種類: スケールモデル
形式: -
名称: McLAREN SENNA(マクラーレン セナ)
定価: 5500円
Scale: 1/24
発売日: 2021/02
発売元: TAMIYA
備考: 1/24 スポーツカーシリーズ No.355

【#03】 26/02/05 進捗100% ──────────
完成!!!!6日で完成しました。完成してみると各部のディテールが際立っていてカッコいいです。


フロントタイヤのアップ。ホイールのセンターキャップは付けていません。というのも接着しようとしてピンセットで掴んだところどっかへ1つ飛ばして紛失してしまったので。部品を飛ばさない精密ピンセットを使うべきでした。


リアタイヤのアップ。ブレーキディスクはつや消し黒で墨入れすればよかったと後で思いました。


フロント左側のアップ。水色のフィンが見えます。


リア。マフラーエンドはヨーロッパ仕様・日本仕様の3つのを選択。


シートを紫と蛍光グリーンで塗ったのがアクセントになっています。


前から。


横から。


上から。


このキットもさすがタミヤで作りやすかったです。説明書も分かりやすかったです。この後はコペンの製作に取り掛かろうと思います。













【#02】 26/02/03 進捗60% ──────────
シャーシにエンジンを載せ、足回りを組み立てて内装も組み付けたところです。


シートはセミグロスブラック、シートに付属する各パーツはつや消しブラックの塗装指示でした。だけどせっかく別パーツになってるのにつや消しブラックなんかで塗っても変わり映えがしなくてつまらないと思いまして。どうせならもっとはっきりした色に変えてしまおうと思い立ちました。そんなわけでエヴァ初号機を意識して紫と蛍光グリーンで塗ってみました。満足。これは完成してからも目立ちそう。助手席を弐号機カラーにしても良かったかな。


ナビのような機器のデカールがボタンの凸部分にちゃんと穴が開いていて綺麗に貼ることができました。


外装を組み上げてるところ。ボディー色はガイアのプライマリーメタリックレッドにしました。黒部分はプラ成形色とし塗るのは省略しています。ボディーが一体成型ではなくベースとなる黒のフレームに外装パーツを1つずつ組み付けていく形式で初めてのことなので新鮮です。今回はここまで。






【#01】 26/01/31 進捗10% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。タミヤのマクラーレン セナです。


箱側面。2種類のカラーリングが載っていて赤い方はヨーロッパ仕様、青い方はアメリカ仕様です。ぱっと見、外観はヨーロッパ仕様ではマフラーエンドが3つ、アメリカ仕様では2つといった違いがあります。


<<実車説明>>2018年のジュネーブショーで発表されたマクラーレンのスーパースポーツカーがマクラーレン セナです。伝説のF1ドライバー、アイルトン・セナの名を冠したこのマシンは、カーボンファイバーを多用した軽量な車体に、800馬力を発揮する4リッターV8ツインターボエンジンを搭載。ボディは各部の冷却とエアロダイナミクスを徹底的に追求した機能的な形状。500台の限定生産車ながら、発表時にはすでに完売したことでも注目を集めました。


マクラーレンのオフィシャルプロダクトのステッカーが貼られています。


パッケージ内容。ランナーは白、黒、シルバー、クリアーの構成です。デカールは少な目。


解説書。


解説書の中身。2種類のボディーの塗装指示が載っています。


組立説明書。タミヤはいつも上1/3くらいがパッケージイラストなのに対し、これは全面がパッケージイラストになってました。何かいつもと違いはあるのでしょうか。


組立説明書の中身は至って普通のいつもと変わらない様子。


1回目の塗装準備。右下のパーツ群は塗らずにプラ成形色のままとします。エンジンも今回は塗らずにそのままでいいかな。今回はここまで。

毎年この時期になると決まって行きたくなるこのお店。今のところ年一のペースです。開店約30分前に着いて一番乗りでした。それから次々にお客の車が来て15分もすると6台停めれる駐車場が一杯になりました。11:30に開店するとすぐにお好み焼と焼そばを注文。持ち帰りの注文もやっていてそれがかなりの割合を占めます。

30分程して先に焼そばが来ました。3種ミックス焼そば。具材はブタ・エビ・イカとキャベツです。テーブルにあるアオノリをかけて食べます。いつも3種ミックスを頼むんですが麺が本当に美味しい。


続いてすぐにお好み焼の3種ミックス焼が来ました。具材はブタ・エビ・イカ、それにキャベツ。上に載ってるマヨネーズがなんとも旨い。こちらもアオノリをかけて食べました。焼そばもお好み焼もどちらも甲乙つけがたいぐらいに美味しいです。


値段は去年と一緒でした。キャベツが高騰してたりと大変だろうに値段変わらずなところはすごい。次はお好み焼のミックスチーズ焼に挑戦してみようかな。

約2カ月ぶりにいつものジョーシンへ。今回はプラモの調達が主な目的で塗料はそのついでって感じです。あと模型用資材も2点ほど。買ったプラモはアオシマのPANDORA TYPE887 EVOⅡ L880K コペン '02、ハセガワのE-2C ホークアイ、タミヤのマクラーレン セナ。買った塗料と資材はポリパテ、さらさら瞬着、通常うすめ液x2、GX赤x2、GX黄x2、GX緑、セミグロスブラック、42マホガニー、フラベx2、アクリジョン黄、アクリジョン黒。締めて14,826円のお買い上げ。


エポパテは今使ってるのがダメになったっぽいので新調。ダメになったのはWAVEのモリモリ120gなんだけどタミヤの硬化剤だけ買って使ってみてたんだけどどうにも怪しい。固まるには固まるけど異常に時間がかかるし若干生っぽい感じで。硬化剤がダメになるとは聞くけどメーカー違いで硬化剤だけ新しくしてもダメなのかな。そんなわけでタミヤのポリパテ40gを新調。120gのより割高だけどどうせ使用期限内に使いきれないだろうしと思って小さいのにしました。