哲学メソッドの meta-コンサル(メタコンサルタント)

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リゾーム社会で勝つための頭脳開発。好きなことで稼ぎすぎる人の秘訣、哲学を学ぶ。

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

今回は私のメニューについてです!

 

「ブログだけ時々読んでます」

という方は、私、松田幸子がどんな事をしている人物かよく分からないだろうなと思ってw

 

 

基本的には、私はビジネスコンサルタントというカテゴリーに属しています。

が、「哲学」の言葉が妙に「難しい奴」に演出してくれますね。

 

 

どんなことをしているのかがわかるように、今ご提供している無料&有料サービスについて、改めてご紹介することにしました。

 

大まかに3タイプです。

 

① 誰でも気軽にウェブメニュー

②マジで頭を改革したい人のための個人メニュー

③団体さま向けセミナーメニュー

 

 

(2020年6月3日現在)

 

 

 ウェブメニュー

【YouTubeチャンネル】

毎回のブログを解説する動画。

それとは別に、思考を深めるお喋りの時間「メタサロン」を不定期で投稿してます。

もちろん無料ですw

 

また、私の坊主頭のノーカットのバリカン動画も人気ですw

哲学セールス meta-コンサルタント 松田幸子

 

 

 

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アンパンマンの掟 500円

「好きなこと」で起業する現代人の共通の落とし穴。

 

世界のタネあかし 500円

長く成功し続ける人が抱える矛盾と、「本質」の作り方。

 

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意外と人気ですw

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 個人向けメニュー

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【矛盾塾 体験入塾】

年間通して学ぶ「矛盾塾」の講義に1回だけ体験で参加することが出来ます。 

参加費は10,000円(税込み)です。 

 

<体験内容>

・その月のセミナー動画を受け取る(10分×5回~8回 その月の内容により本数は変動します) 

・月1回のワークセミナーに参加(セミナー動画内で出されたお題の回答を持ち寄って考える) 

 

 

現代西洋哲学の言葉に触れ、考えたことのないお題にトライし、アウトプットする・・・という一連の流れを体験できます。

ワークセミナーもズームで参加できるので、遠方の方も大丈夫です。

 

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【矛盾塾】

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1年間を通して、思考とアウトプットとビジネスマインドを鍛えます。

・毎月の動画学習とワークセミナー

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・年2回の特別講義(実存哲学について・売れるプレゼン構成)

 

参加費:入会金3万円。毎月1万円。(セミナーに動画を取り入れてからお得になりました)

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meta-コンサル 松田幸子です。

 

 

最近のネットニュースで見たのですが、北海道の鈴木知事と大阪の吉村知事はとても人気が高いようですね。

 

「若いのに頑張ってるね~!」

という点と、そのリーダシップの発揮の仕方が潔くてスッキリ!という感じですね。

 

 

北海道の鈴木知事は東京よりも早く緊急事態宣言を出し、学校も早々に休校。

全国の知事がビックリしたことでしょう。

 

また、大阪の吉村知事も独自の「大阪モデル」を打ち出し、明瞭なリーダーシップを発揮しました。

 

 

若いことが功を奏して、怖いもの知らずでやったという感じでしょうか。

知事としてできることは幅広いのに、前例がないからやれると思っていない…そういう感覚の縛りが無かったのだと思います。

 

 

ありがたいことに日本はそれだけ安定的な社会だという事ですね。

 

 

日本のリーダーは、何故いつもバッチっとした行動力がないのだろう…?

とても不思議に思いませんか?

 

 

日本は、どうして強烈なリーダーがいなくても国として回っていけるのでしょう?

 

 

ここに「国民性」というのが関係していることは想像に難くないですね。

 

 

何故、日本は曖昧なままでも国家としてやって行けるのか…?

私はその理由として、日本はガチガチの階層社会だからだと考えています。

 

 

そう言われると、そうとう違和感があると思いますが(笑)

 

これは、民主主義とか、学校の教育とか、そういうのとは全く関係のない話です。

 

 

島国で、大きな民族移動がほとんどない。

だから、閉ざされた感覚がず~~~っと息づいている。

そんなところから生まれる、まさに無意識の感覚です。

 

 

個人個人が、それぞれの立場でやっていい事と悪い事をしっかり守り通している…それも無意識的にです。

 

 

 

そこには、実は誰も知覚していない「階層らしきもの」があって、そこを踏み荒らす人がいないという特徴があるのではないかと考えています。

 

 

つまり、日本には「シンデレラストーリー」をガチで体験したいと考えている人はいないという事です。

本人の意識レベルでは分かりませんよ(笑)

これは無意識レベルの話です。

 

 

そういう暗黙の社会性(秩序)が整然と脈々と引き継がれているので、強烈なリーダーシップが必要ないのだと推測します。

 

 

 

それに比べ、欧米社会は真逆の感覚です。

あちらの方々が、時に行き過ぎともいえるほどのリーダーシップを発揮できるのは何故か…?

 

それは、意識下に「神の元の平等」がしっかりと根付いているからだと思います。

 

 

人は平等なので、権力者は常に反逆の恐怖と戦わないといけません。

権力を有した人は、大衆を力でねじ伏せるしかないのです。

 

 

魔女狩りだったり、奴隷制度だったり…そういうのは、異常なまでの恐怖心から生まれたのではないかと思います。

 

日本人にはそもそもそういう発想すらできません。

だって、必要ないですからw

 

 

 

お国柄は、そういう無意識下の感覚とは真逆のものが形になると思っています。

 

 

例えば、アメリカでは自己主張とか個性がとても重視されるのは、根底に「みんな同じ」があるからです。

意識的に個人アピールしないと存在を忘れられてしまいます。

 

 

中国はどうでしょう?

政治的には全体主義なのですが、中国はそうじゃないと絶対無理だと感じます。

なぜなら、国民一人一人がめちゃくちゃ個人主義だからです。(たぶんね)

中国が民主主義でいったら、歯止めが利かないと思います。

誰も法律を守らない…みたいな(笑)

想像できますよね(笑)

 

 

 

日本はというと、個人のアピールしをなくてもその階層での存在は社会が容認してくれるので、必要はありません。

別に、目立っても目立たなくても、その人の扱いは同じです(笑)

ある意味、個性が約束された社会なのです。

 

 

 

 

さて、ではこれからの日本はどうするべきでしょうか…?

 

コロナの影響でグローバル化はいったん休止です。

なので、日本がワタワタした外交やら政治やらしても、さほどバッシングされないかもしれませんね(笑)

 

 

長い目で見ればそれではいけないのでしょうけど…

でも変えられるかな~…(笑)

 

 

外国人労働者が大量に入ったことで変わるきかっけがありましたが、それもコロナの影響で元通りですね。

 

 

天皇の存在がある限り、この感覚が消えることはないでしょう。

日本の階層のトップは何と言っても「天皇」ですから。

 

 

私は愛国心があるので、この日本の感覚を貴重なものだと感じていますが、皆さんはどうでしょうか?

 

 

 

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習慣化には3カ月かかる。

よく聞きませんか?

あれ、ウソだなと思います。

 

もっと簡単に習慣化できます…と言いたいところですが💦

逆です。

もっと、もっとかかります。

 

 

以前、3カ月以上軽々とやってのけた早起きも、いまや全然できなくなりましたから(笑)

 

 

習慣化には二つあって、

「悪い習慣をやめる」

「良い習慣を始める」

です。

 

で、どちらが難しいかというと、「やめる」の方だそうです。

 

 

例えば、タバコをやめるのって難しそうですね。

しかも、何年も禁煙していたにもかかわらず、ちょっとしたきっかけですぐにヘビースモーカーに逆戻りしたりします。

 

 

何かを「やめる」というのを頑張るより、それを凌駕するほどの素敵な「やる」に集中した方が上手くいくようです。

 

 

習慣は理屈ではありません。

だから、「これは体に悪いからやめよう」なんていくら考えてもやめることはできません。

 

 

 

しかも、習慣化は3カ月でできるようになるなんてことではありません。

 

何年も意識続けないといけません。

 

 

無意識に至るまで意識し続ける…ということですね。

 

私も反省しきりですが、どうも何でもスピーディーに結果を求めてしまうのが現代人の弱点です。

 

 

 

仕事もそうですが、何事も5年~10年で考えないと何もモノにはできません。

大人になって自ら新しい習慣を獲得したいなら、毎日毎日、不断の意識で自己管理しないといけません。

 

 

という事ですから、「あれもこれも」はとても無理でしょう。

 

 

私で言うなら、

「早起きして、ジョギングして、午前中にブログを書いて…」

なんて、絶対無理ってことね(笑)

 

 

たぶん、私は

早起き=睡眠時間短縮=寝れない(´;ω;`)

という理屈になっているはず。

 

「早起きしてもたっぷり寝れる」

と感じられたらいいわけですから、めちゃくちゃ早寝を心がけたらいいかもしれません。

 

 

まぁ、多くの成功者は、どんなに睡眠不足でも早起きしますけどね…( ̄▽ ̄;)

 

 

 

 

習慣が人を作るというのは真理だと思います。

それは、「自己評価」という面においてです。

 

 

対外的に恥ずかしくなるような自分の習慣があると、その分卑屈になるし、周りに振り回されるようになります。

 

自分の習慣と目指す人間性にズレが無ければ、その分強くなれます。

 

 

もし、恥ずかしくなるような行動や思考のクセがあると感じるならば、そこと徹底抗戦する覚悟が必要です。

 

10年間戦う覚悟です。

 

 

悪習慣をかき消せるだけの良い習慣の獲得!

しかもそれは1つか2つに絞る方が良さそうです。

 

その習慣が身に付く過程で、価値観も変わってくるでしょうから、自然と必要なことは身に付くと思います。

 

 

 

習慣化って、とっても大変なことですね💦

冷静に自分を観察して考えてみましょう。

 

 

 

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「熱中できる仕事」を探している人は多いのではないでしょうか。 

命を捧げても良いと思えるような、価値を感じる仕事がしたい!と考えている人は沢山いるはずです。

 

 

 

それを可能にするには、どんなことを知っておくべきかを考えてみようと思います。

 

 

 

まず人がそのような欲求を持つようになったのは、最近だということを知らないといけません。

 

 

 

私たちは自由に仕事を選ぶ権利が与えられ、どんな人も平等であるという前提の社会で教育を受けました。

 

 

しかしそうではない時代が長かったことも知っています。

 

 

今の感覚から考えると、そういう過去の時代は、あたかも暗黒時代であったかのように映ります。

 

しかし実際は、そんな中でも人は幸せに生活していたわけです。

 

 

 

全ての人が幸せ…なんて時代はありませんから、当然鬱積したストレスを抱えていた人もたくさんいたでしょう。

 

しかしそれは、今も同じことですね()

 

 

かつての人々が仕事を自由に選べないからといって、仕事に情熱を持てなかったなんて事は決してないでしょう。

 

 

 

仕事を自由に選べようが選べまいが、情熱を持てるかどうかは別次元の話だと私は考えています。

 

 

 

まず「情熱を持てる仕事に出会いたい」と思っている人の根本的な欲求を私が暴露してみせましょう。

 

 

それは

「自分が全く否定されないような楽しい仕事がしたい」

というかなり自己中な発想でしかありません。

 

自由が約束されているのだから、当然そのような仕事があると思っています。

 

 

しかし、そんな都合良い仕事はありません

 

 

 

まず現実には、平等で自由なんて社会は見当たりません。

もちろんこの日本であっても。

 

 

 

人が多数集まれば、どんな場面でもヒエラルキーが現れてしまいます。

 

何故でしょうか?

 

簡単です。その方が集団として安定するからです。

 

 

だからといって下層の人を非人間的な扱いをすると言う単純なことではありません。

 

上の人は、下の人を守る権利が与えられるそれが健全な社会を作る考え方の基本です。

 

 

 

 

「自由」の意味も履き違えているのではないかと思います。

 

 

「責任を伴うのが自由だ」なんてよく言いますが、この意味も

 

「自分で尻拭いできればいいでしょ。他人に迷惑さえかけなければ何をやっても構わない」

 

そんなふうに捉えられているのではないでしょうか?

 

 

 

本当は絶対にそうではないんです。

「自由にやってよし」の前にカッコがあるのです。

(この範囲の中で)自由にやってよし」

なんです。

 

「この範囲」とは何を表しているのでしょうか?

 

 

それは「制約」です。

 

 

当然、法律の意味も含まれます。

 

もっと狭い意味もあるでしょう。

一般的には「縛り」と言われるものを指します。

 

 

会社だったり、業種だったり、あるいはもっと個人的な問題…人種や、住んでいる地域や、性別や、家庭環境なども。

 

 

人はいろんな「縛り」を抱えて生きています。

 

その「縛り」を受け入れられないと、いつまでも「自分は不自由だ」と言う不満から逃れることはできません。

 

 

 

それは「自由に生きられる社会がある」と言う妄想に囚われ過ぎなのです。

 

 

 

実際には、そのような自由奔放が許される社会はありません。

そのことに気づいてしまえば、もっと楽になるでしょう。

 

 

「縛り」の中で、どれだけ自由になれるかが大事なのです。

 

 

 

そして「熱中できる仕事に身を捧げる」と言う事は、さらにもっともっと縛られに行くということを意味しています。

 

自ら縛りの中に身を投じるのです。

 

 

自己中な自由を求めている人は、そんな「縛り」を嫌いますので、ちょっとでも厳しさを感じるものは敬遠します。

だから一生熱中することには出会えません。

 

 

 

自分の正義とは違う。

自分の望んでいるやり方とは違う。

自分が求めている楽しさがない。

 

どこまでいっても、自分、自分、自分

それではいつまでたっても熱中はできません。

 

 

 

熱中できる仕事、価値ある仕事は、常に「制約」の中にこそある。

 

この事をシッカリと自覚すれば、もっともっと沢山の事柄に可能性を見出せると思います。

 

 

 

 

 

 

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飲食店の衛生の感覚は明らかに厳しくなると思いますね。

 

調理する人がマスクや手袋してないと食べる気しない…なんて人も多いのではないでしょうか?

 

 

同様に、理美容もそうなるのかなと思います。

いつも髪を切っていただく理美容院の徹底ぶりが凄いので、動画を撮りました。

 

 

飲食ほど神経質にならなくても良い業界ですが、やはり、接近してのサービスなので、気になる人も多いでしょう。

 

 

エステサロンとかも、衛生管理はこれまで以上に重要な項目になりますね。

ある意味、衛生感覚は技術と同等かそれ以上に評価される時代になるのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

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