子供の夢
子供が語る将来の夢ってのは、
聞いていてニマニマすることの多い僕です。
そして久々に、知り合いの某つっこみ甲斐のある方と、
まずはお互い進化しないダイエットの話。
「僕も最近、腹出てきてなぁ」
「うわー、それもぉアカンでぇ」
ま、年相応ってやつなんでしょうけど・・・
「運動せんとなぁ、ハァ・・・」
「わたしフラフープ買った!」
「またアナログな・・・んで、効果あったんかいな?」
「回れへんからやめた!」
意味ねぇーーー!
「ほな5歳の姪っ子ちゃんにでもあげーさ」
「あげようとしてんけど、いらんって言われてん」
子供にフラフープって、延々と喜んで回してそうな
イメージあるんですけどねぇ?(半永久機関的)
「喜びそうやけどなぁ?」
「それがねー、プリキュアにしか興味ないのよ」
出ましたプリキュア、ってことは決まりですね。
「かわいいな~、ほな将来の夢はプリキュアやな」
「いや、うどん屋」
・・・ま、夢はプリキュアじゃなかったのは残念ですが、
うどん屋を選んだ理由が
「うどんが好きやから」
といったわかりやすいものでしたので、
今回もやや満足した僕でした(ニマニマ)。
聞いていてニマニマすることの多い僕です。
そして久々に、知り合いの某つっこみ甲斐のある方と、
まずはお互い進化しないダイエットの話。
「僕も最近、腹出てきてなぁ」
「うわー、それもぉアカンでぇ」
ま、年相応ってやつなんでしょうけど・・・
「運動せんとなぁ、ハァ・・・」
「わたしフラフープ買った!」
「またアナログな・・・んで、効果あったんかいな?」
「回れへんからやめた!」
意味ねぇーーー!
「ほな5歳の姪っ子ちゃんにでもあげーさ」
「あげようとしてんけど、いらんって言われてん」
子供にフラフープって、延々と喜んで回してそうな
イメージあるんですけどねぇ?(半永久機関的)
「喜びそうやけどなぁ?」
「それがねー、プリキュアにしか興味ないのよ」
出ましたプリキュア、ってことは決まりですね。
「かわいいな~、ほな将来の夢はプリキュアやな」
「いや、うどん屋」
・・・ま、夢はプリキュアじゃなかったのは残念ですが、
うどん屋を選んだ理由が
「うどんが好きやから」
といったわかりやすいものでしたので、
今回もやや満足した僕でした(ニマニマ)。
ぷちぷち
いつか何かに使うかもと
荷物が来るたびに取っておいた
梱包に使う気泡の緩衝シートが、
使わないまま貯まりに貯まったので、
仕方なくプチプチと潰して遊んでたら
時間も1時間ほど潰せました。
やっと本来の使い方ができた。
荷物が来るたびに取っておいた
梱包に使う気泡の緩衝シートが、
使わないまま貯まりに貯まったので、
仕方なくプチプチと潰して遊んでたら
時間も1時間ほど潰せました。
やっと本来の使い方ができた。
ボインちゃん
「切ないな~、って思った瞬間て何かある?」
「そやなぁ・・・巨乳の人見てさ」
「ふむ」
「わお、すっげーボインちゃん、て言うてもてさ」
「ボ、ボインちゃん・・・」
「そんな単語を発した自分がおっさん臭くて悲しくなった」
「ま、切ない言うたら切ないか・・・」
「んでさ、ハァハァしながらよくよく見てみたらさ」
「ふむ・・・」
「どう見てもその人、おばあちゃんやってん」
「それは色々と悲しいかな・・・」
※ 今回も脚色アリで知り合いとの会話を再現
「そやなぁ・・・巨乳の人見てさ」
「ふむ」
「わお、すっげーボインちゃん、て言うてもてさ」
「ボ、ボインちゃん・・・」
「そんな単語を発した自分がおっさん臭くて悲しくなった」
「ま、切ない言うたら切ないか・・・」
「んでさ、ハァハァしながらよくよく見てみたらさ」
「ふむ・・・」
「どう見てもその人、おばあちゃんやってん」
「それは色々と悲しいかな・・・」
※ 今回も脚色アリで知り合いとの会話を再現
また犬に襲われた
狭い道を歩いている僕の前で、
犬の散歩をしているおじいさんがおりました。
が、どう見ても犬がバテている様子・・・
ま、この暑さですからね。
「あ、すみません、こらゴン太」
「あー大丈夫ですよ~」
なんて追い抜こうとしたところ、
犬が僕に向かって猛烈に吼えてきました。
犬もバテてて体力の無い状態でも、
僕には勝てると思ったらしい、むう・・・
犬の散歩をしているおじいさんがおりました。
が、どう見ても犬がバテている様子・・・
ま、この暑さですからね。
「あ、すみません、こらゴン太」
「あー大丈夫ですよ~」
なんて追い抜こうとしたところ、
犬が僕に向かって猛烈に吼えてきました。
犬もバテてて体力の無い状態でも、
僕には勝てると思ったらしい、むう・・・