クローリングモンキーのたわごと -28ページ目

クローリングモンキーのたわごと

諸行無常なれど素敵なことが
溢れたるこの広い世界。
日々の由無しごとを
普遍的な好奇心をもって
徒然なるままにつぶやきます。

引き続きもう1つ、「にほんごであそぼ」で取り上げていた

使ってみたい優雅な日本語は「数の単位」。

 

西洋数字の合理性とは異なる味わいを感じます。

日本では、江戸・寛永の時代、

吉田光由によって中国の数学を広めようと著された

算術入門書「塵劫記(じんこうき)」のなかで紹介されているのですが、

もともとは仏教を端緒とするようです。

 

認知症予防の一助となりそうなので暗記音読に挑戦。

番組の中でも「ちょちょいのちょい暗記」というコーナーで

幼い子供たちが諳んじて流暢に発声する姿に刺激を受けます。

「塵劫記」に沿って列記してみますと、

 

【1より大きい数】

(10の1乗)、百(10の2乗)(10の3乗)、万(10の4乗)

(10の8乗)、兆(10の12乗)、京(10の16乗)、垓(10の20乗)

ここら辺までは日頃も常用、或いは何となく耳にする単位…

 

続けて…

𥝱(10の24乗)、穣(10の28乗)(10の32乗)、澗(10の36乗)

(10の40乗)、載(10の44乗)、極(10の48乗)

恒河沙(ごうがしゃ:10の52乗)、阿僧祇(あそうぎ:10の56乗)

那由多(なゆた:10の60乗)、不可思議(10の64乗)、無量大数(10の68乗)

 

調べて見ると、サンスクリットの仏教経典に

「不可説不可説転」という、10の37澗乗を表す言葉もある。

 

アラビア数字のカンマは通常3桁毎(10の3乗毎)に付します。

英語の数字表記でも、Thousand(10の3乗)より上は、

Million(10の6乗)、Billion(10の9乗)、Trillion(10の12乗)、Quadrillion(10の15乗)、

Quintillion(10の18乗)、Sextillion(10の21乗)、Septillion(10の24乗)、……と

3桁毎(10の3乗毎)に単位を表す単語が変化しますが、

日本語だと万以上は4桁毎(10の4乗毎)で単位が上がっていくので

日頃使い慣れた「兆」より莫大な数字になると、

実際に和言葉に変換して発生するのはかなり難しい~。

 

ふと、かなり昔、国鉄のプロモーションCMに使われた

郷ひろみさんの曲を思い出しました。

「億千万の胸騒ぎ♪♪♪… エキゾチック ジャパン~♪♪♪」の

エンディングが記憶に残る楽曲 タイトルは「2億4千万の瞳」

平成日本の人口 1億2千万人× 2つの眼の意味。 

 

タイトルを知らずに歌詞を聴いた当時は、

「億千万♪♪♪…」という数字は具体的には何桁か等と

とんちんかんな事をぼや~っと考えていたが、

2と4を省略してポップなメロディに乗せているのか

とかなり後で気づきました。

 

仮に歌詞に出てくる億千万という単位の使い方が可能なら

億・千・万の各単位を合算すると、10の15乗ですから、

答えは1,000兆 ≒ 増え続ける国の借金残高…

先の見えぬ財政難や安全保障と憲法改正論議

少子高齢化と人口減少等、

国難突破の行方をテーマに…これからどうなるんだジャッパ~ン♪♪♪…

みたいな面白い替え歌がつくれそう。

 

 

 

【1より小さい数】

(10の‐1乗)、厘(10の-2乗)(10の-3乗)、糸(10の-4乗)、

(10の‐5乗)、微(10の-6乗)、繊(10の-7乗)、沙(10の-8乗)、

(10の‐9乗)、埃(10の-10乗)、渺(10の-11乗)、漠(10の-12乗)、

模糊(10の‐13乗)、逡巡(10の-14乗)、須臾(10の-15乗)、瞬息(10の-16乗)、

弾指(10の‐17乗)、刹那(10の-18乗)、六徳(10の-19乗)、虚空(10の-20乗)、

清浄(10の‐21乗)、阿頼耶(10の-22乗)、阿魔羅(10の-23乗)、涅槃寂静(10の-24乗)

 

ちなみに、英語では

ウィルス・細菌や分子・原子・クォーク等の微小対象に使う単位の接頭語は、

大きな数と同じく3桁(10のマイナス3乗)毎に小さくなります。

ミリ(10の‐3乗)マイクロ(10の‐6乗)ナノ(10の‐9乗)ピコ(10の‐12乗)

フェムト(10の‐15乗)アト(10の‐18乗)ゼプト(10の‐21乗)ヨクト(10の‐24乗)

 

広辞苑によると

模糊ははっきりしない様という意味もあり

曖昧模糊という4字熟語はポピュラー、

逡巡~刹那まではごく小さいという意味もあります。

それより小さい単位は仏教色が濃い雰囲気の熟語ですね。

 

ところで、佐藤勝彦先生のインレーション理論における

ビッグバン発生前の宇宙インフレーションは

宇宙創世の10のマイナス44乗秒後に始まって

10のマイナス33乗秒後に終了…とされていますので

涅槃寂静でも表現できない極短時間。

 

「あまら」とか「あらや」とか語感が柔らかく

日常会話で違和感なく使える雰囲気もありますが、

「あらま…」や「ひでぶ…」的に

北斗の拳のケンシロウに秘孔を突かれて破裂する悪人の

断末魔の台詞に似て擬音語的に使えそうな語感。

 

超巨大または超微小を形容するのに

TPOに合わせて使ってみたいボキャブラリー「数の単位」。

未解明の宇宙や量子の世界をイメージさせ

発声するだけでなにかワクワクさせる響きがあります。

日常使う機会はなかなか訪れないですけど。


 

遊びながら日本語感覚を身につけられるというキャッチフレーズの

Eテレの幼児向け番組…「にほんごであそぼ」

毎朝10分間の枠を録画しています。

 

高校の古典や現国等の授業時間をほとんど

無意に過ごしてしまった私、

いかに美しい和言葉のボキャブラりを体得せぬまま

年を重ねてしまったことか…と慚愧の思いしきり。

 

そこで、私にとっては、

歌も踊りもある文系エンターテインメントといえる

この番組で楽しく学んでいます。

日本語表現の豊かさと情緒深さに今更ながら

改めて気づかされるプログラムです。

 

「にほんごであそぼ」で取り上げていた「月の形」を

復習していた折、

颱風21号が通り抜けた翌日の澄んだ夜空に浮かぶ

綺麗な三日月を目撃。

 

街の灯と頭上の三日月(陰暦月齢 3日)

 

そこで、月齢に対応した和名を諳んじてみると…

 

1日目…新月(しんげつ)

3日目…三日月(みかづき)

7日目…上弦(じょうげん)の月

13日目…十三夜月(じゅうさんやづき)

14日目…待宵月(まちよいづき)

15日目…満月(まんげつ)、望月(もちづき)

16日目…十六夜(いざよい)の月

17日目…立待月(たちまちづき)

18日目…居待月(いまちづき)

19日目…寝待月(ねまちづき)

20日目…更待月(ふけまちづき)

23日目…下弦(かげん)の月

26日目…有明(ありあけ)の月

30日目…三十日月(みそかづき)

 

なんとも優雅な響きです。

(其々の月相にもっと沢山の別の言葉もあるのですが、

これは「にほんごであそぼ」で使っていたものだけ)

 

国風文化を主導した、平安時代に栄華を極めた貴族の

雅な生活に酔いしれ慢心する…

『この世をば わが世とぞ思う 望月の 

欠けたることも なきと思へば』(藤原道長)

 

夜空を見上げ、心持ちだけでも優雅を保ち

「今夜は待宵月かぁ…」等とつぶやいて

百人一首的な歌でもひねり、折々の月見を楽しみたいものです。

 

陰暦月齢14日 待宵月…14番目の月が一番好き♪♪♪

 

ところで、

それまでBeatlesを中心とした洋楽ばかり追っかけていた

高校時代の私にとって、

荒井由実時代のYUMINGの「14番目の月」は

はじめて耳にした日本語ポップのコンセプトアルバム。

その臨場感あふれる詞の世界に惹かれた思春期、

版面が劣化するほど針を落として

毎日聴いていた想い出深い作品です。

 

昔Eテレで放映していたトーク番組

「ミュージック・ポートレイト」の人生で大切な10曲に倣って

人生で大切なアルバム10枚を選ぶならこれは2枚目ですね。

 

14番目の月 14番目の月
 
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朝のニュースで、イタリア代表アズーリが60年ぶりに

ワールドカップ本大会出場ならずの報道にショック…

 

そしてその直後の報道は、これと比較にならぬほど

体に電気が走る大ショックでした…

横綱日馬富士関の暴行疑惑

 

9月場所逆転優勝した流れに乗り連覇V10の意気込みを

語っていたのに…晴天の霹靂だぁ!

 

秋巡業中のモンゴル出身力士同士の呑み会で

平幕貴ノ岩関に横綱日馬富士関が激しく暴力をふるったという…

 

心技体の強さを改めて体現してくれた秋場所の起死回生劇

だったのに、酒に飲まれて心を乱し蛮行に及ぶとは…

私にとってずっと応援してきた力士だけに失望は無量大数。

 

日馬関は今週開幕の九州場所の初日、2日目とあっさり黒星。

なんかいつもの鋭く突き刺さる立会いに程遠く、

覇気が足りないなぁ…と違和感を感じましたが、

そんな懸案事項を抱えていたら

平常心で相撲に集中できるわけがなかろうと

序盤の連敗の謎が解けました。

まあ、序盤の金星配給から一転波に乗って立ち直る不安定さが

横綱の魅力の1つでもありますが。

 

その後の詳細報道によると…

事件発生現場に白鵬関、鶴竜関、照ノ富士関等10人くらいが同席。

日馬富士関が貴ノ岩関に対して

挨拶励行や日頃の言動について説教している最中に

貴ノ岩関がスマフォをいじった態度に激憤して暴力に及んだらしい。

ほかの力士が止めに入っても殴り続けたとのこと。

 

報道する局によってニュアンスに差があるのですが、

貴ノ岩関は3人揃った横綱を前に

「おまえらの時代は終わった、我々の時代だ!」

という趣旨の暴言があったとも報じていました。

この発言自体モンゴル語の発声を和訳したのか

日本語でこのまま発声したのかでも

真意の伝達具合と受け取る側の感情が大きく異なると思いますし…

真実なら日馬関はよっぽど腹に据えかねたのでしょう。

 

これ以外の報道でも

事件発生の翌日以降も両名とも変わった様子なく巡業をこなしていたり、

一度は和解して巡業時土俵下で2人で謝り合う姿もあったとされたり、

診断書発行と本場所休場届け提出にタイムラグがあったり、

親方と協会の情報共有の希薄さが露呈されたり、

事件現場の状況について関係者の証言が食い違ったり…

 

…経緯に不可解な点も多くいろんな憶測も飛んで

まるで角界ノンフィクションミステリーの様相。

 

被害届を受けてすでに警察が傷害容疑で搜査しているようですが、

人気が戻って来ている大相撲界への

旧態依然の閉鎖的体質というような先入観払拭のためにも

早急な真相究明と詳らかな情報開示を望みます。

 

ということで私の今の思いをしたためますと…

 

まずは、被害をうけた貴ノ岩関が元通り元気になって

土俵に復帰できるよう心底祈りたい。

 

一方、一ファンとして日馬富士関について思うところ

僭越ながら、

 

貴ノ岩関はじめ関係親方、相撲協会にはとりあえず取材に

応える形で謝罪しておられましたが、

前記関係者と貴ノ岩関本人、相撲ファンとりわけ日馬富士ファンに

改めて直接全身全霊で謝罪して

どこぞの党同様、口先だけでなく真摯に謙虚に世間の厳しい言葉を受け止め

横綱としての資質にもとる軽率な行為をしてしまった自分と

向き合って猛省していただきたく思います。

 

警察官・弁護士資格の所持やプロ並みの絵画趣味、

関取を勤めながら大学修士過程で勉強、

モンゴル地元の街のインフラ整備に取り組むなどの

相撲以外のプロフィールを考えると

広い視野をお持ちのはずなのに

酒が入っていたとはいえなぜ冷静さを失ってしまったのか…

いまだ信じたくありません。

 

横綱は手本となるべき品格を持つ相撲戦士の頂点ですから、

何を言われようとグッとこらえてドンと構えて若手を諭し

決して手を挙げてはいけなかった。

もちろん十分それに違わぬ人格を認められて

第70代横綱を拝命されているのは間違いありませんから

今回の件は軽率な勇足が悔しくてなりません。

 

相撲協会としては危機管理委員会で事実確認のうえ

処分決定は今のところ本場所終了後とのことですが、

休場中の公平関がどんな気持ちで沙汰を待つのか…

稽古も弟子指導もできず、進退も決まらない

中途半端な状況が長期化するような事態を考えると

ファンとしても悲しくなります。


暴力に至った動機と行為の程度等詳細がわかってくれば

情状酌量の余地があるのかもしれませんが、

仮に一定期間謹慎等の処分で済んだとしても

世間の目は厳しいでしょうね。


小さい体格ながらそれをカバーする精神力で

全身全霊真向勝負をモットーとする公平関は

もちろん今も私の中では角界のヒーローですが、

断腸の思いながら熱狂的サポーターの私としては、

横審の勧告や協会の処分に従う前に自ら潔く引退を決めて

横綱として最後の矜持を示す道はないかなぁと考えています。

 

引退勧告を受けてから決まった手続きを踏むしきたりで

自分の意志で身を引くのは前例がないかもしれないが、

東の正横綱の最後の姿として綺麗な引き際を勝手にイメージした

失礼をご容赦ください。

なんだか、泣いて馬謖を斬るような暗い話になってしまった。

 

願わくは謙虚な反省と充分な贖罪後、

横綱のビジョンである「みんなに勇気を与えられる相撲を取り続けたい」

という情熱を訴え続けて復帰が叶い、復活場所で奇跡の優勝!

不死鳥のごとく返り咲きなんていう感動的シナリオが可能なら嬉しいけれど…

 

今後の展開がまだ読めませんが、

汚名返上すべく横綱としての矜持を保って心技体一致させて

対応されることを期待いたします。

 

どんな顛末になろうと、日馬富士公平関は

私の記憶の中では永遠に不滅です。

 

ちょっと熱が入りすぎたので、水出しお茶でクールダウン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スポーツの秋。

走行時の体のキツさより気持ちよさが勝り

ジョグ日課の背中を押してくれるこの頃でしたが、

ここのところチョッとしたアクシデント続き。

 

最近、脂肪燃焼するための目標心拍を意識して

ジョグるようになったのですが、

平常心拍数から算出した目標心拍数 120~140/分になるよう、

運動強度60~80%を出しているつもりでも

なかなか目標に及ばず、

高くても104~110くらいに留まっているのが現状。

逆算すると強度45%くらいに甘んじていることになる。

 

ということで先日、それならまずは

強度100%はどれほどのキツさかを体感して、

そこからからだんだんと落としていって答えを見つけようと

いつもの松林沿いのコースで100mダッシュにトライ。

 

スタート後、加速度を感じながら50mほど疾走……

「まだいけるぞ…」とアドレナリン全開に

向かった気がした瞬間、

躓いてドドーンと転倒\(◎o◎)/!

おっとっとっと…とリカバリーする暇もない

不意のダイビング後

地面にベチャっと這いました。…Ouch!!

 

こんな大転倒は幼少期の缶蹴りの時以来?…

山中でもない平坦なアスファルト道でのアクシデントに

傷の痛みと同時に精神的ショック大。

幸い、手のひらと膝小僧の擦過傷と少しの流血で

大怪我せず済みましたが、

想定外の転倒は痛さが身に滲みます。

 

原因を検証すると、

防風林の松の太い枝根が道路の表面を突き上げ

持ち上がったバンプにつま先が引っ掛かったと判明。

 

脳内モルヒネ分泌で一瞬ランナーズハイになって周りが見えず

路面状況に気づかなかった…ジョガーとしての未熟さに喝!

また、走るときは救急キットも携帯要と改めて気づきました。

 

この日は想定外のズッコケに心身傷つき

モチベーション維持できず、ウォーキングに変更。

次回トライは近くの砂浜で挑戦します。

 

さらに

残暑がぶり返したような天候のある日、

いつもと同じペースで最初気持よく走っていましたが、

途中の折り返し地点で久々のハンガーノック(゚o゚;;

空腹で行き倒れ寸前の症状に。

 

普段よりどっぷり汗をかいてるなと思いつつも

気温を気にせず涼しい時と同じペースで走って

 

またいつも事前に食べるバナナを切らしたのと

大汗でミネラル流出+水分不足が原因かなと思います。

あとでこの日の気温は30℃まで上がったとの報道。

 

この日は、山用の行動食の余りのドライトマトを携行

していたのでひと袋貪って立て直しました。

 

ドライトマト…最近お気に入りの非常行動食

 

いつもの慣れたコースのジョグとはいえ

軽いエクササイズと甘く考えず

体長も心構えもきっちり準備して走りたいものです。

 

MFJトライアル選手権第6戦中部大会を

観戦させていただきました。

モータースポーツ観戦は本当に久しぶり。

(ボートレースは除いて)

 

 

優美にセクションをクリアーしてゆくライダー達。

鉄騎と一心同体でマジシャンのように

重心を操るテクに魅了されました。

 

スリル満点のオーバーハングクリフのジャンプ!

 

圧巻だったのはヒルクライムのセクション。

5つ程連続する大岩のセクションをクリアーしたのも束の間、

呼吸を整え終えるやいなや一気にフルスロットルで

目測高度 20mくらいある”ヒル”

というよりは90度の崖を駆け上がる ”クリフクライム”

選手達の勇気と集中力にブラボー!!

 

そして、

会場に漂う2サイクル混合オイルの匂いがまたいい!

競技用モデルも4サイクル化が進んでいる様ですが

やはりあの甘い匂いはレースには欠かせない存在感。

 

この香りに臭覚が反応し大脳皮質の古い記憶領域を刺激、

バイク好きだった遠い昔の記憶が走馬灯のように蘇りました。

レースに参戦していたいたわけでなく

唯の林道マニアのサンデーライダーだったのですが、

トレールバイクのフロントフェンダーやへルメットに

PENNSOIL やら CASTROLのシールを貼って気分を盛り上げ

全国道路地図で山の中のオフロードを探しては

日本中訪ねた若かりし頃…いと懐かしや。

 

バイクレースのライブの興奮をちょっと引きずりながら、

過去の愛車のフォトを引っ張り出してしばしノスタルジーです。

 

DT200…2ストの瞬発力で林道ツーリングにハマる in 椎葉林道 (’85年5月)  

 

 

SR500…エンジンの鼓動が心地良い単コロ名車 (’97年3月)

 

 

CB750K2…750ライダー早川光君気分なれど故障多かったなぁ(’97年3月)