【無料】『一人ビジネスは関係性モデル』の無料レポート+解説メールでビジネスモデルを完全理解!
お名前

メールアドレス:

ビックリマーク「日経アソシエ」にも掲載され、利用者1000名以上!

 → 「最強」仕事術の無料ダウンロードPDFはこちらから

 読者になる  

メモ各教材・コースセミナーの一覧はこちらからご覧になれます。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2010-03-15 22:50:40

「最強」仕事術

テーマ: 仕事の優先順位

こんにちは 西田です。


先日、デール・カーネギーのインストラクタートレーニング(自分が受講生)の後、


私の仕事術 → 「標準化=私のではない、みんなが出来る仕事術」、に

発展させた付箋仕事術/「最強」仕事術のセミナーに参加しました。


??



自分のコンテンツのセミナーに参加するって変な気分ですね。

こちらに レポが セミナーに参加してくださったアメブロガーの声  

参加した人の 使用感レポのブログなども書いて頂いているようで


1日ですごい効果!

仕事が3倍こなせる!


とか だそうです。


来月には仕事術トレーナー養成講座の2期を開催の予定です。

※ 今も毎月、どこかでどなたかのトレーナーがセミナーを開催しています。


今後、その辺(仕事術周り)の管理を この方がよりしっかりとやってくれますので

「仕事最強」になりたい場合 こちら をお見逃し無く


にしだ拝






2010-03-11 08:19:05

ユーザーが入手できる情報の均等化

テーマ: ビジネスと戦略

こんにちは 西田です。


3月10日のブログのアクティブユーザー

参照元こちら


を参考に、


・ざっくり、1日66万アクティブ、月間2000万アクティブ


ユニークユーザー数 は乱暴ですが

上位20%が全体の80%を書いているとみなして


この1600万アクティブはその20%が2日に一回更新で1600万÷15日=


・100万人ユニーク(かなり乱暴)= ヘビーなブログ更新者


・残り400万アクティブが月1回とみなして、400万ユニーク。


という乱暴計算で、まあ、現在、500万ブログユーザーくらいが

老いも若きも書いているわけですね。


文字情報がネットに公開された瞬間にフルフラット化している、今、、、。


たとえば、


「近頃、「そのジャンル・情報」に興味を持ちかつ昨日きょう、ブログで情報を発信し始めた人」がいて、

どこかからフルコピペ、もしくは少々、修正した情報が掲載されている【ブログA】があったとします。


【ブログA】の内容の情報源が

借りにしごくまっとうで、情報の精度とか確度とか表現方法が優れていれば?


たまたま通りがかった読み手からすれば、「きのうきょうの【ブログA】」が

何次情報であろうとでも「!」とか「?」とかなる可能性が高いですね。


しかも、源を知らなければ深く読み込んだり確かめたりする人以外は

その情報がどこかに源があるかどうかすら知らないし、別に知る必要もない訳です。


しかも、なんと恐ろしいことに今、源と仮定しているそのサイトなりブログすら

オリジナルでないことだってあるわけです。


「ブログ」というメディアをとおして、僕らがいかに「消費」しているのか?

「消費」の対象であればそれは、一次、二次、、、、は関係ない、


出版物、とくに商業出版は関係ないではすまされないですね、通常。


印刷して先に世に出した「こと」であれば、その起源をたどり基本的に

起源に近い方が、偉いというか価値があるというか、

あとから表現した人は、まぁ価値が低いわけです。


引用表記などしないと盗作にすらなるので、

表現者が「アウトプット」したいと思ってからのハードルがめったやたらにある。


有料で販売するのですからもちろんその間に「精査」もされるでしょうし

ブラッシュアップもあるし、「検閲」「意に沿った編集」が進みます。



情報の入手者(ここでは、多く大衆的読者で、研究的・専門的・情報収集の熟練者を除く)が

得られる情報はおおむね、次数の低い情報の方が価値が高いはずだった。。  だった。


今もそうですが。


その次数の差を無くした、というか逆転させてしまったのがブログですね。

それを生んだのは誰か?


ブログの書き手か?


ではないですね。


読み手、ですね、ぼくら大衆的読み手が、次数を気にすることなく、

「それ」が価値があると価値の起源にかかわらず「情報の消費」をする

ぼくらがこの逆転を作ったと言ってもいいです。

(価値とはworthよりもどちらかというとvalueとして、ですね。消費社会ですからね。)


・・・・・・さて、ならばどうやって、ぼくら商賣人は「価値」を産み出し

価値を感じる人を見つけて、価値を感じ取ってもらうのでしょう。


ブログで情報を発信する、商賣に組み入れると言うことはそういう側面を

どのくらい理解して発信するか?も大事です。


価値あるモノが価値あるとは限らないし、

価値のないモノが価値が無いとも限らない、がそうとも言えない、


誰に、何を、、、ですね。


にしだ拝






2010-03-10 11:50:00

耐力

テーマ: 人生の価値観

こんにちは 西田です。


ふと 思ったことですので


人生とは飽きにどう対処・対応するのかが

人生の有り様を決めるのだな、と。


衣食住すべて。

仕事

趣味

人間関係

夫婦だって、恋人だって、ですね。


もう一つは、対処の一歩前で


何を持って、「飽き」とするのか?


習い事の初級者ほど世界が狭いので飽き

上級者ほど、飽きるなどあり得ないと思います。


だからやっぱり、飽きたときの対処・対応が人生を決めるのだと思います。


飽きるたびに、横移動するのか?縦に何かを求めるのか?あるいは縦糸横糸を編むようであったり

立体に何かを求めたり。


もちろん


夢、仕事、起業、だって同じですねぇ。


にしだ拝




1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト