もいもいちょちょ(仮) -142ページ目

綺麗なハナには・・・

店で売っている綺麗で豪華な花もいいですが、
道端で咲いているような花もかわいいですよね。

ちなみに今の僕の「花」といえば、
近所の弁当屋のお姉さんです。

なんとも可憐で美しく・・・
とはいえ、僕のような雑草では相手にされないでしょう。

いやいや、そんなに卑下してはダメなのかも。

僕にとって彼女が「花」であるならば、
彼女にとっても僕が「花」であるかもしれません。

というわけで、今日も行ってみました。

「(あーんかわいいー)」
「○○円です・・・あぁ?おぇ?あ、ありがとうございました~!」

な、なんか僕の顔をじっと見ませんでしたか?
これは・・・ひょっとして・・・

なんてあとで鏡を見たら、
鼻の部分にでっかいハナクソがついてました。

枯れた。

さぁ7月

本日より7月です。
一年も残り半分ということですね。

さて、7月といえばもうすぐ夏本番、
山開きに海開きといったとこでしょうか。

そして今月のこのブログも、
水着の彼女と海へ行くといった人たちを妬むという
毎年同じようなネタを凝りもせず書きますよ、
という感じで初めから開き直っておきます。

贅沢なひと時

3種類のインスタントコーヒーを混ぜて飲むという、
こだわりの喫茶店のマスターごっこをして
楽しんでいます(暇)。

あなただけ見つめてる

僕がどれほど運動不足かというと、
肩の後ろに生えてる長い毛を抜こうとしたら
首がコキっとなってしまい、

「ぐぇっ!」

っと悲鳴を上げたほどです。

というわけで、首が痛くて
今日はずっと前方しか見れてません。

僕の乾いた心にも潤いを

スーパーで野菜を見ていたら、
横に・・・7~8歳くらい?の子が来て、

「みずみずしくないなぁ・・・」

って言って去っていきました。

一瞬、僕の肌を見てか何かだと思いました。

あぁあと、財布の中身も微妙に潤ってません。