1人ビジネス経営者の「最強」仕事術 -48ページ目

最後の1時間です

こんにちは、ふせん術マスターのかつまたです。

あと1時間で締め切り

最速で目標達成する

あと6時間で締め切りです!

こんにちは、ふせん術マスターのかつまたです。

あと6時間で締め切りです!

最速で目標達成する


1日のタスクって実はそんなになかった!?

こんちには、ふせん術マスターのかつまたです。

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先日のセミナーにご参加くださったyoshieさんからの
成果報告ですが
#許可をいただきリンクしています。

「仕事の処理スピードが俄然、上がりました!」との事ですが
気になる言葉がもう1つ。

「実際、もっとたくさんあったようなタスクが、あれっ?実はそんなになかった!?」

という気づき。

そう、実はそうなんです。

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1日のタスクって実はそんなになかった!?
───────────────────────────────────
この感覚、ふせん仕事術を活用し始めた当初に結構思うことではないでしょうか。

仕事がいっぱいいっぱいだと思っていたのに、いざふせんに書き出して今日やる分を見てみると・・・

「あれ?やることって意外に少ない?」

不思議な感覚です。

頭の中に記憶としてある分にはいくらあってもあまり意識しませんが
それらが実際に「やるべきこと」として動き出すと
実感値として10個あったら、もうわけわからない状態になります。

しかし、ふせんに書き出してみると、そのやるべき事の大きさや
処理に必要な時間も見積れるので、

「ん?・・・あれ?・・・こんなもん?」

となります(笑)


目の前のものが何なのかわからない時は、二の足を踏んだり
判断が遅れたりします。

タスクに何があるのか掴めていなかったり、タスク自体が漠然としていると
それができるのかできないのかの判断・選択ができませんし
判断すらしようとせずにどんどん後回しになっていきます。

その正体を白日のもと(ふせん)にさらすと、

「幽霊の正体見たり枯れ尾花」

となり

「ん?・・・あれ?・・・こんなもん?」

となるわけです^^


そうなると、意識して「やる」という判断が加速して
仕事も早くなるし、さらにその日にやるタスクも追加できるわけです。

セミナーで私が言った

「1週間の仕事が水曜日には終わるようになったんです」

という言葉、セミナーに参加してくださった方には実感として
納得していただけるのではないでしょうか。


あなたも、よろしければこの感覚を体験してみてください。
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