五感を刺激するおうち遊びで
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バツグンの集中力がぐんぐん育つ!

輝きベビーインストラクター
吉武 りさ です。
初めましての方はこちら!

 

 

 

719日(金)8:00
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子どもの前で夫婦喧嘩をすることが
良くないことだというのは
周知の事実だと思いますが、



実際に何が悪くて、
どのような影響があるのかを
正しく理解している人は
少ないのではないかと思います。




私もそうでした。



良くないと分かっていながらも、



恥ずかしながら
子どもの前で夫婦喧嘩を
することもしばしば。



そんな私たちの姿に、
子どもが横でワンワン
泣いていたこともあります。



子どもの前なのに
我慢できなかったのは、



夫婦喧嘩が実際何にどのくらい
影響するのかを理解していなかった
のもあると思います。



最近の研究で、
子どもの頃頻繁に両親の
激しい喧嘩を目撃していると、
脳の一部が変形することが

分かりました。



その結果、
子どもにどのような
問題行動が現れるのか。



それについて、
19日のLINE@ではお伝えします。



驚くことに、
暴力をふるっている喧嘩を見るよりも、



罵声や暴言など
言葉の暴力の喧嘩を見る方が
ダメージが大きいといいます。




この事実を知ってから
私たち夫婦は反省し、



「子どもの前でケンカしない」
というルールを決めました。



皆さんにとっても
夫婦喧嘩について改めて考える
キッカケとなったら嬉しいです!
 


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良かれと思ってやっているその行動が、


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⚫︎自己肯定感の低い子


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でも、ちょっと意識するだけで

意欲と自信にあふれる子
になります。


そのための関わり方を、
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お伝えしています!



これを知ると 「子どもの見方」 が
180度変わります。 



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“子育て難民”を卒業して、


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2人のお子さんをもつママさんから、
こんなご相談をいただきました。



「自分の時間がないことにイライラして、
夫や子どもに八つ当たりしてしまいます」




自分の時間を確保したくて
20時半には寝かしつけても、




結局寝なくて21時半や22時に
なってしまうとのこと。



なかなか寝ないと
イライラしてきてしまう・・・



ひじょーによく分かります!!笑



「この子が寝たらあれやって、
これやって・・・」



と思いながら寝かしつけるものの、



すんなり寝てくれずに
時間だけが過ぎていき、




気づいたら自分も寝落ちしているか、



子どもが寝たとしても
すでに遅い時間になっており、
結局寝るしかなくなる。




そんな毎日が続くと、
自分のやりたいことができず、
本当にストレス溜まりますよね!



真っ暗な中歌を歌いだしたり、
「お茶飲みたい」と言い出したり、
「本読みたい」と言い出したり・・・



あまりに寝ないと

だんだんイライラしてしまい、



「いい加減にして!」と私も

怒ってしまったこともあります。



皆さんは、どのようにご自身の時間を

確保しているでしょうか?



私も自分の時間がないと
ストレスを感じてしまうタイプなので、
これまでいろいろ試してきました。




そのいくつかをご紹介しますね!

少しでも参考になったら嬉しいです

 

 

 

①寝る1時間前には電気の明るさを落とす

 

 

 

電気が煌々とついた中にいると、
そもそも体は寝るモードにならないそう。



お風呂から上がり、
寝るまでの30分~1時間は
照明の明るさを落とします。




我が家は4つ電球がついている電気なので、
そのうちの2つは消します。



でも、本当は間接照明がいいみたい。

 

 

 

②心地よい音楽をかける

 

 

 

『パブロフの犬』という
有名な実験をご存知ですか?



犬にエサを与えるとき、
ベルを鳴らしてから与える
ということを繰り返していると、



そのうちベルが鳴るだけで
よだれを垂らすようになる、
という実験です。



本来ベルはエサとは関係ないはずなのに、
何度も繰り返すことで条件づけられて、




体が勝手に反応するように
なってしまったんですね。



そこでおすすめなのが、
寝る前に聴く音楽を決めること!




オルゴールなどリラックスできる
曲がいいと思います。



それを毎日寝る前にかけることで、



その曲を聴くだけで眠くなってくる、
という効果があります。



我が家でも寝る前のリラックスタイムは
心地の良い音楽をかけるようにしています。

 

 

 

③寝る前に頭を使う活動をする

 

 

 

人は頭を使うと、
体を使う以上に疲れるんですよね。



子どもも同じで、
細かい作業や集中力が必要な作業をすると
その後よく眠れます。




シール貼りやのり貼り、
ひも遠しなど、指先を使う
活動をするのがおすすめ!



ただ、息子はトランポリンや
バットで風船を打つ、など
体を動かす活動の方をやりたがるので、
これはあまり実践できていません(^^;)
 

 

 

④自分が朝早く起きる

 

 

 

これが私の中で1番有効であり、
おすすめの方法です!




私はそれまで6時過ぎに起きていたのですが、
平日は5時に起きるようにしました。



夫や息子が起きてくるまで
約1時間半あるので、



その間に自分の身支度を整え、



その後は思い切り
自由な時間を過ごします。




ブログを書くときもあるし、



気持ちが沈んでいるときは
ノートに書き出すなどして
自分の気持ちを整理したり、



リラックスした音楽をかけて
瞑想してみたり(結構おすすめ)、



手作りおもちゃを作るときもあれば、
本を読んだり海外ドラマを

観ることもあります。



もうね、「明日は何しようかな」
ってワクワクしますよ(笑)



その代わり、私は息子と一緒に
21時~21時半には寝ます。




自分も一緒に寝るので、
息子がなかなか寝付かなくても
イライラしないんですよね。



息子の方が早く寝付くときもあれば、
私のほうが早いときもある(笑)



この方法のおかげで
十分な睡眠もとれているので、



睡眠不足で疲れている、
ということもなくなったし、
朝から機嫌よくいられます。


 

やっぱり自分の時間を確保するって大事!

 

 


頼れる人がいるならどんどん頼って、
とにかく自分の時間をつくることを
意識するのは必要だと思います。



それをしないで我慢していると、
「なんで私ばっかり!」
という気持ちがふつふつと沸き起こり、



ちょっとしたことでも

イライラしたり、



自由な時間を過ごしている
(ように見える)旦那さんへの
不満が出てきたり。



そのうち爆発します。



そういうときって

「満たされていない」状態なんですよね。




「私はこれをすると満たされる!」
というものをもっておく(知っておく)
といいと思います。




例えば私はお酒が好きなので、



お風呂上りの1杯を楽しみに
がんばろうと思えるし(笑)、



甘いものも好きなので、



がんばった自分へのご褒美に
スイーツを買って帰ることもあります。




そうやって、自分を満たす
日々の小さな幸せを後回しに
しないよう努めています。




母は家庭の太陽です!



母が元気でいれば、
自然と家庭は明るくなるし、
風通しも良くなる。



家族のために我慢するのではなく、
家族のために自分を満たすことを
最優先にしましょう!




今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました♡

 

 

 

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先日、4歳になる娘さんをもつ
お母さんと話していて、



意識の高いお母さんほど陥りやすい
【失敗を恐れる子】にしてしまう
褒め方があることに気づきました。




そのお母さんは、
娘さんのこんな行動に
困っていました。



「がんばったね!」と褒めても、
自分で納得していなければ
「がんばってない!」
と言って認めようとしない。



鬼ごっこなどしていても、
タッチされそうになると
(鬼になりそうになると)



「私このゲームやってない」
と言ってゲームからおりようとする。



失敗を認めようとせず、
自分の中で完璧でないと
納得できないそうなのです。




・失敗を認められない
・失敗を恐れて新しいことに

チャレンジしようとない




こういった子は、
「幼い頃結果ばかり褒められたから」
とよく言われます。



では、そのお母さんは
結果ばかり褒めてきたか。




意識が高く、
子育てについてお金を払って
学びにくるほどお子さん思いで
真面目なお母さんです。



もちろん、結果ではなく過程を
褒めなくてはいけないことも
知っています。



お絵かきなどしたときも、
「上手にできたね!」ではなく



「その色お母さん好きだな」
と結果を褒めないように
気をつけていたそう。



ただ、今思えば、

 

 

 

褒めていたポイントが
子どもにとってのがんばったポイント
ではなかったのかもしれない。




「ママ、できたよ!」と言われて初めて
「すごいね!」と褒めるけど、



子どもから何もアクションがないときは
褒めていなかったかもしれない。




そうおっしゃっていました。



「ママ、見て!」
「ママ、できたよ!」

 

 


と言われたとき、



「上手にできたね!」
という言葉だけでなく、



「どこが難しかった?」


「どうしてそれを作ったの?」



などの一言があれば、



結果ではなく途中の努力や
発想を褒めてあげることができます。




一生懸命褒めても、
それが本人のがんばりポイントと
ずれていれば結局伝わらない

のかもしれない、と思いました。



そしてもうひとつ、
大事なことがあります。



それが、
失敗したときのリアクション



例えば、

最近我が家であったお話なのですが、




息子がブルーベリーを自分でお皿に

入れようとしたんですね。




私は「食べる分だけ入れてね」
と言って袋を渡したのですが、



うまく手でつかめなかった息子は
袋ごとひっくり返して出そうとし、



大量のブルーベリーが
出てきてしまいました。



それを見た私が慌てて
片づけていると、

急に不機嫌になる息子。



「好きにやっていいよ」
と言われたのに、



慌てて手を出され、



「何やってるの!」と
責められたわけではないけれど、



私の行動に



「あなたは失敗したのだ」


「失敗されて困った」



という無言のメッセージを
受け取ったに違いありません。




失敗はしてしまったかもしれない。



でも、手でつかめないからと
袋をひっくり返して出すという

アイディアを出したことを
褒めてあげたかった、
と後から思いました。




それが「過程を褒める」
っていうことですよね!



「結果ばかり褒めてはいけない」

「どんどん失敗させる」



と頭ではよーく分かっているのに、
ついそれとは反対の言動をしていた私。



ほんと、「知っている」と
「できる」って違いますよね笑い泣き



今日のお話がお役に
立てたら嬉しいです
キラキラ



最後まで読んでいただき
ありがとうございました♡

 

 

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「自分の自己肯定感が低いせいで
子どもも低くならないか心配」




と悩んでいるお母さん、
ほんっとに多いです!!



そして私もその1人。



自己肯定感が低いことに
ずっと悩んできました。



生きづらさや窮屈さを
感じることも多々あり、




「この子にはそんな思いはしてほしくない。
自己肯定感の高い子になってほしい」



と切に願い、
そのための方法を妊娠中からずっと
探し求めてきました。



そんな私が出会った、



自分と子どもの自己肯定感を同時に
上げることができる効果バツグンの方法。




それを、12日のLINE@では
シェアさせていただきます!



子育ての基本は、
「まずは自分から」です。




お子さんの自己肯定感を
上げたいのであれば、



まずは自分の自己肯定感を
上げなければどんな方法を
試してもうまくいきません。
(体験済み)



私もこの方法を実践中ですが、
自分の中で確実に
変わってきたのを感じています。




「子どもの自己肯定感を上げたい」
と願うお母さんの気持ちは
痛いほどよく分かるので、



少しでもお役に立てたらいいなと思い、
この方法をシェアさせていただく
ことにしました(^^)



「自己肯定感が低くて生きづらい」

「どうしたら自己肯定感が
上がるのか分からない」




そんな方はぜひ
読んでみてくださいね♡

 

 

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皆さんは、
ご夫婦で物事の捉え方が
似ているでしょうか?
それとも、違いますか?



うちは、
好きなものや
楽しいと感じることは
似ていますが、



子育てについては
全然違っていて、
感心することが多々あります。




先日も、それを実感する
出来事がありました。




最近、息子は
バイバイするときに
ハイタッチをすることに
ハマっています。



私と朝別れるときや、
保育園で先生やおともだちと
さよならするとき。



「タッチ」と言って
ハイタッチしてから
バイバイします。



ある日、保育園の
おともだちと公園で
遊んでいて、




別れ際に息子が
おともだちにタッチ
しようとしたんですね。



すると、そのおともだちは
「ヤダ」とそっぽを向いて
しまったのです!




そしてそのまま
エレベーターに乗って
行ってしまいました。



それに傷ついたのか、
おともだちが行ってしまってから



「おうち帰りたい」




と、それまでキャーキャー
はしゃいでいたのが
嘘のように元気がなくなり、



グズり始めました。



その姿を見て私は、



「かわいそうだな」
と思いつつも、

 

 


「それくらいでめげるなんて」
「そんな弱いハートで将来大丈夫だろうか」



などいらぬ心配まで
していたのですが(笑)、



夫は一言、




「かわいいね~!」



となんともあたたかい
眼差しを息子に向けながら
つぶやいたのです!



えっかわいい・・・?



私の中で「かわいい」という
発想は全くなかったので、
衝撃でした。



と同時に、



傷つき、葛藤している姿を
かわいいと捉えることができるなんて
すごいなと思いました。




これこそ、
「あたたかく見守る」
ですよね!



子どもが傷つく姿を見るのは
親にとって辛いものなので、



つい傷つかないように
先回りして助けたり、



傷ついたら一生懸命
なんとかしてあげようと
してしまうと思います。



でも、よく考えたら、



人は傷つくことで
人に優しくなれるし、




悔しい思いをして
努力するからこそ
達成したときに格別の喜びと
自信を得られます。



ハートだって、
今はガラスのハート
かもしれないけど、



いろんな経験をして
だんだんと強く
なっていくはずです。



失敗しないように、
傷つかないように
先回りするということは、



そういったチャンスを
奪っていることになると
改めて思いました。




そう思ったら、



「そうやって学んで
強くなっていくのだ」



と心の中でエールを送りつつ、



「タッチしたかったね。
できなくて悲しかったね」



と言って息子を抱きしめて
あげることができました。



母親って特に、
自分の人生と子どもの人生が
同化してしまいやすいです。




私もそうですが、



子どもには子どもの
人生があると頭では
分かっていても、つい



「こんな子になってほしい」
「こんな人生を送ってほしい」



という思いが強くなり、



それを無意識に
押しつけてしまう。



子どもの評価が
自分の評価になり、



子どもを「いい子」
にすることに必死に
なってしまう。




子どもの苦しみや悲しみを
一歩引いてみることができず、
なんとかしようとしてしまう。



そうなりがちだからこそ、



こうやって時々気づかせてくれる
夫の存在は本当に
ありがたいです。




どこの夫婦を見ても思いますが、
やっぱりバランスよくできてますよね!



今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました♡

 

 

 

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