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介護用品の選び方・賢いレンタル方法、福祉用具の導入事例紹介

車いすや介護ベッド等の介護用品をレンタル・販売する千葉県の会社”モナークケア”
代表を務める小澤重史こと”シゲ社長"が、お得な中古介護用品の情報や、福祉用具の上手な選び方について発信しています。

みなさん、こんにちは。

 

モナーク通信2月号、以下のように作りました。

 

ちょっと怒りモード・・

 

情けないですが、福祉用具レンタル事業所の泣き言、

聞いてください。

 

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ご覧くださり、ありがとうございました。

 

 

 

みなさん、こんにちは。

 

年始のお休みを使って、

久しぶりのディズニーランドに行ってまいりました。

 

ランド内に入場するのは、いつ以来か?

思い出せないくらい久方ぶり。

 

(最近出来たトイストーリーホテルに、泊まりに行ったのですが、

 その時はランド内には入らなかったのです・・)

 

 

入場してすぐに目についたのが、

サービスセンターに並んでいる電動カートの列!

 

 

以前来たときは、ありませんでした。

ベビーカーと車いすのレンタルはありましたが・・

 

短距離の歩行、立ち座りは出来る方には、

とてもうれしいサービスです。

 

 

その他にも、介助が必要な方、ハンディキャップをお持ちの方への

ソフト面・ハード面での配慮、対応力がすさまじいです・・

 

さすがは 『 夢の国 』。

 

 

 

その他、

気が付いたことを通信にしてみました。

よかったらご覧ください。

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

みなさん、こんにちは。

 

11月中旬からの一か月間、

東京都の江戸川区、江東区、葛飾区、墨田区の

4区に絞って、営業活動に奔走しておりました。

 

というのも、介護や障がいの事業所のほとんどに、

非常時の電源確保のため、ポータブルバッテリーを購入する際に

75%の補助金を支給する事が決まったからです。(上限40万円まで)

 

停電が多い千葉県の事業所からすると、うらやましい限りの

補助金制度ですが、東京都は予算が潤沢なんですね。 

 

午前中に通常の業務をこなし、午後に3~4件程度の事業所に

アポイントを取って訪問するという日々を一か月間こなしました。

 

都内の事業所は、ほぼ停電の経験が無く、あまり切実に話を聞いてくれるところは

ほとんど無かったです・・

 

でも、備えは必要だと共感して下さった事業所もありましたし、

ポータブルバッテリーを保有する事によって地域や社会に貢献するのだという

意識の高い事業所もあり、なんとか最低限の受注目標はクリアしました。

 

都内の事業所を回って感じたことを、

通信にまとめてみましたので、ご覧ください。

 

 

江戸川区だけで、人口は70万人以上。

千葉市は6区合わせて80万人強・・

 

人口密度は、10倍以上か・・

 

地域性の違いが肌で感じられて、

良い経験をさせてもらいました!

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

みなさん、こんにちは。

 

千葉市稲毛区に、1024年8月に開業した

『すずの音』訪問看護ステーションさんをご紹介いたします。

 

千葉市で初めて!

助産師さんが在籍している訪看で、

他にも保健師や障がい者就労支援、小児科、NICU、救急医療などの経験を持つ

看護師さんが在籍しており、とても特徴のある訪問看護ステーションです。

 

 

 

以後、お見知りおきくださいませ。

 

 

モナークケアでは、千葉市中心に

活動している、頑張っている事業所さんや団体をご紹介していきます。

 

一緒に頑張っていきたいです!

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

みなさん、こんにちは。

 

今回は地域限定の情報なのですが、

対象となる方々にはとても良い情報になると思いますので、お伝えします。

 

東京都が、都内にある社会福祉施設(介護・障がい・保育・生活保護)事業所に対して、

非常時に備える電源確保のため、設備の導入や用具の購入について、75%(4分の3)の

補助金を出すという施策を行います。

 

購入・導入の費用に上限額はあります。 

また、事前の申請と審査が必要になります。

 

例えば、ポータブルバッテリー(可搬型蓄電池)については、

上限額が40万円までで、75%の補助という事です。

 

 

みなさん、今年の春先に ”BCP計画の策定” を行ったかと思います。

3月末までに策定を終わらせることが義務となっていたかと思いますが、

策定後、計画に基づく取り組みをどれだけの事業所が行っているでしょうか...

 

ハザードマップ確認からの避難経路や非常時の集合場所取り決め、

水や食料の備蓄、スタッフ間の緊急連絡網の整備など・・

 

その中に、通常業務を可能な限りこなしていくための備えとして、

非常用電源の確保というモノがとても重要な項目となっております。

事務所機能を維持するため、ソーラーパネル発電設備の導入とか、

電気自動車から事務所への給電システムとか、大掛かりなモノも補助対象になっていますが、

当然補助金を受けたとしても自腹を切るのは大きな金額となります。

 

 

今回モナークケアでは、大きな施設や設備は基本的に必要としないで

事業所を運営している、訪問系の福祉事業所さんへ向けて、

ポータブルバッテリーの導入を提案していきます。

 

 

 

事務所機能を維持するため、通信機器(スマホ・PC)や

情報収集機器(テレビ・ラジオ)の使用を、通常時通りに出来るための

ポータブルバッテリーを提案し、事務所据え置きタイプと

外出先や、緊急事態の発生している場所に速やかに持ち運べる軽量タイプと

複数機種をご提案させて頂きます。

 

そして、

これを機に購入・導入を進めたいとお申し出のあった事業所さんには、

申請締め切り期限に間に合うように、書類作成のお手伝いを

させて頂こうと思っております。

 

モナークケア | 千葉県千葉市にある介護用品の会社です。

   ↑      ↑      ↑

お問い合わせは、上記ホームページから、メールで頂ければと思います。

お急ぎの方は、お電話頂いてもかまいません。

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

みなさん、こんにちは。

 

モナークケアでは、2020年から

医療機器・福祉用具に対応出来るポータブルバッテリーを

探して、実際に動かしてみるという検証を行ってまいりました。

 

今年の春までは、加温加湿器を動かす事の出来る

新素材(リン酸鉄リチウムイオン)採用のポータブルバッテリーが

見つかっていませんでした。

よって、人口呼吸器を在宅で利用している方々の非常時電源確保が

とても不安だったのです。

(旧素材:リチウムイオンのバッテリーは加温加湿器を動かせたのですが・・)

 

この度、

最新の新素材採用のポータブルバッテリーの中で、

加温加湿器を動かす事の出来るバッテリーが2機種見つかりました!

 

これは朗報です!

 

今回のモナーク通信でご紹介させていただきますね。

 

 

 

今後は、もう少し小さくて加温加湿器を動かす事の出来るモノを

探していきたいと思っております。

 

引き続き、よろしくお願いいたします。

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

ここのところ、

自分たちのセールスや介護用品の紹介ではなくて、

お付き合いのある事業所の紹介とか、良い人とめぐり合った!

というような内容の通信になっていますが、

ご容赦下さい・・

(頼まれてそうしているわけではないんですが・・)

 

今回は、

今月初めに、太鼓イベントをさせていただいた千葉市稲毛区の施設、

サンスマイル稲毛さんについてです。

 

住宅型有料老人ホーム のカテゴリーで、

全部で40床ほどの中規模施設です。

1階にデイサービス、大浴場、厨房設備などがあり、

2,3階が居室と食堂になっています。

 

 

これからも、

変わらぬお付き合いをしていけたら、

うれしいと思います。

 

今月もありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

今月のモナーク通信です。

当社のすぐ隣に、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)の

『らるご桜木』があります。

 

ひょんなことから施設長さんと知り合い、ゆっくりと見学させて頂く機会を

頂きました。

見学し、お話を聞いていくうちに、びっくりするほどスゴイ施設だという事が

判明しました!

 

おそらくちょっとやそっとではマネすることが出来ない取り組みの数々、

この境地に達するまでの施設長さん、スタッフの皆さんの試行錯誤、切磋琢磨は

どれほどのモノだったのか・・

とても考えさせられる、そして 『尊敬』 すらする足跡です。

 

 

 

いくつになっても、どこで暮らそうと、

人としての楽しみや社会とのつながり、自分の存在意義、

そういったものは失わずに暮らしていきたいですよね。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

今回のモナーク通信は、

2024年6月に見学・訪問させて頂いた

 

リハリンクスセンターおゆみ野 さんについてです。

 

一日の利用者定員を5名とし、

日中発達支援枠(10時~14時)と放課後デイ枠(15時~17時)

の合わせて5名。

スタッフさんですが、常駐の看護師資格者(管理者)さんを中心に

理学療法士さんのほか、言語聴覚士さん、保育士さんが

スタッフとして登録・配置されています。

 

以下の写真は、会社の代表であり、理学療法士の大山さん。

 

 

物静かで、優しい印象の方で、

実際に日中発達支援枠で娘さんを通わせているママさんは

 

  ‘’大山さんは ゴッドハンドよ~!‘’

 

開口一番にそうおっしゃいました。

 

詳しくは、以下のモナーク通信にてご覧ください!

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

最新の補聴器を、メーカー同行でお客様宅にて勉強させて頂きました。

 

パソコンを持ち込み、その場で聴こえを調整、補聴器にデータ同期させて

すぐに聞き比べをすることが出来ます。

昔はボタン電池を数日に一回交換しなくてはいけなかったのに、

今は寝る前に充電器に置くだけ。

補聴器自体のカタチを、各自の耳に合わせて装着するので、違和感が少なく、

外出先で落としてしまう事が激減しているそうなんです。

 

 

モナーク通信にまとめました。

どうぞご覧ください。

 

 

気になる金額は、、

この永久的な無料調整・メンテのサービスが受けられるのは、

一つ15万円~数十万円の範囲の機種です。

 

ただ、使わなくなるのを無くすため、ホントに親身に寄り添ってくださいます。

お試し利用をして、気になる点を確認していってからの購入判断で良いので、

気が進まないままなんとなく買ってしまい、あとで後悔する事は

だいぶ無くなると思います。

 

モナークケアのスタッフも同席しますので、

率直に意見をおっしゃって頂き、そして気軽にお試し体験に

挑戦してみて下さい。

 

ありがとうございました。