モンモンのイメージって・・・

昨日参加した西田光弘さんの6ヶ月セミナースクーリングの参加者との話の中で、
「モンモン」という言葉のイメージの話題が少し出たのですが、
この言葉、どういうイメージで受け止められているのでしょうか?
自分の中では、未来に向かって色々と考えている明るいモンモンのイメージで使っていたのですが、
普通、モンモンしている状態というイメージはもっと暗い感じなのでしょうか?

いずれは、改名(?)しようかなとは思っていますが、スッキリ軍曹だとインパクトないですね(笑)
色々と考えてみよう。
プロフェッショナル

今日は月1定例行事の散髪に行って来ました。
WBCの試合をやっているので、客が来なくて困っているそうです。
野球観戦には全く興味がない私は、WBCやっている事すら知りませんでした。

月1定例というのは、私の頭は角刈り(個人的にはファッショナブルスポーツカットと言っているけど、そういうカットはないかもしれない)なので、月1回くらいのペースで切らないと我慢できないのです。
こういう短いカットは、技量がとても必要とされるので床屋さんの腕が丸々わかってします。

そしてこちらにもこだわりがあるので、その注文通りになかなかいかなければ違う床屋を捜す。
というわけで社会人になり床屋探しを開始しました。
家の近所から片っ端から納得できる床屋探しをしましたが、なかなか見つかりませんでした。
そして床屋探しを始めてから8年目、何件目か覚えてませんがようやく巡り会ったのが今通っているところです。
この店は本当に衝撃でしたね。
初めて行って、最初にこのように切ってほしいと希望を言うのですが、まさにイメージ通りで文句のつけようがなかったです。
で、驚いたのが2回目に行った時。
椅子に座るやいなや、そのおじさんが
「この前と同じでいいかね?」
と言って来た。
「ええ!!??覚えてるんですか???
」「もちろん
」そして、本当に同じようにカットしてくれました。
2回目で顔を覚えている事に驚きましたが、カットまで覚えているなんて・・・
プ、プロだ。
こういう人をプロと言うんだ。
と思いましたね。
あれから8年経ちますが、完全におじさんのファンなのでこの店が閉まっていても他で散髪する気にはなりませんね。

サザエさん症候群に効く? / ふせん仕事術

サザエさんん症候群というのがありますね。
「サザエさん症候群」 wiki より
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『サザエさん』が終わり、休日の終わりを実感すると憂鬱になる。気分が沈み無気力になって、夕食の後片付けや翌日の準備が手に付かなくなる。人によっては軽い体調不良や頭痛などを訴えることもある。

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私は昔から、日曜の夜になると早く月曜が来ないかとワクワクする、というか
むしろ休みすらいらない、というタイプなので
サザエさん症候群については良くわかりませんが、
毎週日曜の夜にふせんを仕訳し初めてから、早く月曜にならないかな?というワクワク感が倍増したような気がしています。

ならば、日曜の夜に憂鬱になる人は、ふせん仕事術に取り組んで仕訳をしてみると、明日やる事が明確になって、憂鬱な気分が減るのではないか?
なんて思ったりしました。
私自身では検証できませんので、サザエさん症候群の方、試してみては如何ですか?
⇒ふせん仕事術
なんちゅー呼びかけや

