ハイ!Petitぷてぃの福善です。
弊社、Petitぷてぃ編集室は
18年前に立ち上げました。
それまで、金融での勤務経験しかない私。
その私が、広告業界に飛び込み、
一番最初に、恐れを知らず突撃営業を、
かけさせていただきましたのが、
有限会社 宝石のウララ 二代目浦野社長でした。
あれから18年。
一回も途切れず。毎月、広告を掲載していただき、
チラシポスティングも毎月・毎月ご依頼いただいています。
宝石のウララは、
西武新宿線・小平駅南口
小平駅前ショッピングセンター2階に上がりますと、
このようなショーウィンドウがありまして、
このような立て看板がございますので、
すぐに、見つけることができます。
ドアを開けますと、このように、
もれなく、二代目・浦野社長に会うことができます。
でね、男性の店主なので、
男性も入りやすいのでしょう。
良く、男性の方も遊びに来ていらっしゃいます。
浦野社長は時計にも精通しておいでなので、
驚くような情報をご存じなのです。
そんな情報交換をしておいでなのかもしれないです。
私は、ときに浦野社長の新しい時計を拝見しますと、
なんて
洗練されているのだろうと、感動します。
さて、実は私はこのように、
母のお裁縫箱から見つけたボタンで指輪を作ったり、
3歳の頃、父に肩車をしてもらい夏祭りで
買ってもらった赤いイヤリングを大切にしてます。
何しろ、幼い時から時計とジュエリィーは大変好きです。
ここずっと金のチャートが高かったので、
私は、何回も皆様に
「買取りチャンス
」とお伝えしました。
浦野社長が、何方にでも、
「どんな貴金属でも、査定してみますから持ってらっしゃい」
と言われていますから、
一切合切を持ち込み、
7つほど持っていた時計は、
レディースオメガ時代のアーモンド型
と、
Hermèsのパプリカだけになりました。
2つともに、私の手の様子と、装う雰囲気にぴったり。
今では高くて買えないカルチェのリングは、
数年前はなんとか手に入り、
見た目よりサイズが小さいので、私にぴったりでした。
アンティークのペンダントトップ3つは大のお気に入りです。
ストーンカメオをダイヤで巻いてあるもの。
翡翠の十字架は中心に大きなダイヤがはめ込まれています。
サンゴのものは、社長のお父様が、
お客様からご依頼を受けて、簪をペンダントに加工し、
その方が「もう使わなくなったから」と買取りに出され、
私が一目ぼれして、購入させていただきました。
極めつけは、このブラックパールです。
浦野社長が時間をかけて探してくださったのです。
昭和30年代初旬の生まれの女性は、
カーディガンとパールは大好きなアイテムなのです。
なので、
パールアクセサリィーは大好き。
ケネディ大統領の奥様ジャッキィが、
必ずパールをつけていたでしょ![]()
それを見て育った私たちの年代は絶対にパール好き![]()
夏にスリーブレスドレスとブラックパールは必須アイテム。
このブラックパールは、南洋真珠ですが、
不祝儀にも使える控えめなカラー。
そして、カジュアルに使えば、
ブラックパールにありがちな重たさがない色目。
尚且つ、ここが大切なんです。
私は、既定の長さですとネックレスが長い。
なので、留め金近くの小さな球を左右、
3個ずつ抜いて、縁起の良い、
Lucky three-ball earrings に加工してくださいました。
あのね![]()
これは、私だけが特別扱いなのではないです。
浦野社長は、
どの様な方にも、同じように親切に対応します。
購入価格も同様です。
街の宝石屋さんは、何方にも同じように接します。
それが、今年創業50年となる誇りと信用だと思います。
小平駅南口には、
宝石のウララと合わせて3件の、
買取り業務を取り扱うお店があります。。
此処から買い取りをなさる方は、
どうぞ、3店舗で査定を受けてください。
必ず最後に宝石のウララにいらしてくださいね。
きっとね、買取価格の違いに驚かれると思います。
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