種類: スケールモデル
形式: AH-1S
名称: Bell AH-1S COBRA CHOPPER `J.G.S.D.F.´(ベル AH-1S コブラ チョッパー `陸上自衛隊´)
定価: 1500円
Scale: 1/72
発売日: 2024/08
発売元: HASEGAWA
備考: 日本陸上自衛隊 攻撃ヘリコプター

【#02】 24/11/09 進捗100% ──────────
完成!!武装のTOWミサイルシステムとロケットランチャーだけ墨入れしました。最初、ボディーも墨入れしようと思ったのですがいざやってみるとモールドが浅くて綿棒で拭き取れてしまうのでやめました。イメージした迷彩とはちょっと違ってしまいましたがまーこれはこれで良しとしておきます。


正面から。


サイドから。


コクピットのアップ。本当はキャノピーも迷彩なんですがオリーブドラブ1色でよしにしちゃいました。


部品点数も少なく1週間で作ってしまいました。キャノピーをはめると前側の部分の幅が出っ張ってて若干外に開いてしまいました。キットの不具合だと思います。他は気になった点はありません。ローターの付け根の軸、最初は金属製の方がいいのでは?と思ってましたがプラスチックでも意外としっかりしています。カーモデルの合間に作ってみましたがたまにはこういうのもいいですね。













【#01】 24/11/02 進捗50% ──────────
航空祭で展示を見てから作ろうと思っていた機体。駄菓子菓子、今年は展示されなかったのです。しょうがないので過去の写真(浜松航空祭 2016)を参考に作ってみることにしました。


パッケージサイドの完成見本。この口と目のデカールはカッコよくないので貼らない事にします。


パッケージ中身。価格に見合った分、シンプルな内容です。


組立説明書。組立図と共に各装備品の名称が細かく書かれています。


ざっくり組み立てたところ。


機体と武装を調色したオリーブドラブで塗装しました。あとフィギュアはカーキグリーン、20mm3砲身機関砲は黒鉄色で。


迷彩塗装。オリーブドラブの上に暗緑色の迷彩を重ねました。境目にはエアブラシのニードルキャップを外して黒を細吹きしました。


デカールを貼ったところ。迷彩が暗めな色なので写真だとあまりよく分かりませんね。肉眼だともうちょっと塗分けがよく分かるのですが。完成写真は明度を上げてアップしてみようかと思います。


フィギュアの細部塗り分け。使用したのは水性アクリジョン塗料です。グローブとヘルメット、靴を塗り分けましたが・・・。ヘルメットとかは色の違い分かりませんね。もうちょっと色考えればよかった。次回は組み付けて完成になると思います。今回はここまで。

車検で日産に車を預けに行ったらくじ引きをやってました。写真は3等のUSBケーブル。


うーん、いらないなぁ。こんなケーブルが短いの使い物にならないです。


車検で借りた代車はROOX。最初、サイドブレーキが分からなかったので担当者に聞きました。ボタン式とは思わなかったです。解除はブレーキを踏みながらボタンを指で押し、サイドブレーキを引くときはボタンの突起に指をかけて引くという。サイドブレーキかけてる操作感としては物足りなさを感じて微妙だなぁ。

種類: スケールモデル
形式: PGC10
名称: NISSAN SKYLINE 2000GT-R(ニッサン スカイライン 2000GT-R)
定価: 2400円
Scale: 1/24
発売日: 2019/11
発売元: AOSHIMA
備考: ザ・モデルカー No.45

【#02】 24/11/08 進捗100% ──────────
完成!!1週間ちょっとで作ってしまいました。ゴミが載ったりなんかでボディーのシルバーは5,6回くらい吹き直しています。メッキ―パーツのドアハンドルは2個折ってしまったので瞬着でくっつけています。


途中経過。ボディーにシルバーを塗って軽くクリアーでコートしたところです。あとフロントとリアのグリルを塗り分けて部品を組付けたところです。


謎のボックス。シャーシーに取り付けるよう指示されてましたが付けるのはやめました。パーツを見ると+や-の文字が描かれていて電池ボックス?なのかと思います。昭和50年代の金型と言うけど昔は電池を載せる需要があったのかな。


以降、完成写真。カッコイイです。ボディーサイドに貼る「Skyline」のエッチングパーツなんですが、1つは紛失して1つは壊したりなんかして貼るのは省略しました。あんな細かなエッチングパーツ、果たして上手く貼れるものなんだろうか?


フロント側。ナンバープレートはプラとアルミプレートと選べるようになっていましたがせっかくなので後者を選択しました。GT-Rのエッチングパーツは本当は赤地にゴールドの文字なんですが、塗るのが大変そうだったので未塗装のままです。


リア側。マフラーに穴あけをしたんですがちょうどいい径のドリルがなく若干プラが欠けてしまっています。言わなきゃわかんないレベルなのでよしとします。それよりルームミラーが曲がっているのが気になるところ。


リア側、俯瞰で。


昭和50年代の金型ということで不安はあったのですが、組み立ててみるとちゃんとしていました。フロント、リアともにサスペンションにバネが使われていて、車体を上から押すと沈み込む機構が斬新でした。最近のキットではない機構ですよね。内装なんかは適当でセミグロスブラックを吹いただけなんですがしっかり塗分けとかした方がいいんだろうか。見えなくなる部分なんか塗分けても自己満足にしかならんしと思ってしまいます。シャーシー裏も同様にどうせ見ないしと思ってマフラーしか塗ってません。ただ、如何せん1週間ちょっとで完成というのは早すぎると思うのでもうちょっと時間をかけて作りたいなと思うところ。













【#01】 24/10/31 進捗30% ──────────
秋の夜長にまた次のプラモに着手しました。3代目スカイライン、通称ハコスカです。


パッケージサイド。完成見本写真。説明書きに気になる文言が。説明によると『昭和50年代に開発された金型を使用している為、現代の最新キットとは考証や再現度、理念が異なる部分もあります』とあります。ザ・モデルカー45ということで新し目のキットかと思いきや金型が古いのです。心配になります。


パッケージ中身。エッチングパーツが付いています。金型が古いようなので心配していましたがランナーを見るに特に気になるところはありませんでした。


取説。アオシマはシンプル。表紙にイラストか写真があってもいいのになーと思います。


シートとセンターコンソール、内装をセミグロスブラックで塗装しました。あとはマフラーをシルバーで。


シートを取り付けたところ。取説に従ってペダル類をあらぬ位置に取り付けることに。これじゃシートから足届かないよ。


ボディーの天井に成形時の都合できた凸部分が。これ取り除くの地味に大変です。デザインナイフで削ってると窓枠に当たってダメージを与えてしまいます。結局、リューターを取り出して削りました。


フロントグリル。プラは白の成形色だったのでまずラッカーのシルバーで全体を塗り、乾いたら一部マスキングしてエナメルのつや消し黒を吹きました。その後、エナメル溶剤を綿棒に取り拭き取りをして写真のような状態になりました。今回はここまで。