不妊治療とは孤独
不妊治療って孤独だ。治療をしていることは家族は知っているでも、去年後期流産してからみんな気をつかってなのか何も言わなくなっただから、というよりかはいつ移植したとか言わないし、期待させてしまうから言いたくないし、言えない言うのは、妊娠したとき。移植したことは夫以外は知らない抱っこできないことも自転車に乗れないことも安静にしないといけないことも陽性反応が出て涙が出るほど喜んだことも胎嚢が見えて嬉しかったこともホルモン値が下がって不安になったことも心拍が見えなくて病院で泣いたことも稽留流産になって夜な夜な泣いてることもこの先もう妊娠できないんじゃないかという不安も本当に2人目が欲しいのかわからなくなってきたという気持ちもでもやっぱり2人目が欲しいということも後期流産や稽留流産を経験してしまうと妊娠に執着してしまっていることも私はこの先どうしたらいいのかわからないし、誰に相談していいのかもわからないことも全部、全部、誰かと共有できなくて1人で喜んだり、落ち込んだり、悲しくなったり、自暴自棄になったり毎日感情がジェットコースターのように変わってとてもとてもしんどいもう不妊治療をやめたい移植するたびにメンタルが削られていく今度こそは!とどうしても期待してしまうでもやっぱり2人目が欲しいそう、私が頑張ればいいだけのこと。もう立ち止まってる暇はないねん残っている凍結胚を移植して次どうするかは、そこから考えようもう頑張ってるんやけどなしんどいわ