もいもいちょちょ(仮) -140ページ目

男の見栄

くるくる寿司に行って隣が女性客だったりすると、
1貫で100円という
ちょっと豪華な皿ばかり取るというのは僕です。

制服フェチ

割烹着フェチという知り合いに
近所のうどん屋を紹介したら、

「盲点やった・・・ありがとう!」

と、びっくりするぐらい感謝されました。

男の世界は広いのである。

どうせ解凍するんですし

あまりに暑いんで、スーパーで買った冷凍枝豆を
服をめくって腹に入れて帰ってきました。

枝豆も何か違うと思ったでしょうが、
こんなことしてるイイおっさんの僕も自分で
何か違う気がしてきました。

焼けば食える

アジの刺身をわざわざ焼いて食う僕は
まさに社会に抵抗するレジスタンス。

買ったの2~3日前やもんなー、
この時期は色々と怖いのである(理由はヘタレ)。

織姫を発見

さ、今日は七夕です。

なんか毎年ロクなこと書いてない気もしますが。

僕の織姫はいったいどこに・・・

なんて思っていると、一年ぶりほどでもないんですが、
いつもお世話になっている
ご近所さんのおばあちゃん(推定70歳)を見かけました。

「おーいおかあちゃーん」
「あぁもいちゃん(仮)かいな、今度茶ぁでも飲みに行こかー」
「ん、ありがと、また行こな」

「そや、電話番号教えとくわな」

デートに誘っていただきました。

ただ僕は携帯電話も持ってませんし、
メモ帳なんかも持ち歩いているわけでもないので
この話は流れ星になるんでしょうねぇ。