種類: スケールモデル
形式: 911 GT3 RS (992)
名称: PORSCHE 911 GT3 RS (992)(ポルシェ 911 GT3 RS (992))
定価: 4500円
Scale: 1/24
発売日: 2024/12
発売元: TAMIYA
備考: 1/24 スポーツカーシリーズ No.370

【#03】 26/09/19 進捗100% ──────────
完成!!!!8日間で完成しました。ボディーをクリアーコートして乾いてから組み付けました。リアスポイラーもデカール貼りとクリアーコートが残っていたので作業しています。


フロントタイヤのアップ。


リアタイヤのアップ。


フロント。


リア。


上から。


ステアリングを切ったところ。


このキットも安定のタミヤで作りやすかったです。タミヤフェア2024で実車の展示を見ていたので作っていて楽しかったです。ボディーには初めて試すGXアイスシルバーを吹きましたが、青みがかかった綺麗なシルバーでいい感じです。ドアミラーにカーボン調デカールを貼るようになっていたのですが、分割が細かく上手く貼れなかったので貼るのは取りやめました。貼ってもどうせそんな違い分からないし。キットを作っていて気になった点は、フロントウィンドウ上部とボディーとの隙間。普通に作るとわずかな隙間ができてしまってちょっと気になりました。他は気になる点はなかったです。新しいキットのためか価格がけっこう高めだったように思います。物価高騰の影響で最近のキットは高いですね。それに比べ一昔前のキットは安いと思います。何はともあれ無事に完成して何よりです。次はF1マシンのウィリアムズ FW14を作ろうと思います。













【#02】 26/09/17 進捗60% ──────────
ショックアブソーバーを筆で塗り分けました。こんな時にたまに使う目玉クリップです。


ホイールはガイアのプライマリーメタリックレッドで塗装。窓枠なんかも塗りました。


シャーシが組み上がったところ。


内装を組み立ててシャーシにドッキング。ロールケージは取付位置に穴が開いていて組みやすかったです。


ステアリングにはポルシェのマークのデカール。


ボディーはGXアイスシルバーで塗りました。クリアーで2回コートして乾燥。乾いてからデカールを貼りました。この後は再度クリアーコートして塗装が完了となります。今回はここまで。






【#01】 26/09/12 進捗10% ──────────
涼しくなってきたのでプラモ製作を再開しました。次に作ることにしたキットはこちら。タミヤのポルシェ 911 GT3 RS (992)です。


箱側面。ボディーカラーの例が載っています。


箱側面。こちらのボディーカラーは黒。今回は先日購入した試すのが初めてなアイスシルバーを塗ってみようと思います。


パッケージ内容。ランナーは白、黒、クリアーの構成。


水転写式デカールとマスクシール、インレット。マスクシールはカットされているのがいいですね。


解説書。


組立説明書。


串に付けて1回目の塗装準備。サーフェイサーを吹いた後、セミグロスブラック、アルミシルバー、フラットアルミ、ダークアイアンを吹きます。


1回目の塗装が終わりマスキングして2回目の塗装準備。フラットアルミを吹きます。今回はここまで。

種類: ガレージキット
原作: hololive
原型: らい斗
スケール: 1/7
購入: -

【#03】 26/09/08 進捗10% ──────────
スカートを作りました。榊馨氏のZbrush解説動画(Sakaki Kaoru – 3Dプリント用デフォルメキャラの作り方 榊馨 – Episode 1 (In Japanese))でプリーツスカートの作り方が解説されていたので参考にしました。やり方としてはZSphereでスカートのベースを描き、Adaptive Skinを作成、不要なメッシュを削除、体に合わせてMoveブラシで変形、ZModelerブラシでプリーツの線を引き、プリーツをMoveブラシで作成、ポリグループに分割、Morph Tagetを記憶、DeformationのInflateでマイナス方向に膨らませて厚みを付け、Morph TagetメニューのCreate Difference Meshを実行、作成されたメッシュのFlipをON。まだこの状態だと厚みをつけたスカート裏側のポリゴンが交差してしまっているとのことで、立体出力するためには修正する必要があるらしい。そんなわけでスカートの完成はまだまだ先になりそう。今回はここまで。そろそろ涼しくなってきたのでプラモ製作再開しようかな。






【#02】 26/08/16 進捗08% ──────────
あまり進捗はないですが頭と胴体をざっくり作ったところです。この後は服や髪を作っていきます。なかなかサターニャを作った時の勘が取り戻せません。服は最初にスカートから作り始めてるところですがなかなかうまくいきません。


参考にしているのはこの本。ZBrushフィギュア制作の教科書(榊馨著)。ZBrushのバージョンは4R7から4R8ぐらいに対応。本書ではまだ日本語化されていません。日本語化は4R8からですが設定ファイルなど4R8用の物もネットに上がっていて利用できました。著者はプロの原型師でかなり細かくテクニックなどが載っていて参考になります。


まだZBrush試用期間中に買ったZBrush ベーシック(BLESTAR)。18時間以上におよぶZBrushの映像解説ソフトです。バージョンは4R1-R5に対応。かなり参考になったと記憶しています。バージョンが古いのが痛いですがサターニャのスカートのプリーツなんかはこのDVD参考に作ったような。もう1度見返してみることにしました。今回はここまで。






【#01】 26/08/12 進捗03% ──────────
バルキリーを作ってから早3週間。クーラーを使わないとツライ季節になってしまい、換気が必要なプラモデル製作は完全に止まってしまいました。クーラーの効いた締め切った部屋でできる事と言ったらガンプラの素組みやPC作業。ガンプラは特に作りたいキットもないし(というか売ってない。0083のジムカスタムなんか作りたいんだけど)、PCでガレージキットの3Dモデリングをやってみようかと。というか今日涼しくてクーラー切って窓開けてるんですけどね。

ワンフェスもしばらく参加(一般参加)してないし、ガレキに触れるのも久しぶり。今回はホロライブの夏色まつりちゃんを製作してみたいと思います。ホロライブ公式のプロフィールページを見るとちょうどいいポージングをしたまつりちゃんが載っています。
▼【hololive/所属タレント一覧/夏色まつり】(公式へリンク)


使用する3Dモデリングソフトは以前購入したZBrush。確か日本語化できるようになったあたりに購入しました。今は購入型ではなく定額制のサブスクの様式になっているようですが。2017年当時に約9万円で購入してるんですが、今のサブスク価格が年間約7万円もすることを考えると買っておいて良かったと思えます。まだまだ使えますしね。画像は頭と首をざっくりつくったところです。いろいろ忘れてるので以前のように使えるようになるのにはけっこう時間がかかりそうです。サターニャよく作れたなーと思ってしまいます。今回はここまで。

約2か月半ぶりにジョーシンへ。目的はプラモの購入と無料の保温冷トートバッグをもらうため。バッグはいつものジョーシンからの郵便に引換券が入っていました。買ったプラモは、アオシマのワイルド・スピード R34 スカイライン GT-R、ハセガワのウィリアムズ FW14、バンダイのV2アサルトバスターガンダムです。買った塗料は、GXアイスシルバー、セミグロスブラック、フラットベース、プリズムパステルミントグリーンブルー、クリアー大瓶、シルバー大瓶です。締めて10,224円のお買い上げ。サマーセールでアオシマのプラモが店頭表示価格からさらに10%引きになっていました。もっとアオシマのプラモ買えばよかった。アオシマ製のアスラーダのプラモ買おっかなとも思ったんですが、作品ちゃんと見た事ないのでやめました。あと、薄め液がまた在庫切れでした。ツールクリーナーだけあった感じ。中東情勢のせいですね。正直困ります。


もらったリネン調保温冷トートバッグ(Rilakkuma)。思っていたより小さく中途半端な大きさ。タダだからいいけど。