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哲学メソッドの meta-コンサル(メタコンサルタント)

リゾーム社会で勝つための頭脳開発。好きなことで稼ぎすぎる人の秘訣、哲学を学ぶ。

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習慣化には3カ月かかる。

よく聞きませんか?

あれ、ウソだなと思います。

 

もっと簡単に習慣化できます…と言いたいところですが💦

逆です。

もっと、もっとかかります。

 

 

以前、3カ月以上軽々とやってのけた早起きも、いまや全然できなくなりましたから(笑)

 

 

習慣化には二つあって、

「悪い習慣をやめる」

「良い習慣を始める」

です。

 

で、どちらが難しいかというと、「やめる」の方だそうです。

 

 

例えば、タバコをやめるのって難しそうですね。

しかも、何年も禁煙していたにもかかわらず、ちょっとしたきっかけですぐにヘビースモーカーに逆戻りしたりします。

 

 

何かを「やめる」というのを頑張るより、それを凌駕するほどの素敵な「やる」に集中した方が上手くいくようです。

 

 

習慣は理屈ではありません。

だから、「これは体に悪いからやめよう」なんていくら考えてもやめることはできません。

 

 

 

しかも、習慣化は3カ月でできるようになるなんてことではありません。

 

何年も意識続けないといけません。

 

 

無意識に至るまで意識し続ける…ということですね。

 

私も反省しきりですが、どうも何でもスピーディーに結果を求めてしまうのが現代人の弱点です。

 

 

 

仕事もそうですが、何事も5年~10年で考えないと何もモノにはできません。

大人になって自ら新しい習慣を獲得したいなら、毎日毎日、不断の意識で自己管理しないといけません。

 

 

という事ですから、「あれもこれも」はとても無理でしょう。

 

 

私で言うなら、

「早起きして、ジョギングして、午前中にブログを書いて…」

なんて、絶対無理ってことね(笑)

 

 

たぶん、私は

早起き=睡眠時間短縮=寝れない(´;ω;`)

という理屈になっているはず。

 

「早起きしてもたっぷり寝れる」

と感じられたらいいわけですから、めちゃくちゃ早寝を心がけたらいいかもしれません。

 

 

まぁ、多くの成功者は、どんなに睡眠不足でも早起きしますけどね…( ̄▽ ̄;)

 

 

 

 

習慣が人を作るというのは真理だと思います。

それは、「自己評価」という面においてです。

 

 

対外的に恥ずかしくなるような自分の習慣があると、その分卑屈になるし、周りに振り回されるようになります。

 

自分の習慣と目指す人間性にズレが無ければ、その分強くなれます。

 

 

もし、恥ずかしくなるような行動や思考のクセがあると感じるならば、そこと徹底抗戦する覚悟が必要です。

 

10年間戦う覚悟です。

 

 

悪習慣をかき消せるだけの良い習慣の獲得!

しかもそれは1つか2つに絞る方が良さそうです。

 

その習慣が身に付く過程で、価値観も変わってくるでしょうから、自然と必要なことは身に付くと思います。

 

 

 

習慣化って、とっても大変なことですね💦

冷静に自分を観察して考えてみましょう。

 

 

 

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「熱中できる仕事」を探している人は多いのではないでしょうか。 

命を捧げても良いと思えるような、価値を感じる仕事がしたい!と考えている人は沢山いるはずです。

 

 

 

それを可能にするには、どんなことを知っておくべきかを考えてみようと思います。

 

 

 

まず人がそのような欲求を持つようになったのは、最近だということを知らないといけません。

 

 

 

私たちは自由に仕事を選ぶ権利が与えられ、どんな人も平等であるという前提の社会で教育を受けました。

 

 

しかしそうではない時代が長かったことも知っています。

 

 

今の感覚から考えると、そういう過去の時代は、あたかも暗黒時代であったかのように映ります。

 

しかし実際は、そんな中でも人は幸せに生活していたわけです。

 

 

 

全ての人が幸せ…なんて時代はありませんから、当然鬱積したストレスを抱えていた人もたくさんいたでしょう。

 

しかしそれは、今も同じことですね()

 

 

かつての人々が仕事を自由に選べないからといって、仕事に情熱を持てなかったなんて事は決してないでしょう。

 

 

 

仕事を自由に選べようが選べまいが、情熱を持てるかどうかは別次元の話だと私は考えています。

 

 

 

まず「情熱を持てる仕事に出会いたい」と思っている人の根本的な欲求を私が暴露してみせましょう。

 

 

それは

「自分が全く否定されないような楽しい仕事がしたい」

というかなり自己中な発想でしかありません。

 

自由が約束されているのだから、当然そのような仕事があると思っています。

 

 

しかし、そんな都合良い仕事はありません

 

 

 

まず現実には、平等で自由なんて社会は見当たりません。

もちろんこの日本であっても。

 

 

 

人が多数集まれば、どんな場面でもヒエラルキーが現れてしまいます。

 

何故でしょうか?

 

簡単です。その方が集団として安定するからです。

 

 

だからといって下層の人を非人間的な扱いをすると言う単純なことではありません。

 

上の人は、下の人を守る権利が与えられるそれが健全な社会を作る考え方の基本です。

 

 

 

 

「自由」の意味も履き違えているのではないかと思います。

 

 

「責任を伴うのが自由だ」なんてよく言いますが、この意味も

 

「自分で尻拭いできればいいでしょ。他人に迷惑さえかけなければ何をやっても構わない」

 

そんなふうに捉えられているのではないでしょうか?

 

 

 

本当は絶対にそうではないんです。

「自由にやってよし」の前にカッコがあるのです。

(この範囲の中で)自由にやってよし」

なんです。

 

「この範囲」とは何を表しているのでしょうか?

 

 

それは「制約」です。

 

 

当然、法律の意味も含まれます。

 

もっと狭い意味もあるでしょう。

一般的には「縛り」と言われるものを指します。

 

 

会社だったり、業種だったり、あるいはもっと個人的な問題…人種や、住んでいる地域や、性別や、家庭環境なども。

 

 

人はいろんな「縛り」を抱えて生きています。

 

その「縛り」を受け入れられないと、いつまでも「自分は不自由だ」と言う不満から逃れることはできません。

 

 

 

それは「自由に生きられる社会がある」と言う妄想に囚われ過ぎなのです。

 

 

 

実際には、そのような自由奔放が許される社会はありません。

そのことに気づいてしまえば、もっと楽になるでしょう。

 

 

「縛り」の中で、どれだけ自由になれるかが大事なのです。

 

 

 

そして「熱中できる仕事に身を捧げる」と言う事は、さらにもっともっと縛られに行くということを意味しています。

 

自ら縛りの中に身を投じるのです。

 

 

自己中な自由を求めている人は、そんな「縛り」を嫌いますので、ちょっとでも厳しさを感じるものは敬遠します。

だから一生熱中することには出会えません。

 

 

 

自分の正義とは違う。

自分の望んでいるやり方とは違う。

自分が求めている楽しさがない。

 

どこまでいっても、自分、自分、自分

それではいつまでたっても熱中はできません。

 

 

 

熱中できる仕事、価値ある仕事は、常に「制約」の中にこそある。

 

この事をシッカリと自覚すれば、もっともっと沢山の事柄に可能性を見出せると思います。

 

 

 

 

 

 

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飲食店の衛生の感覚は明らかに厳しくなると思いますね。

 

調理する人がマスクや手袋してないと食べる気しない…なんて人も多いのではないでしょうか?

 

 

同様に、理美容もそうなるのかなと思います。

いつも髪を切っていただく理美容院の徹底ぶりが凄いので、動画を撮りました。

 

 

飲食ほど神経質にならなくても良い業界ですが、やはり、接近してのサービスなので、気になる人も多いでしょう。

 

 

エステサロンとかも、衛生管理はこれまで以上に重要な項目になりますね。

ある意味、衛生感覚は技術と同等かそれ以上に評価される時代になるのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

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資本主義の社会で成功したければ…

健全に振舞える人が全身全霊を傾け、まさに命を懸けて戦わなければならないようです。

 

 

人よりも成功している人は、ほとんどの確率で身体をこわすほどの努力をしています。

 

そういう痛みを知らない人を認めないと言わんばかりの厳しさがあります。

 

 

 

でも、世の中にはそういう戦い方が可能な土台を持ち合わせない人も沢山いますよね。

 

身体的な問題だったり。

精神的ストレスを異常に抱えていたり。

ちょっとした発達障害だったり。

教育の差だったり。

家庭の状況だったり。

 

 

そういう人たちにまで、そんな厳しさを強いるのが資本主義なの?

それを「良い社会」と認めていいの?

本当にこれが「自由」なの?

 

 

私は、この資本主義社会の理不尽なまでの厳しさが大嫌いです。

このコロナが、この社会を変える良いキッカケになてくれるのではないかと考えるほどに。

 

 

でも、どうなんだろう?

多くの人にとって優しい(甘い)社会が本当にシステムとしてより良いと言えるのでしょうか?

 

現実の世界(自然)は、やさしくて厳しい。

とてつもなく厳しい。

 

それが世界の真実。

 

 

社会のシステムはあくまでも人間が作り出した妄想ルールです。

どう知恵を絞っても、不自然にしかならない。

 

 

人間らしいやさしさや平等な社会をシステム化したいなら、この厳しさを認めなくてはいけないってことなのかもしれない。

 

 

理不尽な厳しさの中でも、弱い者を守りたいという心を大事にしたいなら、それをそのまま社会のシステムにするしかない。

 

 

勝つためにはあくまでも厳しさを求められます。

そして、強いものはますます強くなり、そういう者が身を粉にして弱い者を守る…しかない。

強いものだけが弱きを守る権利を与えらる。

 

 

弱い者を守るのは義務ではなく、権利です。

名誉であるという事。

 

 

 

お金を稼ぐことが「唯一の成功」だという価値観は、やっぱり人間の求める在り方にそぐわないと思う。

 

 

強さは、資本を持つことでしか表現できない…というのであれば、金を稼ぐしかない。

でも、成功の証はその先。

「どれだけ多くの弱き者のために戦ったか?」

 

これこそが人間の「成功」の真の姿。「成熟」というものでしょう。

 

 

本当の「やさしい世界」は、厳しさの中でだけ現実となる。

 

 

甘いシステムの中では、弱者を守る人は皆無になり、弱い人はますます苦しむ羽目になるのですから。

 

 

厳しいルールの中で、戦えるものはどんどん強くなれ。

ジャンジャン稼いでしまえ!

そうすることで、弱者の救われる道が広がるのだろうと思います。

 

 

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88歳になる父は戦争の記憶があります。

空襲の中、隠れるところのないあぜ道を駆け抜けた時の事を話してくれました。

 

息切れして身体は火照っているのに、恐怖で唇は真っ青だったと。

 

そして、その後の「日本復活」の立役者になった世代です。

 

 

20年くらい前、私は父に言ったものです。

「あんなにすごいスピードで生活が変わる時代は、もうないだろうね~」

と。すると父も

「そうやろうね。」

と言っていました。

 

 

でも、そんなことは全然なくて(笑)

きっと現代の方が物事の変化は目まぐるしいのです。

 

しかも、戦争のように暴力的ではないけれど、「全てを失う」という経験が、まさに今、自分の身に訪れてもおかしくないという事態になっています。

 

 

 

これを読んでいる多くの方は、「仕事できない今、何をすべきかな~」と考えているはずです。

 

しばらく状況は好転しそうにない

👇

みんな経済の不安がある

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出費を控える

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今売り込んでも売れないだろう

👇

だったら、なにか勉強したり準備したりしよう

👇

何をしたらいい?

 

 

まぁ、こうなるのが自然の流れですね。

 

今スグお金になることを一生懸命考えても、「出せない」という人が大半でしょう。

 

なので、この騒動が落ち着いた時、世の中がどうなっているかを考えて、それに向けた準備をしっかりすることが先決です。

 

 

今回の事で良く分かりました。

戦後みたいなことはもうないと思っていたのは間違えだった…と。

 

 

「ありえない!」

という事があり得るのがこの世界です。

 

いつだって、世界がひっくり返るような事態が起こり得るんですよね。

しかも、思っているより短期間の間に次々と。

 

 

今はとにかく人と会えないので、zoomが大流行り。

 

「こういう方法もありだな!」を多くの人が体験中です。

 

でも、何年かしたらこんどはネットが一切使えないという「ありえない」が起こるかもしれません(笑)

 

 

今まで当たり前にやってきたことに問題が起きた時、すぐに他の代替え案が注目されます。

そして、そのノウハウがお金で取引されます。

 

でも、その代替え案も使えなくなるかもしれないという事を肝に銘じないといけません。

 

 

どんな「ノウハウ」も、常に何かに依存しているという事です。

 

 

そう、私たちは常に「丸腰」の危険と隣り合わせなのです。

そして、どんなに凄い人も、そのたびに右往左往します。

それが「生きる」ということです。

 

 

でも、一つだけ私がお伝えしておきたいことがあります。

 

それは、丸腰になった時、最後の武器は言葉であるという事。

 

 

「何を言うか」

があなたを救うのです。

 

言葉が拙い人は、ずる賢い人のカモにされます。

 

言葉の質=思考力

ですから。

 

頭の良し悪しなんて実はそこまで違いはなくて、単純に言葉を磨けば、そこそこいい感じになります(笑)

 

「いい感じ」ってなんだよ(笑)

 

 

多くの人が言葉の意味をボンヤリ捉えていて、イメージだけで会話しています。

 

 

でも、それでは

「的を得てない」

とか

「結局何が言いたいのか分からない」

とか

「説得力がない」

という印象で終わります。

 

言いたいことがクリアに伝わらないというだけで、めちゃくちゃ損してるのです。

プロ感も全く伝わりません。

 

それどころか、勘違いされて濡れ衣を着せられたり、恨まれたりすることだってあります。

 

 

 

これまでのビジネスの学びの中心は「ノウハウ」でした。

誰も「丸腰の時の準備」なんて意識してこなかったと思います。

 

 

でも、今は「準備」にはまさにうってつけの時間でもあります。

世界中の人が一回休みの状況ですから。

 

 

物の価値が落ちて、過剰消費の問題も露呈してる時代に、この騒動。

今から「物売り」から「事売り」のビジネスが、これまで以上にめちゃくちゃ加速しますよ。

 

 

コンサル業にシフトしようという人も多いでしょう。

そうなると、とても厳しい「質」の競争に突入します。

 

 

この「質」を人はどうやってジャッジすると思いますか?

「何を売っているかで決まる」なんて思っている人は、そもそもコンサルなんてできませんよ(笑)

 

当然ですが、「何を言っているか?」でジャッジされるのです。

あなた自身の質と言ってもいい。

それが、言っている事で判断されるのです。

 

 

 

自分の商品をただただアピール…なんてダサい事しててもスルーされます。

今、この貴重な学びの時間、しっかりプロになるために必要なことを見抜かなくてはいけません。

 

 

私からは一言。

「もっと言葉を磨け!」

だけご提案しておきます。

 

 

 

言葉を磨くという事がどういう事かを体感したい方は、是非無料メルマガにご登録ください。

 

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