僕は、基本的には「体罰」賛成派である。
先生が、生徒をシバくなんて事は・・・・あってもいいでしょう。
僕なんて、悪い事してないのに、挨拶代わりでシバかれることなんて日常茶飯事でした。
サッカー部の先生には、恐らく高校3年間で1000発はシバかれてるでしょう。
先生からだけではなく、先輩からもシゴキかれたし、シバかれました。
先生からシバキには多少なりとも愛情を感じましたが、先輩からのシゴキのほうが性質が悪く、嫌でしたね。
結構、悪質なシゴキが蔓延してたんで・・・・嫌でしたが、修行だと思って、前向きに、楽しく(?)シゴかれてました。
それに比べて、先生のシゴキは、理不尽な事も多々ありましたが、基本的には「愛情」を感じてました。
悪い事をしたら叱られる・・・・・・当然の事でしょう。
何べん注意してもやめない・・・・・叩かれても仕方がないでしょう。
そんな事(「体罰」)くらいで、ギャーギャー騒ぐではないのでhないか。
親が子供を可愛さのあまり過保護に育てると、ロクな事がないと思います。
そんな温室育ちの子供が、社会の荒波にもまれながら、生きてゆけるとは思いません。
最近の生徒は、先生が体罰を行えない事を知っており、先生の言う事を聞かない生徒が多いのではないか。
またより悪い方向にエスカレートし、先生をいじめたり、からかったりする生徒も多いのではないか。
「先生」とは・・・・・厳しくて怖いくらいがちょうど良い。
宮城県の東国原知事や、大阪府の橋下知事らが、体罰容認発言をして問題になったが、ホンマ日本の教育は子供に甘すぎると思う。
悪い事をする生徒はビシバシとシバいたったらエエねん。
そのほうが本人のためだと真剣に思ってます。
少年犯罪も減るのではないか。
「体罰」の復活・・・・望みます!!