嫌な出来事なんてない
嫌な出来事を嫌な出来事にしてるのは自分出来事は単なる事実にすぎない現実はすべて自分が創り出しているのだからその嫌な出来事も自分にとって必要だったから起きたこと「どうしてこんな嫌なことが起きたのだろう?」と問えば無意識は自分の欠点や落ち度を見つけるそして自分を責めることになるまたは周りの欠点や落ち度を見つけるそして周りのせいにすることになるこれを繰り返すと嫌なことを引き寄せる体質になってまう嫌な出来事が起こった時「この出来事はどんな学びのために起こったのだろう?」と問えばプラスの側面に気づき何かしら得ていることに気づく嫌な出来事を克服した未来は今よりも成長した未来になるこうすれば嫌な出来事がなくなり理想の未来に近づける