(# ゚Д゚)』
「さて、今日はCBC賞の予想をしますねー☆ファンのみんな、準備はいいかい?(^ω^)」
『…は?お前オレを無視した?(# ゚Д゚)で、ファンって誰?』
「CBC賞はハンデ戦。波乱の匂いがプンプンしますねぇ(^ω^)」
『…また無視…ヽ(`Д´)ノ』
「ちょっと先輩うるさい。CBC賞の過去のデータを見てみると、1つの説が立てられました。」
『ほぅ…なんだそれは?』
「4 番 人 気 馬 最 強 説 !」
『ふむふむ。。。』
「過去10年の戦績を見てみると、4番人気馬が4勝もしているんです。」
『ふむふむ。。。』
「CBC賞は2005年までは別定戦でだったけど、2006年、短距離路線の再整備に伴い同時期に阪神カップが新設されたため、施行時期を再び6月に、さらにGⅢに格下げ、負担重量をハンデキャップに変更、サマースプリントシリーズに繋がる競走になったんです」
『へぇー。お前よく知ってるな(・∀・)』
「wikiで調べましたからね…。それで、2006年のハンデ戦になってからは4番人気が5年で3勝。ねっ強いでしょー♪」
『・・・でもその理論なら、オッズでないと予想できないんじゃないか?(^_^;)』
「あ・・・」
『・・・・・・』
「こっ…こういうときは過去のデータから予想すればいいんです!」
「独自に集計したデータに収集したデータを照らし合わせて、出した結論がコレです!!!!」
◎ ツルマルレオン
○ グランプリエンゼル
▲ エーシンホワイティ
☆ シゲルキョクチョウ
△ ヘッドライナー
『お前…狙いすぎだって(((( ;゚д゚))))』
「はぁー…相変わらずバk…わかってないですねぇ…。。。」
『てめぇいまなんつったーーー!!!!(# ゚Д゚)バカっていいかけたろーバカってーー!!!!』
「先輩><;みんな見てる見てる><」
『あ…どうも失礼しました。で、理由を聞かせてもらおうか。』
「嫌です。」
『・・・・は?(・◇・)』
「冗談ですよー♪いいですかー?
◎ ツルマルレオン
当時3歳馬だった…
09年のエイシンタイガー
10年のダッシャーゴーゴー
ともにハンデ52キロで2着と連対しているんです。
前走の葵Sは8着に敗れたけど、仕掛け所での不利が何個もありましたので完全に度外視できます。
阪神コースは2戦2勝と好相性。
先週の安田記念も、54キロのリアルインパクトが古馬に果敢に挑戦して勝ちました。
ここは思い切って本命に。
☆ シゲルキョクチョウ
ボクの予想で今回1番注目して欲しいのはここです。
この馬といって目立った勝ち馬がいない「シゲル」馬。
たぶん名前で買わないファンもいるはずです。
しかも前走の葵S14着惨敗ならなおさら。
しかし前走は8ヶ月の休み明け、タイムも過去4戦で最低のタイム、そして斤量は57キロだった。
今回は叩き2走目で斤量51キロ。穴で狙うのも面白い存在ではないでしょうか?
戦績は4戦2勝2着1回ですからね。
こんな感じですかね!!」
『なかなか説得力あるけどなんで2頭だけ?』
「書くのがめんどくさいからです!」
『なっ(゚д゚)!!!!それはゆうたらアカンやん><サイトの情報には頼ったのか?笑』
「当たり前じゃないですかー!!その情報とボクの集めたデータを融合させて出来たんです!」
『あ…ですよねー…』
「ま、情報だけでももって帰ってくださいな♪」
・・・・・・
あの~…
えっと
自分で始めといていうのも変なんですけど…
もうこの形式での予想しない(´;ω;`)
めっちゃ頭使う上に疲れた↓↓
予想でさえ頭使うのに、ストーリーも考えてさぁ…
オチがないのは勘弁してくださいね(笑)
最初で最後の会話風予想。
楽しんでいただけましたでしょうか?(^_^;)
エプソムカップの予想は
明日か明後日にします☆☆
次はどんな感じで予想しようかな・・・
いままで通りの予想か
本馬場入場風か
新バージョンか…
ん~…
新バージョンはないな(・∀・)
たぶん思い浮かばない(笑)
またね~