
ジェジュン「ウフッ、ウフフフ
」
ユンホ「なあ、チャンミン。ジェジュンの奴は一体どうしたんだ?一人で笑ったりして気持ち悪いったらありゃしない」
チャンミン「……あの人が変なのはいつものことです。気にすることはありませんよ、兄さん」

ユチョン「ジェジュンに彼女が出来たんだってさ~」

ユンホ「なにぃ!?」

チャンミン「また、余計なことを…」

ユンホ「そんなこと、誰が許した!俺は許さんッ!」
ユチョン「ユノ、落ち着いて!」

チャンミン「どうせ長続きなんてしませんよ」

ユチョン「チャンミンはなんでそう思うんだ?」

ユンホ「なんで俺を見るんだよ、チャンミン」

チャンミン「……別に。とにかく、つべこべ言わずに見守ってあげましょうよ。いいですね、ユノヒョン」
ユンホ「あ、ああ、わかった」
②へ続く