もいもいちょちょ(仮) -143ページ目

潤んだ瞳で

炭酸飲料を飲んだあと、
こっそりゲップをして鼻ツーンで
涙目になってる女性には萌える、
という話題で知り合いと
1時間くらい喋ってました。

筋トレとでも思えば

この蒸し暑い中、パンクに気づかず
自転車のタイヤに空気を入れ続けるという
無駄な努力。

気づくまでに5分くらいかかった。

どちらも大変

隣がクリーニング屋で
夏場なんかは暑くて大変という職場で
働いている知り合いがいます。

「バテずに頑張って!」

で、隣が焼肉屋で昼前なんかは
匂いで腹が大変という職場で
働いている知り合いには、

「なんともうらやましい・・・」

というのが僕の(情けない)感想。

逃げ場無し

外を歩いているような、
逃げ場の無い時に襲ってくる猛烈な便意には
恐ろしいものがありますね。

と、そんな切羽詰った状態の時に
ふと目に付いた、
遊歩道わきにある犬の絵の看板、

「フンはお持ち帰り下さい」

「犬のフン」と書いてないんなら、
も、持って帰ればここでしてイイかしら・・・

なんて冗談(半分本気)なことを考えてたら、
ちょうど見知らぬ人の散歩中の犬に
じゃれつかれて(襲われて?)、
飼い主の方にその手に持ってる袋を貸すように
頼もうかと思ってしまいました。

チョベリバ

持っているほとんどの靴下のゴムが
どんどん伸びて勝手にルーズソックスに
なってきてたので
新しいの買いに行ってきます。